アニレゲ通信

| コメント(66) | トラックバック(2)



さて、もう何も説明はいらなくなってきました。はい、秋葉ホコ天です。Uzumeさんです。アニレゲです〜っ。前回と前々回は、アニレゲ シンガー Uzumeって感じの写真でしたが、今日はちょっと傾向の違う写真を...。本日のUzumeさんは、頭にバティック風な生地でターバン(と言ってもインドじゃない)なぞ巻いて、ひときわエキゾポップに決まっていました。そこで、左端の写真(思い切りトリミング)はともかく、他の写真は、ちょっとオンナ Uzumeに迫ってみました(^^; いやいや、聴覚的にも視覚的にもカッコイイ人です。これからも応援をつづけるぞ〜っ!(^^;

【追記】Oolong Tings a BloGwaan! に必読記事がエントリーされました。ちょっとだけ、閣下のお声も拝聴できるぞ!
【追記】関連エントリー:秋葉ホコ天 / Viva Uzume!
【場所】千代田区外神田[ドンキホーテ前]あたりです。

トラックバック(2)

先々週無駄足二往復踏んで後の7月末日、秋葉原に再び赴いた。2時頃から始まるとのことで15分前には着くように家を出たのだが、こんな日に限って東海道線がトラブル。熱海付近でポイントの故障があったらしく、普通電車は30分以上遅れているようだった。ただ湘南新宿ライン... 続きを読む

Nice to meet you. .    Notification. Keith Richards's? solo work feature #2         〓 キース・リチャーズ ソロワーク 特集 #2 .    Chapter 002 : Reggae Beat with Keith Richards . ?? ・・・・・ http://ameblo.jp/badlife/entry-10... 続きを読む

コメント(66)

昨日は昭和の香りの下町を案内していただきありがとうございます。
またアキバでお会いしましょう。

いい写真ですね!

今週もうずめさん格好いいです。

>Jonさん
昨日はどうもです!Uzumeさんのサンダル修理(^^;までなさる大活躍、ご苦労さまでした。またお会いして周辺を歩きましょう。今後ともよろしくお願いいたします。

>ノヴウォ三世さん
コメントありがとうございます。なかなかコメントが入らず、近衛部隊はどうしのやら?とヤキモキしていました(^^; 今週もカッコ良かったですね〜。僕は、閣下のファッションも目当てに行ってます。今後ともよろしくお願いいたします。

日曜はご苦労だった。

本当にいい戦果(写真)を残している。

また接触できることを期待する。

>か、閣下〜!
コメントなど頂き、大変ありがとうございます。兵卒またはジイヤ(^^;といたしましては、閣下からねぎらいのお言葉を頂けるのが何よりでございます。ハハーッm(__)m
今後も、兵器(機材)を充実させ、ウーロンとともに、閣下のもとへはせ参じる所存でございます。

写真はかなり迫力があり、広角で近距離に迫っておられるように見えますが、新しいレンズでしょうか?
ここまでアップで寄れるのはUzumeさんからの信頼感なしでは撮れませんね。

>カークさん
さ、流石です(^^; ついに10-22mmを入手いたしました。一番左の写真では、そのレンズが炸裂してくれました(^^;
ただし、こう撮るためには、かなり無理矢理な方法(レンズ上向きで下を撮る(^^;)になりますので、大トリミング大会になってます(^^; しかし、このレンズは、タル・糸巻き系の歪みがなく、非常に気分が良いですよ。
他の写真はこれまで通りのレンズですが、地道に銭湯じゃなかった(^^;戦闘に参加した結果、閣下からDVDやCDを頂戴したりと、徐々に信頼していただき、以前よりも距離を詰めて撮影させていただきました。

先日はお疲れさまでした。

>以前よりも距離を詰めて撮影させていただきました。

作戦中にあれだけ接近して撮られるのには少々驚愕を覚えました!
その情熱が素敵な写真をもたらすのでしょうね。
特に3枚目の写真はかなり好きです。
閣下の魅力の一面を見事に捕らえていると思います。

