曙ハウス - 再び

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今日の写真は、昨年(2006年)の1月31日の午後4時頃に撮ったものです。背景は、根津にあった曙ハウス。そして、唐草模様の布にくるまれているのは、曙ハウスの玄関にかかっていた「スウハ曙」プレートです。
拙ブログの過去のエントリーを読んでいただければ、「曙ハウスとは何か?」「そして何があったのか?」といった、およそのことはお分かりいただけると思いますが、ひと口で説明すると、「曙ハウスという、根津の象徴的な古い建物が、去年解体された」そして「解体されてみると、それを惜しむ声が、地元の方々をはじめ多くの人から聞かれた」ということです。
解体に先立ち、当然のことながら、各部屋の所有者による荷物の搬出・引取などが行われるわけですが、なかには所有者不明...といった荷物などもあり、最終的には、業者による処分...ということになりました。そして、その処分最終日に、「スウハ曙」プレートも取り外されました。
プレートは、木とトタン(ブリキ?)で出来ていましたが、乾燥しきっているのか、わりと軽く、下手に持ち上げると、ボロリと壊れてしまいそうでした。そこで、業者さんは、ありあわせの布団でプレートをくるみ、トラックの屋根に載せてくれました。これは、あの時のあの場では、できるかぎりの丁寧な保護措置だったと思います。
こうして、ごみとして処分されずに、運び出された「スウハ曙」プレートですが、その後、公的機関である「文京ふるさと歴史館」に収蔵されました。そして、今月の10日から、そのプレートが、曙ハウスの解体後はじめて、我々の前に姿を現わすことになりました。以下は、そのお知らせです。
企画展「文京・まち再発見2 近代建築 街角の造形デザイン」
会場:文京ふるさと歴史館 文京区本郷4-9-29
会期:2007年2月10日(土)〜3月18日(日)
時間:10:00〜17:00 月曜日休館

■ 文京ふるさと歴史館での展示風景を追加しました。(2月12日)

この企画展と連携するように、愛らしい建物で知られる根津教会で、建物写真展が開催されます。こちらにも曙ハウスの画や写真が展示されます。以下は、そのお知らせです。
まちかどの近代建築写真展 in 根津
会場:日本基督教団根津教会 文京区根津1-19-6
会期:2月10日(土)〜2月17日(土)
時間:10:00〜17:00(最終日は15:00まで)

■「曙ハウス」関連エントリー:
曙ハウス・プレートの行方 / 曙ハウス / 曙ハウス最後の日 / 曙ハウスの路地で / 曙ハウスの階段 / 根津のブラックホール

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これらの記録を見せていただいて
胸が苦しくなってきました。

当たり前のことですが
路地の喪失 長屋の喪失は そこに根付いていた人の関係の喪失ですね。

私達の進む道の向こうに 私達は何を作り上げることが出来るんだろう?
私に 何が出来るのでしょう?

masaさんのしていらっしゃることの大切さが 今日は身に染みて分かりました。

masaさん ほんとうにうれしいですね、このような運びになって。。。私も昨晩拙ブログに同じタイトルでエントリーいたしました。そして今日展示の打ち合わせでふるさと歴史館に伺ったのですが、ハウスプレートを展示するための立派な台が出来上がっていて感激してきたところです。歴史館はいってすぐのところにその台に乗ったプレートが展示されるそうですが、もうそのことを思っただけでもたまらなくうれしいです。

>光代さん
こんにちわ。ほんとに、人とうつわが相互に作用しあって、町というものができているわけですから、人が変わればうつわも変わり、その反対に、うつわが変われば人も変わりますよね。うつわには、心して接する必要がある…と、つくづく感じます。東京は変わりすぎて…というか、変化を急ぎすぎているような気がしてなりません。

>neonさん
取り壊されるまでは、「なぜ誰もがこんなに無関心なんだろう?」と、一抹の淋しさすら感じていましたが、そうではなかったんですね。僕などは、曙ハウスとの付き合いは長くありませんが、それでも、久々に家族に会うような…そんな期待感がありますね。そして、プレート不要論も飛び交うなか、収蔵に向けて尽力してくださった学芸員の方々にはほんとに感謝したいです。

masaさん、御無沙汰しております。相変わらず上達しない絵を描いてます。今日、根津教会、文京ふるさと歴史館での「曙ハウス」展示の報に接し、是非masaさんが尽力して残したあの看板に逢って来たいと思ってます。あの時は前の狭い路地から覗くようにしてスケッチしたのですが、看板を間近で見るのは初めてです。このニュースをもっと早く知っていればneonさんのように私も参加できたかも・・・なんて悔しがってます。
masaさんにはいつも良い写真と情報を流していただいて感謝しています。

