すごい中華飯店

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川越街道の旧道を走っている時に、ちょっと放っておけない中華飯店を見つけました。
ところで、いくら「コレは!」という物件を目にしても、東京周辺の混雑した道路を車で走行している場合は、駐車スペースも見あたらないことが多く、ちょっと停車して写真を撮る、というわけにはいかないものです。しかし、この物件は、そうさせるだけの引力(^^;がありました。どうにもならないもの凄さです。もうすこし近くから見たい!ということでしたらこちらをクリックしてください。いかがでしょう...。もう凄いという以外に言葉がありません(^^;
こちら、看板には中華料理とありますが、ご近所の方に話をうかがうと、中華屋さんとしては営業していない状態。現在では、酒場と化しているそうです。ま、外観からしても、それは想像つきますよね。超濃厚ですし...。しかし...、ちょっと、このドアを開ける勇気はありません(^^;

【場所】埼玉県朝霞市あたりです。

コメント(28)

確かにこの店は車でも止める価値ありますね。
コレは何?ってのを指摘し始めたらキリがなさそう(^^;)
特に丸ミラーがニクイです。

>m-louisさん
早速コメントをありがとうございます。おっしゃる通りです。もう何でもありのごった煮状態で、寄った絵を撮りはじめたら、何日もかかりそうです(^^;
しかし、内部もさぞかし…でしょうね〜(^^; 興味津々なのですが、さすがに入れません。

「凄い」としか言いようが有りませんね
確かに一見さんでは入り辛らそうです
その分常連客には居心地の良い空間なのでしょうね

中華屋時代は天津飯しか出さなかったのかとか、なぜ上の文字がひっくり返っているのだろうとか、見れば見るほど凄いです

>GG-1さん
あ、「…その分常連客には居心地の良い空間」という点には考えが及んでいませんでした。常連にとっては、おそらく、自宅以上(^^;に居心地が良いのでしょうね。
僕も、テントの上の部分が気になっていました。が、何なのか?わかりませんでした。
店の前には、気味が悪くなるようなモノと並んで、けっこう可愛い感じのモノもあり、どうにも理解しがたい雰囲気でした。それらが発散するパワーも凄かったです(^^;

ところで、どうやってなかにはいるのでしょうか???

絶句。なんじゃこりゃ〜??
鏡のパワーなんでしょうか。中に入ろうという気持ちより押し戻されちゃうような気持ちになってしまうような・・・。
すごいです。

うわっ、宮崎 駿の映画「千と千尋の神隠し」に出てきそうな店ですね!

うっ・・・、これは強烈ですね。でも、「これがいいんだよ〜」というご常連もいらっしゃるのでしょうね。クサヤとか鮒寿司とか、匂いは猛烈だけど、好きな人は、もう猛烈に好きという食べものがありますよね。そのことを思い出しましたよ(^^)。そのせいでしょうか。「西川のり子」さんは、少しだけ、そっぽをむいているような気がします(^^;)。

>fuRuさん
そうですよね〜。グリーンのドアらしきモノがありましたが、こうなると、それだって、単に飾りとして立てかけてあるだけかも(^^;ですよね〜。

>さちsan
こんにちわ〜。絶句ですよね〜。これはもう、完全に「怖いもの見たさ」レベルの物件でした(^^; あちこちに鏡があるのも怖かったですよ〜(^^;

>ぴねsan
こんにちわ〜。この物件、やはり現実離れしますよね(^^;

>wakkykenさん
個性ではなく、クセというレベルですね。時代劇姿の松平健さんが睨みをきかせているのがまた…です(^^;

店内はどうなっているんでしょうね。
衛生上は・・・
テントの字がきになって本気で乗り出して
読もうとしてしまいました。
さすが、朝霞、ディープです。
(テントといえばあっちは解決しました!)

