もんしぇん応援団

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このそろい踏み、ご覧ください。見る人が見れば、大変な豪華キャストです。このまま映画の撮影に入れそうな...(^^; というフリから、今日は、拙サイトにしては、きわめて珍しい映画紹介です。

実は、今日、渋谷のシネカノン試写室において、注目の玉井夕海さんが制作主演なさった映画『もんしぇん』の試写会がおこなわれました。光栄なことに、僕もお誘いいただき、早速、観に行ってきました。
とは言うものの、「え? オマエ、映画のこと分かってんの?」という声が聞こえてきそうなほどに、僕は、映画についての知識がありません。が、映像については一応興味を持ってますし、「あの夕海さんってどんな人?」という興味もあって、試写室の椅子に腰を下ろさせていただいた次第です。

で...です。肝腎の映画についてですが、まず惹きつけられたのがロケーション。特に、海のなかに浮かぶようにして建つ風化した家です。いや〜コイツがたまりません! しかも、潮の干満により、その家に渡る道が現れたり隠れたり...で、まるでモンサンミッシェル状態なんです。それだけでも、あれこれと想わせるものがあります。映画制作者は、この家を見て映画を思いついたのでは?と思うくらいに、素晴らしいロケーションです。
そして、もうひとつ惹かれたのが、映画の持つリズムでした。これは映画が撮影された土地(御所浦という島)の時間とシンクロしているのでしょうか、ゆったりと、淡々としていて、それは最後まで変わることがありませんでした。ちょっと変な言い方ですが「動くスチール写真」とでも表現したくなるような場面の連続という印象を受けました。
こう書いてくると、およそ想像がつくと思いますが、この映画はストーリーの展開に一喜一憂するというタイプではない、と言ってよいようです。もちろん物語の骨格はあるのですが、それが、時間軸的にも空間的にも、映画全体にモザイクのようにちりばめられ、若干把握しにくいということも手伝ってか、観る人が各々に、スクリーンのなかの場面に、(スクリーンの外にある)自分の記憶の糸を結びつけながら、何か大切なものを感じ取る...または思い出す...という映画のように感じました。

それで...です。やっと本日の写真についてです。試写会の会場に集合したのは、玉井さんは勿論のこと、AKiさんiGaさん、という顔馴染みのメンバーです。となると、生ビールが欠かせません(^^; というわけで、今日の写真は、映画とは関係なさそうですが、実は、『もんしぇん』応援団結成記念ということで、生ビールを求めて渋谷の街を徘徊している最中に撮ったものです。どうです?心強い応援団でしょう...。映画のなかで夕海さんは笹の小舟に乗るんだけど、こちらは大舟ですよ(^^;

■2006年7月15〜25日 天草・第一映劇にて先行プレミア上映会
2006年8月19日より 上野・東京国立博物館敷地内映画館「一角座」にて公開されます。
■玉井さんのブログMyPlaceのエントリー「もんしぇん」の公開 / 映画 もんしぇんをぜひご覧ください。

【場所】渋谷区道玄坂1丁目あたりです。

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うわぁ〜、ちょっとびっくりしました。
実は僕は先日の上京最終日に仕事絡みで代官山方面に出る用があり、
その帰りにちょっと渋谷をふらふらして、ここの写真撮ってたのです(^^;)
いや〜、びっくりした。そしていつか秋山さんたちともお会いしたいです。

道玄坂小路出て信号のすぐそばですよね。ビルが無くなってる!と久々に行って気付いたら更地の隣のビルにドイツ語で???と私も写真撮りました。自分のブログにアップするのすっかり忘れてましたが。

>m-louisさん
そうそう、他の人のブログを開いた途端に、同じ場所を撮った写真や自分の写真(^^;が現れるとビックリしますよね〜。僕も先日、カークさんとモロにガチンコしてしまいました。今日も、秋山さんとm-louisさんのことを話題にしたとこでした。19日は、その点ちょっと残念でしたね。でも、もうお会いになってるも同然ですけどね〜(^^;

>nz00さん
こんばんわ。そうです、その場所です。あの落書きはドイツ語?ってとこも、あの配列も、えらくカッコ良いですね。あのまま残してお店にしたら良いのに…なんて思っちゃいました。このお三方もよろしいのですが、この壁を背景に、映画の制作者達を撮るべきだった〜なんて思ってます。

おおっ、ちょい不良(ワル)オヤジの揃い踏みですね。これにmasaさんが加わっていると思うと、すごみ、ありすぎ!!

