サビオウ

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今日は、隅田川と荒川を越えて、足立区まで行ってきました。足立区の地理にはまったく疎いのですが、行きは、なんとか迷わずに目的地に到着しました。が、その帰り...あれれ?と思っているうちに、車線を間違え、明後日な方向に行くはめになってしまいました。

こんな時に限ってGPS受信機を持っていません。カーナビも装備していませんので、勘を頼りに、左折-左折で、元の位置に戻ろうとしました。が、そんな時は、とかく道が真っ直ぐには伸びていません(^^; 運悪く、「あ、そんなにくねくね曲がるかな〜」と言いたくなるような、一方通行も多い細い裏道に入ってしまいました。で、行けども行けども、見たような景色が現れてくれません。ほぼ迷子状態です。

が、しばらく、当てずっぽうに走っていると、旧街道に違いないという雰囲気の商店街に出ました。これを行けば、何か大きな通りに出るに違いない...と思い、街道沿いの建物に反応しながら、トロトロと、しばらく車を走らせました。住居表示を見るといつの間にか西新井になっています。それで、およそ自分の位置を把握でき、「なんとか脱出できそうだぞ!」と、先行きが明るくなった頃です。
ああっと驚くトタンの塊が目の前に出現です。凄い! 錆びたトタンの要塞という感じです。車中に居るとは言え、「これは何としても撮らねば!」と思い、バッグからカメラを引きずり出しました。が、ここは交差点。しかも、このすぐ先で環状7号線と交差しています。したがって、実は、車も通行人もかなり多いのです。が、信号の変わり目に、一瞬チャンスが巡ってきました。

この直後には車を発進させましたので、僕も、この場では、この建物をじっくりとは見ていません。帰宅後、PCのモニタ上で改めて眺めているのですが、コイツは凄いですね。これはどうあっても、じっくり見に行かねば!です。

【場所】足立区西新井栄町3丁目あたりです。

コメント(35)

凄すぎます。
目眩しそう。
錆が、建物の充血のように思えてしまった(のは・・・たぶん私だけですね)。この辺りは全く未踏ですが、何か他にもありそうな匂いがしますねえ。行か「ねば」の気持ちになりますね。

>neonさん
速攻コメントをありがとうございます。「建物の充血」ってのがまた凄いですね、笑ってしまいました(^^; 僕も、この辺りは全く知りませんでしたが、迷ってみて正解でした。この建物以外にも、あっ、おっ、うおっ、という感じの建物がか〜なりありました。僕は、もう、明日にでも!という勢いです(^^;

さすがのフットワークですね、明日ですか。「あっ」「おっ」「うおっ」の、びりびり来るようなのを待っておりますよ。。

>neonさん
(^^;もう、軽はずみなとこだけが、ウリです(^^;

masaさん、こんばんは!!アップされる時間帯がとっても早いことは、やはり「これは何としても撮らねば!」と唸ったほどの衝撃度と相関しているのでしょうか!!(それとも生活時間帯の修正か?)ひょっとしてと思い、「西新井栄町商店街」と「このすぐ先で環状7号線と交差」というのを頼りに、Google Earthで見てみたのですが、それらしき錆の塊を発見できました・・・。ひょっとして、道路の向かい側は、コンビニですか?(まわかりが駐車場、でも「サビオウ」にひきつけられてご覧になっていないでしょうね)。もし、これが今回の「サビオウ」だったら・・・宇宙からでも確認できるわけですからやはり錆王ですね(^_-)-☆。

>wakkykenさん
こんばんわ。はい、衝撃度と関係ありですね。それと、今日撮ったのは、この写真だけ…というのも関係ありですね。他に選択の余地なしですから(^^;
その建物ですよ。前にセブンイレブンだったと思いますが、コンビニがありました。で、通り越してから、車をコンビニの駐車場に入れて写真を撮れば良かった〜と気づいたのですが、時すでに遅しでした。

masaさん、セブンイレブンですか!!であれば、間違いありません。Google Earthで確認できたのは、「サビオウ」だったのですね〜。でも、明日にでも再度探索にでかけられるのであれば、これはもう、当然のことですが、この「サビオウ」だけではなくて、その周囲も丹念に探索されるにきまっていますから、またまたいろんな収穫があるのではないでしょうか。これは、神様がいますね。神様が、masaさんに撮影させようと、引っ張ってるに違いありません(^^;;。