またよろしくお願いします。

>魔術師さん
こんにちわ。コメントをありがとうございます。

>作戦中にあれだけ接近して撮られるのには少々驚愕を覚えました!
写真は、レンズの限界を使うというのが、ひとつのポイントになりますので、ぎりぎりまで接近させていただきました。が、他にも閣下を注視している方々が多くいらっしゃるのですから、それが気になりながら…でした。やはり、「あいつ邪魔だよ〜」ってことになりますので…。その辺、気をつけてはいる積もりなんですが、熱唱中の閣下をファインダー越しに見ていますと、つい興奮してしまって(^^;

またよろしくお願いいたします。


3枚目の戦果だが、気に入ったので
私の空域(mixiのTOP画像)で使わせてもらった。

フリートを始めてからというもの、色々な人間から戦果を上納されるが、写真とは撮影者の意志が反映されて面白いな。

今後とも援護を頼む。

以上

やっ、やっぱり!!!
10-22mm良いですね!超広角は結構はまりますよ。私は息づかいの聞こえる距離感も大変好きです。
これが写真なんだーって。でも肝心の被写体がいませんけど。
レタッチのアドバイスありがとうございました。

>か、か、閣下っ!
ありがとうございます〜っ。閣下にお使いいただけるなんて、本当に(完全本気です)光栄の極みでございますっ!
もう、なりふり構わず(^^;閣下の護衛、援護、防御なんでもいたす所存でございます。by 兵卒&ジイヤ

>カークさん
17-85mm 1本で十分だと思っていたのですが、短焦点側のエンドにしたときに、かなりタル歪みがあり、実際には24mmくらいからでないと、使えなかったんですよ。それで、ついに我慢できず、10-22mmに行ってしまいました。ところが、手ブレ補正機能が無いことを忘れていて、風景を撮ると、久々に手ブレまくってしまいました(^^;
しかし、Uzumeさんは被写体としても最高ですよ。撮れば絵になっちゃいます。

masaさん。本日、関西のほうにうずめ@ハマーン閣下 がいらっしゃいました。

さっそく、開封して、DVDを拝見。その感想を書いたのですが、たいへんな長文になりましたので、コメント欄に投稿するわけにもいかず、メールで送らせていただきました(自分のブログにも、エントリーできそうにないし・・・すみません)。

いただいたDVDと閣下のmixiであそこまでの分量を一気に書けるとは思ってもみませんでした。これも閣下が発散されているオーラの力があればこそなのでしょう。ありがとうございました。

メールの内容ですが、「うずめ@ハマーン閣下は、『反復』し『変身』しづつけていくのであります」というものです。

> wakkykenさん
うずめ@ハマーン閣下がご到着なさいましたようで…。そして、お目通りの儀式も恙なくお済ましになられましたようで、何よりでございます(^^;
赤タオルどころか、緋絨毯でお迎えになられたとか…、その素晴らしい歓迎ぶりに、閣下もさぞお喜びになられたことでしょう。wakkykenさんの、入隊後のトントン拍子の昇進が目に見えるようでございます。
それにしても、「『反復』し『変身』しづつけていく」なんてフレーズ、カッコイイですね〜。メールで頂きました閣下への賛歌、これは何らかの形で陽の目を見させるべきだと考えます。「大津まち歩記」さんにも、番外編というククリをお作りになられてはいかがでしょうか。それが無理でしたら、拙サイトに、wakkykenさん寄稿として掲載させていただく、なんてことも考えています。

masaさん、こんばんは。まだお会いしたことがないにもかかわらず、映像やネット情報だけで、閣下にhommage(オーマージュ)を捧げるなんて「下劣な俗物爺め!」なんてね、お叱りをうけそうです(^^;)。/元来、アニメ・オタク・アキハバラ、レゲエ、、、それらのこととは、とんと関係することなく生きてきましたので、僕が書いたことが関係者の皆さんの心にどれだけ届くか・・・、不安です。/まあ、真面目な直球であることは間違いありませんが、ご判断は、masaさんにおまかせします。自分で書いておきながら、自分では扱いかねています(だって恥ずかしいですよ、“常識”ではなく“通念”がじゃまをしているのでしょうね)。/閣下のDVDを拝見しました。アニレゲのコンセプトからすると、アキハバラから移動することは難しいのかもしれません。しかし、当然のことながら、関西は大阪や京都の街のなかでも、確かなリアクションがあること間違いないと考えているのですが、いかがでしょうか。あくまで私見ですが、大阪的風土にもぴったりです。