ただの視覚過敏な中年妄想族です。

>じゃらん堂さん
こんにちわ。コメントありがとうございます。こちらのちょい不良(ワル)オヤジ連中は、なんと申しましても、まずは頭脳派という点がね〜…です(^^; で、その流れから外れるノが写真を撮っているという次第です。トホ(^^;

>iGaさん
わはは、また座布団持ってかれちゃいました。昨日は、また面白いお話をありがとうございました。また…です。

昨日はありがとうございました。この場所は、スウハのすきなひとびとの好みに合うんですね。中年妄想族といわれても、中年でいいのかななんて、ちょっと考えてしまう歳になってしまったぞ。
このドイツ語は、なんと書かれているんでしょう。どなたか教えて下さい。ぼくはドイツ語はからっきしなので。ためしに、WorldLingo で DER LEUCHT KAFERES と打ち込んで日本語にしてみたら「KAFERES のためのその輝やき」というのです。KAFERESってドイツ語じゃないのでしょうか。
それにしても、masaさんといっしょに歩いていると、いつもちょっとした冒険に出会ってしまいますね。昨日も。masaさんが一緒でなければ、ぼくはここにこうしていられないのかもしれません。・・・・・サンキュ

そうですかァ、試写会があったのですね。
うーん、8月までお預けかあ。

ところで、夕海さんの舞台挨拶とか、って
そんなのないですよね。
失礼しましたー。m(_ _)m

>玉井さん
昨日は、このメンバーには完全に不釣り合い(^^;な僕なんかもお誘いくださいまして、ほんとにありがとうございました。映画というものについて思いをめぐらす良い機会をつくっていただきました。
ところで、僕もドイツ語ダメなのですが、とりあえず辞書をひいてみますと、「KAFER=甲虫・VWビートル」なんてのがありました。ESが付いているので、その複数でしょうか?
しかし、昨日は、とんでもない冒険になってしまい(ちょっと書けませんが)、一瞬焦りましたよ〜。今頃、夕海さんと僕とで、着替えや差し入れを運んでる可能性がありましたよ!(^^;(^^; 玉井さんて、だんだん分かってきましたが、過激なんだから〜〜(^^;

>fuRuさん
あ、そうですよ〜。fuRuさんこそ、試写会をご覧になるべきですよね〜。僕なんざもう、映画に関しては、橋にも棒にもひっかかりませんから…。公開前に、ご覧になれる機会ってあるんじゃないか?と思います。玉井さんにうかがってみる手ですよ。
夕海さんの舞台挨拶、僕は、これを期待してたんですよ。が、それは無し。監督のごく簡単な挨拶だけでした。その後、試写室のあるビルの隣りのカフェで、初めて夕海さんにお会いしました。清楚な美しい方です。それで超才媛ときますからね〜。ま、玉井さんのお嬢さんだから、だいたい想像はついてましたけど(^^;

おお、いい写真じゃないですか。カッコイイですよ、この写真!!生ビールを求めて渋谷の街を徘徊している最中に、ちょっと書けない大冒険があったのですか!!!

>wakkykenさん
なかなかよろしいでしょう。大冒険があったのは、AKi御大が生ビールをお浴びになられ(^^; じゃそろそろ解散…となり、玉井さんと二人でJR渋谷駅にむけて歩いているときでした。いや〜ちょっと目を離したスキに(^^;
こういう思わせぶりなのは、ほんとはいけませんね。でもね〜ちょっと書けない(^^;

>でもね〜ちょっと書けない(^^;

うわーーーーーっ

ちょっと気になります。

冒険のことはさておき、甲虫なのだとすれば、このドイツ語はビートルズのことでしょう。ビートルズの輝きということではないですか。だとすれば、masaさんもセルフタイマーにして写真に加わるべきでしたね。
ちょうど4人だったのに、あー残念だ。

>fuRuさん

>ちょっと気になります。
で、ですよね〜(^^; 上にも書きましたが、思わせぶりでいけないですよね〜こういうのは…。しかし、書けない(^^;(^^;(^^;

>玉井さん
ケーファって単語、確かにクルマの世界ではよく耳にするように思いますから、VWビートルのことに違いありませんね。こういうときに、AKiさんが、先日、トレードなさったLOMO魚眼があれば良かったんですよね(^^; そしたら4人入りましたし、歪みが入って、さらに面白かったかもしれません。