>wakkykenさん
それが…ですね、このサビオウ(西新井大師付近)に出くわす前に迷い込んだあたりに、なんだか神社・稲荷が多いのですよ〜。しかもパワーがありそうな…。荒川が曲がりくねっている位置ですし、何かありそうな予感がしました。区史などもあたってみたくなります(^^;

wakkykenさんに先を越されましたが、たぶん、この交差点でしょうか。
http://www.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=&ie=UTF8&ll=35.777001,139.782014&spn=0.001639,0.003283&t=k&om=1
小学1年生まで、北は西新井大師から梅島、南は尾竹橋から千住新橋までが行動範囲だったのでなんとなく土地勘は残ってます。
masaさん
>なんだか神社・稲荷が多いのですよ〜。
確かに多いですね。西新井大師に関係する末寺は弘法大師が立ち寄ったとされる場所のようです。僕が生まれた所も東隣りが真言宗の寺、南隣りが稲荷神社でした。

>iGaさん
こんばんわ。iGaさんもけっこう夜更かしなさってますね(^^; この交差点のずっと南側、荒川沿いの道から、北上するように走ったわけですが、とにかく道が狭く、くねっていて、神社や稲荷の匂いがプンプン。しかも古い建物も随所に残っていますし、こりゃ何かある…という感じがしました。その感触から、この辺りは、川沿いですし、フラットな地でのアースダイブってことにならないか?(^^;という感じがしています。

masaさん、iGaさん、こんにちは。僕が確認したのも、iGaさんが示されたのと同じものです。錆ぐあいが、はっきり、わかりますよね。足立区のあたりは、地図でもみても、まるでひび割れたような感じに道が走っています。これは、masaさんには歩きがいがある地域なのではと想像しています。ところで、足立区の歴史について記述したページをみますと、こんなことが書いてありました。

「足立区に人が住み始めたのは、いまから約1700年位前からといわれています。足立区は群馬、栃木、埼玉の山々から利根川、渡良瀬川、荒川、などによって大雨が降るたびに、土や砂、小さな石が流されてきて積み重なり、だんだんと陸地になってきたのです。それは、何千年もの長いながい時間がかかって出来てきたのです.足立区内は、北から西にかけて、花畑、伊興、舎人、という埼玉県と境になっている(毛長川)という川に沿って土地の標高(東京湾の海水のきじゅんと比べ)が高くなっています。(一万分ノ一の地形図を見て調べてみよう)それらの所には、人々が生活に使っていた,いろいろな道具が土の中からほりだされています。伊興遺跡公園に展示されています。」(http://www.adachi.ne.jp/users/a.trm/syougakusei.htm)

伊興遺跡公園のあたりは、「河川上流部への中継地の役割があったと考えられ、重要な水辺の祭祀遺跡として注目されています。」とも書かれています。たしかに、アースダイブ的な湿っぽい匂いがしますね〜。これは、ぜひにでも、またmasaさん作成の地図を拝見したいところです。

masaさん、どうもです。
偶々です、いつもはもう少し早く寝ます。(^_^;)
僕も、Google Earthがアップデートされてから、先月この辺りをGoogle Earthでダイブして、既に50年も過ぎてしまったおぼろげな記憶を頼りに生まれた場所や小学校、よく行った銭湯などを徘徊してみました。
家から西新井大師に遊びに行くルートは幾つかありますが、日清紡(Google Earthでは巨大な空き地、50年前は前を通ると臭かったなぁ〜。)の裏を通って行くときはこの交差点を通過している筈です、もちろん、このサビオウの記憶はありません。昔は小さな川や溜池が沢山ありましたが、当然全て埋め立てられているようです。たぶん、この本木通りもドブ川が道に沿って流れていたのではと思います。本木にはコリアン・タウンていうかコリアン・ビレッジもありました。そして昔は火事が多かった区域ですね。