> wakkykenさん
アキバって、東京のなかでは、新宿なんかより大阪的かもしれません。Uzumeさんのもとには、「関西にも来てくれ」という声援がかなり届いているようです。その計画もある、とおっしゃってましたよ。
また、近衛隊は全国に散らばっていて、隊長は、なんでも沖縄在住の方と聞き及んでいます。
しかし、これで、オジサンが僕ひとりじゃなくなりました。ウレヒイです(^^;

これで、オジサンが僕ひとりじゃなくなりました。ウレヒイです(^^;>masaさん

たしかに僕もオジサンですけど、もうちょっと若いと思いますけど(  ̄っ ̄)ムゥ。それはともかく、関西進出の話し、これはめでたい話しですね。沖縄に隊長さんがいらっしゃるのですか!全国ネットワークがすでに完備されているのですね。さすがです。

>wakkyken さん
そうでした、自分の歳をわきまえていませんでした(^^;(^^;
mixiのほうでチェックなさると、そのあたりの事情がわかるのかな?と思っていましたが、いかがでしょう。やはり閣下には、早く一般ウェッブでの活動も開始していただきたいですね。その計画もあるようですので…。

masaさん。mixiでの探索の仕方が悪いのか、関西進出の計画まではわかりませんでした。まだ、全国の近衛部隊の皆さんとの「秘密計画」なのかもしれませんね。/マスコミや“時代”に変な形で消費されないように考えていらしゃるのかもしれません。でも、近衛部隊の皆さんのサポートで、一般Webでも活躍されるようになると、嬉しいですね。/僕はまったく縁がない世界なのですが、都内のクラブにも出演なさっているようです。クラブは、語尾をあげるんですよね。下げるとオジサンのいくクラブになってしまいます。ちなみに、語尾下げのクラブ(銀座等)もまったく縁がありません。

>wakkykenさん
しかし、wakkykenさんの情報収集力って凄いものがありますね。それがまた、スラスラと滑るように文字になって…。スゴ!
実は、僕も、語尾下げクラブ等には全く縁がありません。なんせお酒が飲めないもので(^^; それで、閣下から、打ち上げへのお誘いを頂いた場合でも、僕は、ライブが終わった時点で暇を乞うているんですよ〜(^^; 実は残念なんですが…。

えっ?!masaさんはお酒が飲めないのですか・・・。僕は飲めてしまうんですよ(^^;)。で、若いときからずっと飲んでいますので、中性脂肪が高いんです。まずいです〜。でも、お酒をお飲みにならないということは、ご友人方とバクテー(でしたっけ)をお楽しみになっている雰囲気から、おそらくそうかなと思っていました。雰囲気ですけどね。/ でも飲めなくても、ノンアルコールで参加されてもいいのではないですか。酒に飲まれる人や、酒癖が悪い人は困りますけどね。/ ちなみに閣下は、日記を拝見するかぎり、ついつい飲みすぎてしまわれるようですよ。まあ、僕も20代の頃は、週の半分は、朝起きたときに、二日酔いのような状態でしたから(^^;)。/たしかウーロンさんのBlogでは、実に楽しく過ごされているご様子でした。

>wakkykenさん
バクテーズの場合は、皆さん大人ですから、その辺りが実にスマートで楽なんですよ。コンサートなどで大ノリするのはOKですが、宴会ってやつが大嫌いなんですよ(^^; それで会社勤めができなかったようなものです。
しかし閣下はよく召し上がりますね〜。ライブの途中でも

閣下「ビ〜ル」
兵卒「え、いまですか?」
閣下「そう」
兵卒「すぐにですか?」
閣下「すぐ!」
兵卒「はい。では」(と、素直に目の前のドンキーに走る)

という感じですね(^^;
ま、打ち上げ前に切り上げるのは、さすがに年代が違って、話についていけないだろう。それで白けさせてはいけない、という判断もあるんですけどね(^^;

masaさん。「宴会ってやつが大嫌いなんですよ(^^; 」っていうこと、わかります。私は嫌いではないのですが、そういう知人はたくさんいますから。/ そうですか、やはり閣下はそんなに。心配した通りですね〜(^^;)。まあ、おそらく普段は少しは節制されているとは思いますが・・・。路上ライブをおこなううえで、閣下にはビールが必要なのかもしれません・・・。/しかし、「さすがに年代が違って、話についていけないだろう」というのは、大人のご判断ですね。僕は、仕事の関係で若い人たちと接するチャンスが多いのですが、最近、何をいっているのか、何を笑っているのか、わからないことが多くなってきました。小さい字がしんどくなってきましたしね〜・・・。