>(^^;(^^;(^^;

うわあーーっ
顔三つだァ。

そうそう、僕もこの応援団に入団を希望します。
というわけで
いま、玉井さんのところに
「もんしぇん」応援団に入団希望の旨
書き込んできました。

ところで、誰が団長さんなんでしょうか?
masaさんかな。

今気づいたけど、」この写真のピントは、人間でなくて、壁に合っていますね。
はは、あたりまえか。

こんにちわ〜わっ高貴な方々が〜!
「もんしぇん」すごく楽しみです。
映像の美しさと夕海さんの雰囲気がとても合っているのでしょうね。勝手に想像して盛り上がっております。私も入団希望したいな。女性はダメですか?おっす!(^^;

>fuRuさん
は、はい、顔みっつくらいです(^^;(^^;(^^;(^^; (今度は、もひとつサービスです)
もうfuRuさん、ぜひぜひ入団お願いいたします。もう大歓迎! いや〜心強いです。
ところで、やはり団長は、玉井さんってことになるのではないでしょうか? いや、玉井さんは保護者だしな〜(^^; 僕はどんな場合でも衛星役が得意(^^;ですし…この際fuRuさん団長ってことで如何でしょうか?

>玉井さん
あ、あ、言わなきゃ分からないことをバラしてくださいまして、ありがとうございます(^^; この時はもう暗かったので、ま、こんなものですね(^^;

>yukiりんsan
押忍!(^^; 映像ですが、美しいとはいえ、いわゆる環境ビデオのようなキレイキレイな美しさを想像しちゃうとダメですよ。応援団は女性も歓迎いたしております。特にモンゴロイド系の方は優先的にご入団いただけます(^^; 追って、入団申請用紙をお送りいたしますので、ご記入のうえ、「お尻が青いの」証明書と共にご返送ください(^^;(^^;

yukiりんさん この映画は女・老人・子供が中心の映画なので、女応援団がふさわしいのかもしれません。ぜひ、よろしく。それも、チアリーダーというよりはムーンライトコースター、あるいはチンドン屋というノリ。yukiりん先輩、オス!
そうだ、早稲田の応援部にいた友人もいたのを思い出したぞ。

トラックバックが張ってあったので、来てみました。映画『もんしぇん』に出てました、Psalmの玉井夕海です。
すごい!たくさんコメントが交わされていてびっくりしました。熱量がすごい!
先日は本当に、大事な時間をいただきました。ありがとうございました。

私が何かをやる時、気になるのは、いつも時間のことです。
それがパフォーマンスであれ、映画であれ、なんであれ、自分が生み出した空間に足を運んでくださった方々の・・・お金ももちろんですが、時間が、そこに費やされることを思います。その大事な時間を「そこに使おう」と決断してくださったこと。その方が帰り道、使った時間の倍以上の密度のものを持って帰れる何かを、提供すること。その覚悟が出来るかどうか。それが、その作品を生み出すと決める基準のひとつです。そしてそれは、師匠・宮崎駿氏にいつもいつも厳しく言われていたことでした。

「物語の断片なんて、みんな持っているものなんです。僕だっていっぱい持ってますよ。でも大概は棺桶に入れて、持って行っちゃった方がいいものなんだ。でももしそれが、それを連続させて行く根気を持続させうる断片であったなら、そしてそれが、あなたではない誰かの時間やお金を費やさせていいと判断出来るものであったなら、撮りなさい」と。

私たち脚本の三人(玉井夕海、山本草介、海津研)は
「この物語は、私たちではない他者にとって共に大切な物語になっているだろうか。何かを置き去りにはしていないだろうか」と、何度も何度も考えながら書いてきました。そうしたら、いつの間にか時間が経ってしまいました。

みなさんにとって「もんしぇん」がどのような光となってこれから続いて行くのか分かりませんが、願わくば、ちいさくてもずっと、波動を起こしていく存在でありますように。

ありがとうございました!
yoomi

>玉井さん
僕は、先日、浅草を歩いているときに、日本一のチンドン屋「菊乃屋」さんにコネを作ってきましたよ。本家は、LOVE GARDENの街(^^; 京島にあるそうです。何かのご縁でしょうか(^^;(^^;