wakkykenさんどうも。
昭和になってからの人口流入は東部伊勢崎線の始発が浅草と云う事から示されるように、浅草、それに上野の後背地(後にベッドタウン化)としての役割を担っていたと思います。子供の頃、都心に出掛けるということは浅草か上野に行くことを意味してました。北野武も両親が浅草から足立に漂着した職人の典型的事例で、芸人としての彼の出発点が浅草というのも当然でしょうね。

毎回楽しませてくれて有難う 暑い中ご苦労産です 今回も味と迫力に大満足です トタン板を張りまわした昔の防火建築ですね 外側だけ残って中はすっかり燃え落ちている火事場を何度も見ました 現代のサイディングなのでしょうが 内に湿気がこもったり夏は暑かったりとかそれほど実用効果が高かったようではないみたい 見た目の豪華さが売りでトタンを銅で葺いて銅版で張った様に見せたりした様です それでもやはり緑青が出たりして古ぼけてゆくのですね・・・・・・・   

masaさん、iGaさん、こんにちは。
iGaさん、北野武さんとそのご両親の話し、どうもありがとうございます。なるほど、地図とこのお話しを重ね合わせると、とても興味深いです。地図をみると、道の形状がおもしろいですね。もともとは、東北地方へむかう街道沿いの町と、農地がひろがる農村地域だったのでしょうが、近現代の開発の歴史をみていくと、隅田川沿いに工場ができて、農地も小さな工場にかわり、その労働者の住宅が建設されて、高度経済成長期には、都心から人びとが移り住み、公団もできで・・・というような開発の展開のようですね。なんだか、おもしろそうだな。

wakkykenさんどうも。
花畑団地とか公団の団地ができたのは、東武伊勢崎線が日比谷線と乗り入れされ都心のオフィス街と繋がってから後の事でしょうね。
足立区の近代史は荒川放水路を抜きにしては語れないと思います。本木のコリアン・ビレッジも荒川放水路の建設に徴用された労働者の飯場の名残で、そのまま韓国・朝鮮の人々が住着いて集落を形成していったのではないでしょうか。近現代の開発の歴史もノスタルジーで語れるものではなく、中小企業から大企業に至るまで、公害の垂れ流しが続き、戦中、戦後と荒廃するに任せられ、まぁ、美濃部都政になってようやく終止符がうたれたというのが現実でしょう。そんなこんなで、人々に公害の意識が芽生える前に、私の両親は足立区に見切りをつけて山里に越してきた訳です。いまGoogle Earthでダイブすると公害の元凶だった紡績会社も製薬会社もなくなって、昭和30年代に比べれば空気はきれいになっているでしょうね。

>iGaさん、wakkykenさん
コメントを拝読し、この辺りのおよそのイメージが掴めてきました。たいへんありがとうございます。ブログってやはりチカラがありますね〜。ところで、とりあえず、現地へ行ってきます。帰宅してお返事書かせていただきます。

>ティコティコさん
こんにちわ。これ、いわゆる看板建築の部類に入るのでしょうね。しかし、この総波形トタン葺き(^^;というのがよろしいですよね。この建物は、錆から感じる疲れ感のわりに、輪郭がしっかりしていますから、かなりガッチリ建てられているようですね。2階部分から就きだした庇も重みがありますね…。

iGaさん、こんにちは(もう、masaさんは抜きになってしまって(^^;;)。すごいですね〜、やはり関係者といいますか、当事者でもあったiGaさんのお話しはとっても興味深いです!!道の形状からは、インフラの整備が進まないうちに、無秩序に開発が進んでしまったと予想していましたが、やはりそうですか。公害をはじめとして、様々な矛盾を孕んでいたのですね。このあたりのことは、東京だけでなく、大阪でも似たような状況があるのではないかと思います。日本の大都市周辺で生じていた現象です。ところで、こういう東京近郊地域の近現代史をきちんと解説された本や資料ってあるんでしょうかね。関西と比較するといろいろ発見もあるのではないかと思っています。