先日はどうもありがとうございました(^^)。ここ一ヶ月はなぜかバタバタしており、
ようやく落ち着いてきたところです。
歴史館のお知らせのほうはneonさんからいただいておりまして、
時間をみていってぜひ行ってみたいと思っています。でも、もう一年経っちゃっているのですねえ
・・・早いものです。

>舩越さん
こんばんわ。いまから考えますと、よくもこんな運びになったものだと思います。念ずれば通ず…という言葉は本当だ、なんて思っています(^^; 今回の曙ハウスに関する展示は、資料的性格を備えたもの…という観点から選択していますので、絵画展や写真展とはちょっと趣が異なると思いますが、お時間の都合がつけば、ぜひ足をお運びくださいませ。

>kaerumaさん
こんばんわ〜。先日は、わざわざありがとうございました。それにしても、資料関係では、あれこれと力になってくださいまして、ありがとうございました。やはり、後追いではなく、同時進行の記憶をお持ちの方のお話は違います。m-louisさんも、あのときお話で、ペンのスイッチが入ったようです。
しかし、仰るように、早いですよね〜。あれから、もう1年ですから…。またお会いできるのを楽しみにしています。

厳かに運ばれるのを待つ、大統領の棺の写真に見えました。葬送の音楽が聞こえるような写真です。すごい存在感ですねえ。masaさんに何度か案内してもらったことを思い出しています。

>じゃらん堂さん
「根津のダイトウリョウッ!」って、送っているうようですよね(^^; もしも、会期中にいらっしゃることがあれば、絶対に声をかけてください。(これから出発です)

masaさん、こんにちは。根津の教会のほうは、無理なのですが、文京ふるさと歴史館の企画展のほうは拝見することができそうで、楽しみにしています。ところで、↑のコメントで、じゃらん堂さんがお書きになっていますが、本当に「厳かに運ばれるのを待つ、大統領の棺の写真」ですね〜。

「厳かに運ばれるのを待つ、大統領の棺の写真」と、、それ以上この写真について残すべき言葉がなくなってしまいました(笑)
いや、しかし、ホントにこうした写真を残されてるのもまた masaさんですね。
プレートとの再会(といっても、視点が変わるので、ちょっと新しい出会いという感じのような気もします)、楽しみにしています。

>masaさん >みなさん こんばんは
いよいよ明日からですね〜。

さぞや、最後の仕上げ等で追われているのかと思いきや、帰りがけ「ふるさと歴史館」の前を通りましたが、いつもとおなじで静まり返り、準備万全。時の幕開けを待っているという感じでした。
さあ、いよいよ再会出来るんですね。たのしみにしております。
ところでmasaさんは根津教会に期間中常駐していらっしゃるのですか?。   ・・・菊坂の与太郎

>wakkykenさん
こんばんわ。超遅れのお返事になりました。申し訳ありません。あの看板を降ろした後に、wakkykenさんに電話で相談したことを思い出します。したがって、wakkkykenさんも、スウハ曙看板については当事者でいらっしゃるも同然。ぜひ対面なさってください。入場券は僕が持っていますので…(^^;

masaさん、こんにちは。お帰りなさい。いろいろ故郷での整理、大変ですね(←エントリー違いのコメントですけど)。さて、僕も「スウハ曙」の看板については、masaさんから携帯に連絡が入ったときのことを思い出します。ちょうど、そのとき、京都駅前の大きな本屋さんにいたんです。勤め先が東京だったら、すぐにかけつけて、一時的に預からせていただいたのですが、あのときは「ああ、もうだめだな、残らないな・・・」なんてことを考えてしまいました。たまたま、解体に関わっておられた業者さんが、こういう問題に対してきちんとしたお考えをお持ちで、なおかつ、masaさんを初めとする多くの熱心な「スウハ曙」ファンの気持も受け止められたようで、本当によかったと思います。そのことは、応急的な保護処置とはいえ、大統領の棺のような雰囲気を漂わせる看板の取り扱い方からも、なんとなく伝わってくるような気がします(気のせい?それでも、いいんです(^0^))。文京ふるさと歴史館や日本基督教団根津教会での企画展の影響が、静かな波紋のようにこの地域にひろがっていくとよいですね〜。ところで、入場券、キープしていただいているようで恐縮です。東京に行きますので、そのとき、また連絡差し上げることにいたします。よろしくお願いいたします。