>夕海さん
コメントまでいただきまして、ありがとうございます。この賑わいぶり…なかなか熱のこもった応援団が結成されましたでしょう(^^;
宮崎さんの言葉を読みながら、写真家・荒木さんの「物語は写される側にある」という言葉を思い出しました。交わる点があるように思います。
「もんしぇん」は、一角座にも絶対に観に行きます。何か応援団への注文がありましたら、お気軽に声をかけてくださいね。変なおじさん達、待ってますよ〜(^^;

玉井さんのはからいで
本日の試写会に参席してまいりました。
濃い空気、というような物を感じて帰ってきました。
それは、内海が持っている、必然的な湿度というものと関係があるかもしれません。
それにしても、舞台になっているがmasaさん好みの小屋でしたね。

>fuRuさん
こんばんわ〜。ご覧になったのですね。fuRuさんブログにアップされるであろうエントリーに興味津々です(^^; 僕には、「理解する映画ではなく、感じる映画だ」という印象でした。
しかし、あの小屋、泣かせますでしょう〜。本気で「撮ろう!」と思ってるんですよ〜。となると、一日では終わりませんから、CFカードだけでは容量不足…。悩んでおります(^^;

TBができません・・・・・・

>fuRuさん
すみませ〜ん。あまりにスパムが大量に押し寄せるため、ロリポップのサーバーに過大な負担をかけたことがあり、それ以来、TBを受け付けない設定になっているんです。つい先日、一時的に解除してみたのですが、その途端にまたしてもドーッとスパムが入り、やむなくTB不可に設定し直した次第です。

遅ればせながらここの写真、私もアップしましたので、名前に URL リンクしておきました(TBできないので>泪)。
しかし、玉井さんの「中年妄想族」は笑えました。
そして、訳の方は私、ドイツ語はまるで理解不能なんですが、独→英ウェブ翻訳から想像すると「迷える子供とその光、それが涙と笑いを運ぶ」という訳のわからんものになってしまいまして、「KAFER=甲虫・VWビートル」が全然入ってこない(^^;)
誰かドイツ語詳しい方〜!って感じです。

>m-louisさん
TBコメント(^^;をありがとうございました。まったくご不自由おかけして、申し訳ありません。
ところで、「中年妄想族」はiGaさんの造語です(^^; iGaさんは、先日も早速「シンドラーのリフト」なんてアップなさってまして、造語の名人ですね(^^;
しかし、ドイツ語になると、途端にわかる人の数が減りますね。

その後、ドイツ語を知る人に聞いてみたところ、
LEUCHT K'A'FFER=蛍 ではないか?とのこと。
LEUCHT が 光 であることは辞書で調べてわかってたので、
つまり光る甲虫=蛍ってことではないか?と。。
ちょっとカッコイイです。
しかし、どうも全文は繋がってないのではないか?という話で
「迷える子供と蛍、泣いて笑う。」と結局意味不明のままでした。

>m-louisさん
ほんとだ…辞書にも「LEUCHT K'A'FFER=蛍」とありますよ。解らないなりに辞書をひいてみると、確かに、コメントいただいたような意味ですよね〜。これって、詩の一行だったりするのでしょうか…。ワカランです(^^;

応援団の方々に遅れる事約1ヶ月、 やっと試写会にいってきました。 <スクリーンのなかの場面に、(スクリーンの外にある)自分の記憶の糸を結びつけながら、何か大切なものを感じ取る> という作業を映画を見ながら知らず知らずの内にやっていました。 私の場合、誠に悔いの多い人生なもので 近藤正臣さんの役柄に自分をシンクロしてました ・ ・ ・ 今は映画の中の海や海辺の映像を思い出しています。 

>いのうえsan
こんばんわ。コメントをありがとうございます。ご覧になったのですね…もんしぇん。これで、いのうえsanも応援団に入団ということになりました。8月に入りましたら、いよいよドーンと花火を打ち上げますので、ぜひともよろしくお願いいたします。
ところで、近藤正臣さん、昔はハンサムなだけ…なんて思っていましたが、もんしぇんのなかで久々に見ると、良い味が出てきたな〜という感じがしました。そして、「悔いの多い人生」ということでは、僕は、どなたにもひけをとりませぬ〜(^^;

先ほどFM横浜に夕海さんさんが出演されていましたよ。
朝のシャワーを浴びながらラジオを聞いていたら「もんしぇん」の声が、
ひょっとしてと思っていたらご本人でした。
チャーミングな方ですね、もちろんお話が終わるまでバスルームからは出られず、
ちょっと長湯をしてしまいました。