>wakkykenさん
閣下の口から、「こないだはアソコから記憶が飛んでるんだよね」という台詞が飛び出したのを、僕の耳がシッカとキャッチしたこともありです。しかし、最後は体力ですから、我等のためにも(^^;多少お控えいただくよう、ジイヤという特別の立場(^^;から進言いたしてみましょうか?
ま、僕も、感覚的にそうジジイとも思わないのですが、さすがに、うちのオスガキの音楽やファッションについては、把握できなくなりました。なんせ、閣下から「最近の若いヤツには「ボブ・マーリーもレゲエなの?」なんてのが居るんだよ」と聞いたときには、唖然。そこまで時代は変わってるんですよね〜。話題にズレが出ても不思議はありませんよね。

masaさん、こんばんは。僕の耳がシッカとキャッチしたこともありです。>masaさん。それは、ブラックアウトというやつですね。僕は医者ではありませんが、ちょっとマズイと思います。まあ1年に1回ぐらいであれば、若いうちはそういうこともあるな、で済ますこともできますが、たびたびあるようであれば、依存症へ少しづつ歩み寄っていることになりますし・・・。/閣下は、こういうおせっかいじみたことが一番お嫌いでしょうからね。困りましたね。そうですね〜、やはり「我等のためにも(^^;」、年の功で、masaさんから少しアドバイスをなさってみてください。お食事は、ちゃんと摂ってらっしゃるのですかね〜。食事をとらずに酒だと、さらに深刻です・・・。お酒は恐いです。/さてさて、「感覚的にそうジジイとも思わないのですが」とのこと、もちろん!!で、「オスガキ」とは坊ちゃんのことですかね(^^;)。うちの「オスガキ」は高1ですが、まったくわかりません。あのラップ系統が、ダメのようです私。いろんな音楽を楽しみたいと思っていますが、ラップのCDだけはありません。/モンゴルのホーミーのCDはもっているんですけどね(^^;)。車のなかで、時々、練習しています。

>wakkykenさん
やはりジイヤ(^^;というのは必要ですよね。「ジイ、ビ〜ル」「お嬢様、いえ、あの、閣下、多少はお控えください!」「ジイ、おだまり!ビ〜ル!」「お嬢様、ジイはお嬢様のお父上から、お嬢様をお預かりし…」「おだまり!…もう、二言目にはお父様、お父様って…、耳にタコができるわよ。ビ〜ル!」
という感じで、すごすご引き下がる感じでしょうか(^^;

ラップ系と言いますか、いまやそこから発展して、何もかもがマゼコゼ状態。何が何やらって感じですね(^^; しかし、彼らは音楽を、それも様々なジャンルを、非常に良く聴いてますね。それは感心します。ところで、僕はモンゴルのホーミーも???です(^^;

masaさん。この姫と爺のやりとりは、「三河屋、そちも悪じゃの〜」「そういうお代官様こそ」と同じく、ある種の黄金の「定番」ですね!殿下は、プロでいらっしゃいますからね〜。/ やんわりした爺のアドバイスは、受け止められるのではないかと、もう一人の爺は思っています。若いときの無理が、ちょっと年をとったときにドッと出てくるので注意です。せっかくのカッコよさと美貌も台無しになりますから。/「いまやそこから発展して、何もかもがマゼコゼ状態」なんですか、まったく知らないのですよ。僕が若者のときは、ディスコブームで、スタイリスティックスとかね、それからアース・ウィンド&ファイアーとか流行っていたようですが、洋楽はちょっと奥手だったように思います。/ホーミーですが。とっても難しいです(^^;)。
http://members.aol.com/khoomii/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F80J/qid=1126627952/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-8193217-2695512
なんだか縁側で昔話をしている爺の茶のみ話しみたいになってきましたね(^^;)。