>aneppeさん
こんにちわ。店内が気になりますよね〜。が、誰かが突入してトラックバックしてくれるのを待ちます(^^;
テントの文字ですが「下さい!」以外は、想像力を働かせても読めないですね。これまた気になります…。
ところで、地鎮祭にもあんなサーカス型テントを使うんですね。良い勉強になりました。でも、神主さんが、玉串持って玉ノリしながら出てきそう(^^;

ややっ!チンドン屋のような店構え!
「いったい何屋なの〜?」と匂わせる所は
ウチと一緒かも !? 
怖いもの見たさで少し覗いてみたい…です。

>yukiりんsan
こんにちわ〜。チンドン屋という発想はありませんでしたよ〜。言われてみると、たしかに…。
ここのご主人や常連さんが「京島にさ〜、ラブカーテン(^^;とかっつー、わけ分かんないスゲー店があってさ〜」なんて噂してるかも?ですね(^^;

時代劇姿の松平健さんが睨みをきかせている>masaさん。あっ、本当だ!セピア色の健さんですね。もしかして、左横の緑のお宅も、続きなんですか? 奇妙なギラギラ太陽のようなオブジェが4つもついている、「西田のり子」さんの後ろのお宅ですけど。天津飯店の迫力があまりに強烈で、つい見逃してしまいますが、左のお宅もけっこうレベル高いですよ、これ。(←なんのレベルや?)

masaさん、みなさん聞いてください。首を横に曲げて、文字の解読に悩みました。FBIにも問い合わせましたが、住人のデータがなければプロファイリングができないとのつれない回答。やむなく自力で考えました。
わかりましたよ。
「下さい」のあとは「オイル交換」にちがいないと、当ハードボイルド探偵事務所は結論づけました。

玉井さんのお答えを聞いてしまうとそれ以外には考えられません
全文は恐らく「おまかせ下さい!オイル交換」ではないでしょうか
「か」と「せ」は上部がほんの少し見えているものの「おま」は完全なあてずっぽうです
今度は何故此処に車屋ののぼりの様な物があるのかが疑問ですが、他の陳列物(コレクション?)を見ると深く考えない方が良い気も致します

大きい写真を見てみました。なるほど、そういわれたら、「かせ」にしか見えなくなってきました、ぼくも。
それにしても、こういう議論をしながらぼくだけ漢字で本名を書いていると、なんだか、温泉あがりにみんなは浴衣でビールなんか飲んでいるのに、ひとりだけスーツを着て正座しているやつみたいな気がしてくるなあ。ぼくとしては、ブログというのは足の速い口コミだとおもっているんで、それだけに発言には責任を持つべきだと考えてそうしているんだが。

>玉井さん
ちょっと出たすきにコメントをいただきました。ありがとうございす!
しかし、よくも解読なさいました。これはIQの差としか思えません(^^; そう思って見れば、確かに「オイル交換」と読めますね。つまらないことですが、実にスッキリしました。
僕は、FBI方面(^^;ではなく、Google Earthで上空からの解読を試みました(^^; が、朝霞周辺は解像度が低くなっていました。

>GG-1さん
完全解読していただき、ありがとうございます。「おまかせ下さい!オイル交換」で間違いありませんね。いや〜、この店も凄いですが、玉井さん、GG-1さんも凄いです。

皆さん素晴らしい解読力ですね!間違いなく「おまかせ下さい!オイル交換」に見えます。空中写真で正解を確認したいですね・・。
あと、私も隣の家、妙に気になります。これって新興宗教系ではないですかな〜。それにしても中華飯店の影響下にあるように思われます。飯店はごった煮状態ですが、何か秩序もありますよ。結構見方によっては凝ったレイアウトでなかなか見事です。演劇チラシの配置具合とか、スパイス効いてます。

>玉井さん
ネット上でも、今後は、本名を使う(玉井さんの場合)または本名を公表しながら普段はニックネームを使う(秋山さんの場合)傾向にあるのかな?と、ブログを始めて以来感じていました。
本名を名乗ることは、発言に責任を持つことに、よりつながることは確かだと思います。しかし、完全にイコールではないのかな?とも自己弁明しております(^^;
あ、それから、知名度の差というのもあります…。

>wakkykenさん
この左隣りの家、趣味の感じからしても、つづきだと思うのですが…。はっきりは分かりませんでしたが…。すくなくとも親戚以上(^^;という感じです。あの歯車みたいなの、やはり気になりますよね〜。この家の左側面は、ビールケースの山でがっちりガードされていました(^^;

>neonさん
まったく、よくも解読なさるものです。これって、ブログの力ですね(^^;
ところで、おっしゃるように、一種宗教臭いものを感じますね。鏡が多いのも原始宗教的ですし…。グリーンが基調になってるようですし…。ま、これ以上近づかないようにします(^^;

地元民に問い合わせたところ、
調査してきてくれるそうです!
ここでその結果を申し上げられるかは
わかりませんが!!

>aneppeさん
ええ、ほんとですか! 素晴らしい! 何か分かりましたら、ぜひトラックバックをお願いいたします!



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