>カークさん
放送情報ありがとうございます。それ聞きたかったですね〜。高橋克典さんがパーソナリティの番組ではありませんでしたか? 彼、すごく人柄の良い人で、多忙にもかかわらず「もんしぇん」を試写会で観て、その番組への出演オファーや段取りをしてくださった、と聞いています。というわけで、気になっていたんですよ。ありがとうございました。

グルメで放送作家の小山薫堂と柳井麻希さんでしたよ、
彼が天草生まれということでそのつながりもあり盛り上がっていました。
市長さんも感激とか。

小山薫堂HP http://www.n35.jp/

>カークさん
すみません、きっちりとお答えいただいて…。パーソナリティは高橋克典さんではなかったのですね。が、高橋さんの奥様が、確か、天草方面の方で、そのあたりの繋がりもあって…ということだったように思います。ま、事情はともあれ、応援団員として、夕海さん・もんしぇんが話題になったことを喜びます(^^; あ、ところで、カークさんも応援団に入団してくださいね! 新潟つながりもありますし…玉井さんに報告しとかなくっちゃ…です(^^;

カークさん、masaさん このあいだmasaさんからカークさんのコメントのことをうかがったのですが、どこなんだと思っていたら、こんなとこに書かれていたんですね。遅くなっちゃってごめんなさい。最近のコメントをみればいいのにね。
小山薫堂さんていう方は、料理の鉄人のライターなのだそうですが、おっしゃるように天草の出身ということもあって、彼の番組に横浜在住のかたが紹介してくださったようです。ぼくも聴くことのできなかった放送のことが、こうやってカークさんからmasaさん経由で届けられるというのも、Blogのおかげですね。
高橋克典さんの番組はベイFMで8月19日放送だそうですので、どうかきいてやってください。試写会に夫妻で来てくださったあとでお話ししたのが初対面だったのに、いろいろ紹介するよと言ってくださった翌日には電話があって、何人かに話しておいたから連絡してくれと、たちどころに行動。彼自身の番組への出演もそのひとつでした。熱い人、ほんとうに「いいやつ」だなあと、ぼくたちは感謝感激しています。
 

>玉井さん
こんなところまで探して、コメントをくださいまして、ありがとうございます。スーパー級のお忙しさでいらっしゃるのですから、気になさらないでください。玉井さんが、体力おありなのは分かっていますが、お疲れが出ませんように…なんて思ってしまいます。
ところで、先日のライブ会場で、僕も高橋克典さんの姿を目にしましたが、よい笑顔をなさる方ですし、カッコイイですね〜。なんだか何拍子も揃った…という印象でした。

>玉井さん 
わざわざお呼出をしたようで恐縮です。なかなか都合が付かなくて「もんしぇん」はまだ未体験ですが、この言葉にパターン?認識をするように自然と耳が反応していました。
そしてこのことをmasaさんなどのブログで知らなかったら僕はこういうときめきを味わうこともなかったでしょう。夕海さんを知っているんだぞとちょっと得をした気分にもなり投稿させて頂きました。
映画のように人と人が繋がっていくのでしょうか、不思議ですね。

>カークさん
玉井さん、感謝してらっしゃいましたよ。映画は、どちらかと言えば、カークさんのテリトリーでもありますから、「もんしぇん」ぜひご覧になってください。あ、チケットは僕が用意しますから(^^;
ところで、今日の朝日新聞夕刊にも、「もんしぇん」の紹介記事がありましたよ。

カークさん
じつは、事前情報なしに聞いたよというはなしをうかがったのは、はじめてなのです。ありがとうございました。おっしゃるように、この映画はヒトとヒトの繋がりでできた織物のようなものですから、それがおなじようなつながりで広がっていくことができたら、なによりです。                            

masaさん
どれどれと、夕刊を引っ張りだしてみました。当たり前ですが、ほんとにでていますね。情報をありがとうございました。先日も、東京新聞に同じような招待券プレゼントのところに出ているよと、友人が教えてくれました。

>玉井さん
出てますでしょう。赤坂グラフィティでのライブが大盛況だったあたりから、「波が来ているな〜」という感触をモロに感じています。台風も来たことですし、このうねりが大きくなることを祈ります。



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