>wakkykenさん
教えていただいたサイトをチェックして、分かりました、ホーミーって。聞いたことあります。よくもあんな倍音が出せるものですね。いくら訓練すれば、とは言え…。
なんとなく、オーストラリアのディジュリドゥを連想しました。

masaさん。僕は、オーストラリアのディジュリドゥって??です。オーストリラだから、アボリジニの皆さんのものですかね。/調べてわかりました。http://www.yk.rim.or.jp/~gamoage/jada/Pages/didge.html ですね!あの、バウワウ〜と低い音で聞こえてくるやつですね。/ああ、閣下のテーマからはずれてきました。「アニレゲ通信」なのに。/でも、もとはいえば、レゲエに関していえば、ジャマイカの歴史に深く起因しているわけですから、ホーミーやディジュリドゥなどと同じ土俵で語り合っても、閣下は心がお広いので許してくださるでしょう。ジークうずめ!

↑のコメント、オーストリアではなくオーストラリアです。小学校2年生級のミス。間違いが多くてすみません。オーストリアにアボリジニの皆さんはいらっしゃいませんものね。そのばあいは、ディジュリドゥではなくてヨーデルですか。ヨ〜レイヒ〜(と、誤魔化す(^^;)。

>wakkykenさん
説明不足or不親切記述、すませんでした〜。ま、そこはwakkykenさん、情報収集はお手のものですね(^^;
あの手の音の反復ってのは、なんだかハマりますよね。レゲエもそういった意味では共通点あり(^^;です。閣下にも、ホミレゲ(^^;とかアボレゲ(^^;ってジャンルも開拓していただきたいですね。

閣下にも、ホミレゲ(^^;とかアボレゲ(^^;ってジャンルも開拓していただきたいですね>masaさん。そうですよね〜。/ファンの方が運営されているmixiの掲示板によれば、閣下は、アニレゲは当然として、レゲエ、ジャズ、リズム&ブルースまで幅広くお歌いになるようです。ファンサイトや、masaさんからいただいたDVDを拝聴するかぎり、これらのジャンルはピッタリです!ゴスペルなんてのも、ありでしょうか。/よく存じませんが、日々、ボイストレーニングをはじめとして鍛錬されているのではいかと推察しております。また、ご自宅にこもって「リディム(ディープハウスのような音源)も作る」(趣味で非公開)ともお書きになっていました。こうなると、僕にはなんのことやらさっぱりわかりません(^^;;。ジークうずめ!

>wakkykenさん
mixi偵察(^^;までしていただき、ありがとうございます。僕としましては、実は、閣下と謎のベーシストhttp://kai-wai.jp/000612.html
のデュオを夢見ていたりします。謎のベーシストさんは、かなりアフロ、ジャズ系にも強い人ですし、歌伴も得意ときています。ヴォーカル+ベースってのは、あぶないですが、決まったらカッコイイと思うんですけどね〜。リディムだ?そりゃ何じゃい?って感じです…僕も(^^;

なんだか、こうやっって公開されているBlogに、文通のように好き勝手にコメントを送ってしまって、「Kai-Wai散策」ファンの皆さま、masaファンの皆さん、本当に申し訳ありません。でもコメント書いてしまいます。お許しを。/「閣下と謎のベーシスト」のデュオ、素敵なプランですね〜。僕は専門的なことはわかりませんが、「あぶない」という意味、わからないわけではありません。中音域がないと、全体として厚みがなくなるからでしょうか。表現力がいりますね(素人考え(^^;;)。/もし、ボーカル+ベースであれば、自分の好みとしてはシンプルな感じがいいです。ジャズのスタンダードナンバーから、ジャズ・バラードなど、閣下のお声を心にしみ込ませながら、拝聴したいです。/プラス、ピアノが入るとバリエーションも増えるかもしれませんね。お知り合いの、ジャズピアニストはいらっしゃらないのですか?(と、閣下に相談もなく、勝手におじさんたちで話しをしてしまっていいのだろうか・・・(^^;))。/閣下の才能を信じている爺の一人としては(もう一人はmasaさんです)、アニレゲという“前衛”に加えて、こういうスタンダードな、オーソドックスなジャンルも聞いてみたいものです。/あるBlogで、美空ひばりがかつて録音した「LOVE! MISORA HIBARI JAZZ & STANDARD COMPLETE COLLECTION 1955-66」というCDの存在を知りました。Blog氏の評価も、かなり高い。まだ、聞いていませんが、さすがだな〜と思いました。才能がある方は、といいますか、「反復」し「変身」し続ける方たちは、自分の「軸」のようなものをお持ちなので、さまざまなジャンルでもちゃんと「自分」を表現できるのだなあと思っています。/閣下、ひょっとして美空ひばりも、きちんとお歌いになれるのではないかと思います。たしか、歌謡もだいじょうぶのようでしたし。http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009OLPF6/qid=1126718227/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/250-5678559-4976253