行って来ましたよー。
いやー 楽しかった。
ブログに載せておきました。

>masaさんへ
吸うハー深呼吸して、masaさん対面して参りました。
本物はやっぱり「大迫力」凄いですね〜。一日に二度も拝んでしまいました。
出掛けに根津のチラシを貰いながら、枠の中に鎮座ましましているスウハ様を拝んで十条へ、
秋葉原から用事を済ませ根津教会へと行き、懲りもせずもう一度「ふるさと歴史館」へ、今
度は地下の萬葉倉「鎮ブロック」までしっかりと拝見してきました。
ウーン「エガッター」
■報告
http://www.geocities.jp/jf1zhe/nezuCH.html

>wakkykenさん
いや、ほんとに、手間ばかりでアガリはゼロ=差し引きマイナスの世界で、嫌になります。が、義務のようなものと諦めてます(^^;
今日、企画展のオープニングに行ってきました。事前にうかがってはいたのですが、なんと「スウハ曙」プレートと柱が、歴史館の入り口にデンと展示されていました。由緒ある建物に混じって、あれは破格の扱いだと思います。一般人の想いやうねりが、プレートを歴史館に運び込んだようなもの…ということを、学芸員の方々が、大切に感じてくださったから、のことのようです。そのあたり、今回の企画展を担当なさった方の、粋なはからい…と感じました。ぜひ、ご一緒に、再会したいものだと思いましたよ。

masaさん、そうですか、そうですか!!ぜひ、学芸員の皆さんにも、お話しを伺いたいものです。24・25日のあたり、東京を通過する予定でしたが、せっかくです、通過せずに、じっくり行動したいと思います。この件については、また、ご連絡いたします。masaさんとうまく予定があえばな〜と思っています。よろしく、お願いいたします。

>tadanzakaさん
こんばんわ〜。お久しぶりです。先にtadanzakaさんのブログにコメント残しましたが、宣伝していただき、ありがとうございます。同じ展示でも、仲間うちが関わったものは、なんとも身近で面白いですよね。会期中にお会いする機会でもありましたら、宜しくお願いいたします。

>菊坂の与太郎さん
オエ〜ッ、なんと、根津教会で遭遇しているのですね…。後のまつり状態とはいえ…お話もできなかったのは、なんとも、なんとも、残念至極です〜。実は、今日も、風邪の具合がよろしくありませんでしたので、ブスッとしてませんでしたか…。いやいや折角の機会でしたのに、ほんとに残念です。が、企画展期間中にはぜひ…です! いつも声援をありがとうございます。

>wakkykenさん
こんばんわ。24日がやや微妙です。詳しくはメールで…ということで…。

masaさん、こんばんは、
本日、神保町の用事をすましたあと駿河台下からバスに乗り本郷3丁目で下車、文京ふるさと歴史館へ行き看板と柱を見てきました。看板が消えてからわずか1年しか経っていないのに、なぜかはるか昔の出来事だったような気がして、とても懐かしい気持ちになりました。

>masaさん>みなさん >じんた堂さん こんばんは
ハ〜イ! 風邪の具合がよろしくありませんでしたか、ブスッとして○○○よ…。

あれ〜じんた堂さんもいらしていたんですか。あいたかったな〜。
masaさん界隈ブログの参加メンバーですれ違っていらっしゃる方が大勢いらっしゃるようですね。もったいないな〜。何かいい方法はないものでしょうか。 例えば、声をかけあってもいいようなら会場内では右手にハンカチを持っているとか。 スウハバッチとかmasaさんマークでもあればいいのにな〜(^^;(^^;とか考えちゃいます。何かいい案は
                  解答(ません)   与太郎

>じんた堂さん
こんばんわ。曙ハウスの解体は、ほんとについこの間の出来事なのですが、ああして、歴史館に鎮座した看板を見ますと、おっしゃるような懐かしさと共に、昔の遺物を見ているような感覚もありました。また、よくもああした場所での展示に至ったものだ…と、感慨深いものもありました。じんた堂さんとすれ違ったのは残念でした。

>菊坂の与太郎 さん
なんだか、ずいぶんとすれ違い、しかも至近距離での…をやらかしたみたいですね(^^; スウハファミリーの目印として、小型の「スウハ曙ステッカー」と「スウハ曙バッジ」でも造りたいですね〜(^^; 意外とヒットしたりして(^^; いっそのこと、ふるさと歴史館さんで製作販売していただくとか(^^;

>みなさん おはようございます。 >masaさん体調は如何ですか。

そうなんですか、では小生が引き上げる時masaさんはまだいらしたのかな〜???????
◆案◆お仲間マーク
ウ〜ン、Goodアイデアだす。
一部は歴史館文化保存資金に一部は、日本建築学会関東支部歴史意匠専門研究委員会
データベースワーキンググループ資金になればいいのになあ、なんちゃって。    菊与