ところで、朝から、やらなくてはいけないことをやらずに、このエリアのことを考えたり、調べたりしていたのですが、こんなサイトがありました。「やさしさに出会う西新井に住・み・た・い!」(http://www.24arai.jp/top.html)でも、このサイトをやっているところが「UR都市機構」なんですよ。ここで、「おっ!」と、ひいてしまいました〜(^^;;;。西新井駅前の日清紡東京工場跡の再開発を宣伝するHPでした。あちこちでスクラップ&ビルドを繰り返している主体が、同時に、その場所の歴史的・社会的ストック(下町)を売りにするっていのうは・・・。「地都心居住の実現に向けて、多様なタイプの住宅を供給し、地域コミュニティ形成に配慮した周辺まちづくりの発展を支援します」と書かれても、、、です。でも、そこにあるこの地域の紹介には、僕のような素人には、役に立つものでした。再開発がおこなわれるエリアのさらに南側、荒川沿いの地域に関心がむかいます。このあたり、masaさんがお書きになっているように、神社、稲荷、お寺が多いような気がします。となると、次に気になるのが地形です。低湿地地帯ではありますが、微妙に高低差があるのではないかと思います。微妙な凸凹が気になってくるのです。(masaさん、長すぎるコメントごめんなさい)

>iGaさん、wakkykenさん
もう、僕抜きでじゃんじゃんいっちゃってください(^^; やりとりを読ませていただくだけで、この辺りのイメージの焦点がどんどん合ってきます。楽チンです(^^; 次ぎのエントリーしましたので、コメントのつづきはそちらにしますね。

昨日、川口アパートの前を通ったので
googleで「川口アパート」を検索して、ここに来ました。
街の写真が抜群に良いですね。
特に夕方から夜の光が見事に撮影されています。
今年の2月に町屋から歩いて西新井に抜ける時に「サビオウ」の前を通りました。私は徒歩なので、このアングルでは撮れませんでしたが、クルマの中からの一瞬で、実に良いアングルと瞬間を掴んでいます。
ちょいちょい、拝見に参ります。
チョートク

>田中長徳さん
一瞬、目を疑いました。そして、URLに飛んでみて、ひっくりかえりそうになりました。なんとチョートクさんではありませんか! はじめまして。ご覧いただいたばかりでなく、コメントまで…さらには、ご自身のブログでの紹介までも…大変ありがとうございました。しかも過分な内容で…。
実は、ひと月ほど前でしょうか、家内と銀座を歩いているときに、チョートクさんのお姿をお見かけしたことがあります。なんと両手に花+1で歩いていらっしゃいました(^^; 次回お見かけしましたら、思い切って声をかけさせていただきます。
本当にありがとうございました。これからも、どうぞ宜しくお願いいたします。

長徳さんの所から飛んで来ました。
さすが長徳のおっさんが目を付けるだけにスゴイすね。私もちょくちょく御邪魔虫いたします。

>choseiさん
ご覧いただきありがとうございます。こんな感じで、フラフラとやっています。お返しするようですが(^^; さすがチョートクさん経由でいらしただけあって、choseiさんのブログ、もの凄いですね。僕も、お邪魔させていただきます(歯がたたない感じではありますが(^^;)。どうぞ宜しくお願いいたします。

大変大変、今日の長徳さんの日記でも続編が紹介されていますよ。
大絶賛です。刺激されて中村活字さんのところにも行かれたとか。
長徳さん、mixiなどではお世話になっております、masaさんとは写真つながりの友人です。
こちらでもよろしくお願いいたします。