>wakkykenさん
コメントをありがとうございます。どうか、気になさらず今後とも…。
僕は、実は、このデュオでアニレゲを!と考えていました(ま、想像して楽しむぶんには閣下が気分を害されることもないでしょうから)。音って、突き詰めていくと、ベースが残るって感じがするんですよ。そこに高音の閣下のお声がのってくる…。それこそホーミーやディジュリドゥかな?と…。もろに共通するものを感じます。しかも反復といいますか、反芻系(^^;ですしね。きっとカッコイイことになるのではないかと思います。
美空ひばりという人は、まさに湿地の棲息物という感じを受けます。だからこそ、それを隠すための「美空」であり高く漂う「ひばり」かな?と(^^; それがニューオリンズという湿地に起源をもるジャズを歌う。考えただけでも、これは聴かねば!という気にさせます。ま、これは「全く受け付けない」か「ドハマリ」のどちらかだと思いますけど。

「全く受け付けない」か「ドハマリ」のどちらかだと思いますけど。>masaさん。僕は、もう注文してしまいました・・・。

美空ひばりという人は、まさに湿地の棲息物という感じを受けます。だからこそ、それを隠すための「美空」であり高く漂う「ひばり」かな?と(^^; >masaさん。/その通りだと思います。台地-湿地-台地の、湿地です。かなり、『アースダイバー』度が高くなってらしゃいますね(^0^)¥。中沢新一氏が、masaさんのコメントを読むと喜ぶと思いますよ、絶対。

>wakkykenさん
あ、そうでしたか(^^; あのジャケットを見ると、ちょっと欲しくなります。お聴きになりましたら、是非、印象をお聞かせください。

>かなり、『アースダイバー』度が高く
「美空ひばり」は「東京タワー」と同義なのだ…なんて(^^; 他に物差しを持たない者が、応用の利く物差しを持ったものですから、ついつい乱用しています。すぐ忘れてしまうんですが…。wakkykenさんとお話させていただくには、ドゥルーズの反復も理解する必要がありそうですね。これ分かっていません。

お聴きになりましたら、是非、印象をお聞かせください。>masaさん。Amazonさんがいうに、「24時間以内に発送」扱いらしいので、近々また報告いたします。まあ、あくまで僕の主観になりますけど。/さて、ドゥルーズは特にお読みいただく必要ないかと・・・(^^;。なんだか、いろいろ書いてますが、気になさらないでください。/しかし、『アースダイバー』をお読みでない方は、「美空ひばり」は「東京タワー」っていうのには混乱してしまうかもしれませんね(^^;。/僕は、こんど東京にいくときは、アースダイバーの地図と、普通の地図の両方をもっていくつもりです。重ね合わせながら歩くと、いろいろ新しい感覚が体になかから沸き起こってくるかもしれません。(中沢ファンということもあって、繰り返し“宣伝”してしまうことになりました。すみません。)

>wakkykenさん
昨日は、ほとんど寝ずに、早朝から動いていたものですから、先に寝てしまってすみませんでした(^^;
アースダイバーを読みますと、どうしても、現在の地図と重ねたくなりますね。いっそ、「縄文現代重ね区分地図」でも出版しくれないかな?などと思います。

「縄文現代重ね区分地図」でも出版してくれないかな?などと思います>masaさん。僕もそう思うんですよ。/東京にもあるのかもしれませんが、京都のばあいは、『京都時代MAP幕末・維新編』という地図が出版されました。幕末というのは、新撰組ブームのときに出版されたからだと思います。で、中身は、幕末の地図のうえに、半透明の現代の地図を重ねてみることができる(つまり、自分のいる位置が幕末にはどういう場所だったのかがわかる)ものです。それでも、せいぜい幕末までですからね〜。くわえて、土地の高低(台地・湿地)まではわかりません(京都のばあいは、平な土地ですけど・・・)。/東京散策を楽しむために、必要ですね。特に、山手線の内側の地理がよくわかっていない僕のばあい、けっこう“切実”なんです。/こうなると、自分で「縄文現代重ね区分地図」を作成するしかないなと、思っています(^^;)。こういう手作り作業って嫌いじゃないものですから(ただし、まとまった時間がなかかなありません)。/それはそうと、masaさんの、「美空ひばりという人は、まさに湿地の棲息物という感じを受けます。だからこそ、それを隠すための『美空』であり高く漂う『ひばり』かな?と」という超・鋭いご指摘、僕のなかでまだエコーのように響いています。