大事なことを書き忘れました、長徳さんのHPはこちらです。

「mjチョートクカメラ日記」
 http://www.mjchotoku.com/

>カークさん
ややっ、なんと…目を疑います(^^; とにかく、ご連絡ありがとうございました。m-louisさんやAKiさん、玉井さん、wakkykenさんのブログで紹介された時もそうでしたが、これはまた過分もいいとこです。しかし、カークさんも、ほんとに交友関係がお広いですね〜。
ところで、中村活字さんも紹介されてますから、これは中村活字さん、お客さんが押し寄せて、たいへんなことになりそうですね。

一昨日、50年ぶりに西新井大師にチョイ詣でして参道を道なりに下り、迷うことなく「サビオウ」に出会いました。もっとヤレているかと想像してましたが、焼けトタンにタール塗」のバラックが遍在していた時代を目撃している私には、以外と未だきれいに見えました。てことで、母校に立ち寄り、生地を訪れ、祖父母に伯父伯母の墓前にお参りして荒川放水路までダイブして放水路土手下のバス停から浅草寿町行きの都バスに乗って、何故か浅草経由で山里に帰還。

>iGaさん
こんにちわ。元ジモティの眼には、いまの関原・梅田あたり…どのように映りましたでしょうか。昔の記憶と比較しながら見るのと、まったく新たに見るのとでは、随分と違いがあるのでしょうね〜。

こんばんは。
以前足立区に住んでいました。といっても、ここにのっている関原などがある隣町の竹ノ塚でしたが…他のコメントで、関原に起伏?があれば本郷位にはなっていた というような内容がのっておりオドロキました。味わいのある風景が近くにあった事に気づかず残念です。
しかし、住んでいる住民性?が反映されるのか、足立区の風景はなんだかそっけない感がします。が、そこがまたいい気がします。 

>flat-well さん
こんばんわ。地元or元地元の方が登場なさいますと、明後日なこと書いてないかな?などと、やはりドキッとします(^^; 足立区は、僕も、あまり縁のない土地でしたが、歩いてみますと、奥が深いですし、興味深い土地ですね。僕が、東京の低湿地への興味をかき立てられたのは、足立区を歩いたから…なんです。このところしばらく足が遠のいていますが、いつも、足立を歩かねば…と思っています。僕は、そっけない=媚びていない、ように感じています。

はじめまして。昔の記事にコメントしてすみません。
スリバチ学会のことを調べていて、訪れたのですが
興味ある写真がいっぱいで見ていましたら、この記事の建物は、こないだ私が撮った物件でしたので、思わずコメントしてしまいました。
こんなとき、ここに写真が貼れたりすると便利ですね。

他にも、かぶっている写真があるような気がします。
私のブログは、今はオモシロに偏っていて、この物件のようなものをけっこう撮ってはいるのですが、記事にはしてないものも多いのですが・・。
ゆっくり拝見させていただきます。
今後の散歩の参考にもなるのでありがたいです。

スリバチ学会も興味あります・・。まだ活動されてるのでしょうか?

>ちゃわんsan
こんばんわ。やはり町歩き系の人たちは、目を引かれるもの対象に共通する部分がありますから、同じ家などを撮っていた…ということはよくありますね。
ところで、スリバチ学会ですが、ひと頃以上に元気に活動なさっていますよ。次回は、6/23(土)に予定されています。集合:10:30にJR京浜東北線 東十条駅南口(東京寄り)改札を出たところ…です。飛び入り歓迎という会ですから、当日いらっしゃっても歓迎されると思います。僕は次回も参加できないのですが、ぜひいらしてみてください。非常に楽しい会ですよ。

これは…小学校同級生の家ですわ…w
なんとまあ、こんなところで見つけるとは。無人になって放置の結果、こんなサビサビになってしまったのですね。築50年弱なり。

>通りすがりで書き込みsan
なんと、お知り合いなんですね。築50年弱…ということですから、昭和中頃の建物…ということになりますね。情報をありがとうございました。



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