>wakkykenさん
こんばんわ。東京の場合は、「三層江戸明治東京重ね地図」なんて便利なDVDが発売されていたりします。(関連エントリーですhttp://kai-wai.jp/000306.html) しかし、これも持ち歩きには不便ですよね。
アースダイバー地図を見た時に「トレーシングペーパーにでも印刷してくれれば良かったのに」と思いましたが、「それでも縮尺の問題があるからダメか〜」ということで、やはり専用地図の作成が必要なようですね。
美空ひばりについてですが、あれは中沢新一さんの言葉を全面的に借りていますからね〜。体の良い借景のような感じですね(^^;

すっかり、アニレゲ通信からはじれてしまいました。ごめんさない。/やはり専用地図の作成が必要なようですね。>masaさん。そうですね〜。ビシッと本当に正確なものでなければいけないこともないので、既製品の地図の上にトレーシングペーパーをはりつけ、『アースダイバー』からの情報を手書きで写し取っていくという、江戸時代のような方法になるのかもしれません。/他にも、たぶんもっと“賢い”方法があるのかもしれませが(^^;)。/アニレゲ通信が、いつまにか『アースダイバー』同好会になってしまっています。/閣下、すみませ〜ん。

>wakkykenさん
そうですね、アースダイバー地図はそう複雑ではありませんから、手作業で何とかなるレベルかもしれませんね。それにしても、アースダイバー地図を見ると、脳に見えてしかたありません(^^; 沖積低地は龍のように見えますし…(^^;

脳に見えてしかたありません(^^; >masaさん。やはりそうでしたか。じつは、僕もそうなんですよ。でも、まんざらそのような喩えも間違っていないような気もします。死と通じる「さっ」的な場所が、もういたるところに、無数にあるわけですから。たいへん、縄文人は、敏感で、デリケートにならざるを得なかった。死生観も、明確だったに違いありません。彼岸の世界の動き、魂の挙動のようなものを、敏感に感じとっていたと思います。それらは、脳の存在なしには考えられませんからね(かなり強引・・・)。しかし、「沖積低地は龍のように見えますし…(^^;」というところまでは、考えていませんでした。そういうふうに言われると、僕のばあいは、麒麟にみえてきました。

>wakkykenさん
やはりそうでしたか。ま、あの図を見れば、きっと誰もがそう感じるでしょうね。そのうち、中沢さんが、脳と縄文地形について何かお書きになるかも?(^^;
沖積低地については、おっしゃるように、龍よりも麒麟ですね。足が沢山ありますから。

masaさん、こんにちは。ご存知ですか、閣下はお体の調子がお悪いご様子です。ご本人のお話しでは、呼吸器関係のご病気のようです。もともと、喘息もちでいらゃっしいますから。ヤトロジー(爺)の応援団としては、十分に静養していただき、復活をとげていただきたいと思っています。僕は、まだ閣下のパフォーマンスを拝見していませんし。とりあえず、ご報告まで。

>wakkykenさん
ええっ、閣下が体調を崩していらっしゃるのですか!?いやいや知りませんでした。僕は、体調変調老人(^^;を抱えていて、そっちでドタバタし、閣下はお元気で活躍なさっているものとばかり思っていました。ジイとしては心配でございます…ウロウロ…

masaさん。閣下がまたお元気になられたら、報告します。

masaさん、こんばんは。秋葉原に閣下が復活されているようです。暖かくなりましたからね。体調も万全のようです。次の戦闘は5/14(日)だそうです。

>wakkykenさん
お知らせ、ありがとうございま〜す。復活なんですね。いや〜気になってたんですよ〜。久々に閣下にお目にかかりに行かねば!です。

masaさんのレポート、心待ちにしています。

>wakkykenさん
がんばります(^^;

masaさん、uzume閣下のシーズンはこれからですから、どうかごゆっくり(^0^)。

mixiでは、14日は「14:00にヨドバシ側集合 雨天決行 」「出撃」すると宣言されていましたが、残念でしたね〜。お祭りですし、路上の規制も厳しかったかもしれません。「■■ ポ ー タ ブ ル C D ■■を持っている者は持参せよ 」なんて指令も出ていました。何にご使用になるのでしょうか?masaさんの、またの「出撃」を楽しみにしております。

>wakkykenさん
あ、ヨドバシ側でしたか〜。僕はてっきりドンキホーテ前だと思い、中央通りを歩いてしまいました。

あっ、masaさんすみません。秋葉原の土地勘がまったくないものですから・・・と言い訳をかいてもだめですね。きちんと正確情報お伝えすればよかったです。無駄足になってしまって申し訳ありませんm(--)m。。mixiではなくHPの「戦闘場所・注意事項」 のなかで、「夏ごろまでは中央通りドンキ前 が定位置になっていたがティターンズの襲撃を避けるため駅前広場へ移動した。国民どもが赤タオルを持っているからすぐにわかる。」とuzume閣下はお書きになっています。規制が厳しくなったのですね。

>wakkykenさん
伝言役をありがとうございます。ヨドバシ側とは想像していませんでした。でも、ヨドバシが開店して以来、かなり人の流れがヨドバシ側にもっていかれてますから、中央通り沿いの商店街が態度を変え、ホコ天歓迎…なんてことになるやも?とも思います。そのあたりゲンキンですからね〜(^^;

こんばんは、masaさん。閣下のサイトを拝見していると、「■ 国民管轄コロニー」のなかに、「Kai-Wai 散策 管理者:〔masa〕じい」と、正式に登録されているではありませんか!!http://u-r.main.jp/uzume/link.html うっかり見落としていました。知らないあいだに、masaさんたったら〜・・・みずくさいな〜(^0^)ゞ。大変ご多忙のご様子ですが、そのうちに!!、期待しておりますので(←なにを?)。

>wakkykenさん
はい、身に余る光栄…といいますか…なんと、じいとして登録くださいました。益々の忠誠を誓っているところです(^^; 閣下には、ご健康の問題のみならず、コロニー内部での問題などが発生したりして、心を痛めていらしたようです。が、それが再生の機会でもあったように、また、大きく翼を広げようとなさっています。家田荘子さんとの対談などもその一環だと思います。が、僕も、閣下には、長いことお目にかかっていないのです。決して水くさく…なんかではありません。いや〜早く出撃していただきたいものです。
ところで、閣下のエントリーで、トイミサイルってのも変ですが、なかのくみさんの日記(9月25日)必見です(^^;

masaさん、家田荘子さんとならんでいるお写真を拝見しましたよ。それから、なかのくみさんの日記も拝見していますよ。周りのどなたかが、はやくパソコンでインターネットを見られるようにしてあげていただきたいなあ(^^;;。

>wakkykenさん
閣下と家田荘子さんって、良い組み合わせだとは思いますが、どういう由縁で対談なさったんでしょうね〜。撮影に呼んでいただきたかったですね〜(^^;

おっ、masaさん、いいですね〜。閣下のコロニーでも、オフィシャルフォトグラファーとしてご活躍ください、いいんじゃないんですか〜(^0^)。ところで、uzume閣下と なかのくみ さんとは、全然タイプが違う女性ミュージシャンですが・・・、この話題は、また東京でじかに語り合いましょう(^^;;;。ひょっとして、どうでも良いことですが、くみさんのほうが年上でしょうか?uzume閣下は、ああみえても(どう?)、じつはお若いわけですよね。まあ、そんな話しも、こんど東京で・・・(^^;;;。

>wakkykenさん
あ、そうですね。なかのくみさんのほうが年上ですよね、きっと…。ま…しかし、我々も、ちょっと世間体を気にして(^^; そうですね、お会いしたときにお話しましょうね。テヘヘ(^^;



ninepeace.jpg


che.jpg


月別アーカイブ(Archives)



写 真 集





おことわり

エントリー、コメント、トラックバックにつきましては、管理者の判断により削除させていただく場合があります。予めご了承ください。
Powered by Movable Type 4.22-ja





copyright © 2004-2020 masa