>菊坂の与太郎 さん
いずこも資金難には変わりありませんから(^^; この際、曙ハウス看板にひと肌脱いでもらうのも手ですよね(^^;(^^;

「スウハ曙ステッカー」と「スウハ曙バッジ」、意外と簡単にできそうです。つくりましょう。歴史記念館のミュージアムショップみたいなところで売れませんかね。

>wakkykenさん
作ってしまいましょうか。バッジのほうは、もしや、時々コメントくださる光代さんの会社にお願いできるかも?です。相談してみます(^^; いや〜面白い方向に行き始めました(^^;

masaさん、こんばんは。バッジをつけた人たちが、お互い知らなくても、ニコッと微笑み、親指を立てすれ違うのが、僕としてはちょっと理想かな(^0^)。バッジは種類があったほうがいいですよね。根津、谷中、菊坂、それから京島かな!!とりあえずは、根津からですかね(^^;;。

>wakkykenさん
昔、ミニに乗っている人が、ミニ同士ですれ違うときに、ライトを点灯して合図した…なんて聞きますが、それと同様の感じですね。ちょっと恥ずかしげな気がして、オジサンはできそうもありません(^^; しかし、青空洋品店のTシャツを着ている人を見ると、なんとなく同族意識のようなものを感じましたね〜。でも、バッジでそこまでは、ちょと難しいかも…ですね。

とはいえ、masaさん、バッジつくってみましょう!!

>wakkykenさん
バッジですか…。もうすこし気の利いたものってないですかね〜。バッジのタイプやデザインにもよりますけどね…。

masaさん(^^;;;、あの〜キーホルダーでも、ピンバッジのような小さいものでも、ステッカーでもいいです、すみません、力が入りすぎました(^0^)ゞ。

>masaさん >wakkykenさん
ていへんダー!!
なんと・な・ん・と もう「スウハバッジ」
付けている人と遭遇しました。
お声を掛けたらご自分で御作りになったとか
渋い錆び色の銅版彫金仕上げでございました。
オーオ!! なんと器用な人がいるものでございますね〜。 感心した与

masaさん、本郷 菊坂の与太郎さん、こんばんは〜。ほ、ほんとうですか!!…(**);;;すごい人がいるもんですね〜。ひょっとして、『Kai-Wai散策』ファンでしょうかね、そのお方。

>wakkykenさん、菊坂の与太郎さん
な、な、なんと…「スウハバッジ」という発想どころか、既に製作して、付けている人が居ると…(^^; いやいや驚きますね〜。それ、見てみたいものです。うぬ〜〜。

masaさん こんにちは。 昨日 2箇所 拝見してきました。 根津教会の会場では 小道さんやChinnchiko Papaさんにお会いできました。 masaさんの根津教会に展示してある写真は建物への鎮魂歌であると同時に 住まわれた方々への深い想いが伝わってきて 立ち去りがたかったです.。 

>いのうえsan
こんばんわ。足をお運びいただきまして、スウハ曙くんも、喜んだことと思います…。今回は、時間が無いこともあり、写真の印刷から展示まで、主催者の方々に完全におまかせ状態になってしまいました。が、あの建物の内部の様子だけでもご覧いただけたら…と思い、お言葉に甘えました。とにもかくにも、ご覧いただき、ありがとうございました。

>masaさん、>みなさま、おはようございます。
それはそれは渋い渋い錆び色仕上げであの「大仏様の頭(螺髪)」というか「鋲の頭」のようなボツボツも叩き出したとか。以前の文字跡こそ無かったものの、銅版彫金仕上げだそうでございます。「アアちょっと欲しいな〜」(^^)などと思ったワタシ。
何か持っていれば記録したのに、ゴメンネ。ふるさと歴史館前でお会いした美大生風の美女(^^;、あなた、このコメントを見てUPしてくれるといいんですが・・。エッ!「スウハ曙バッジ」コンテストやった方が早いって(^^;、それもそうか・・、何か前からの知り合いのようでした。  なにかちょっと嬉しかったです。 与  

>菊坂の与太郎さん
う〜ん、コメントを読ませていただくと、ますます現物を見たくなりますね〜。意外と、「あ〜あの人か〜」って感じもしますし、「伏兵っているな〜」という感じもしますし…。名乗りをあげてほしいですね〜その方に…。

>masaさん >みなさん こんばんは、
そうですね〜。名乗ってもらい是非作り方を教えて欲しいものです。コメント欄違いますが、200,000あっという間の達成、おめでとうございます。 おちついたので出たらもう200,065過ぎてましたよ。ハハハハハ。何かうれしくなっちゃいました与。

お疲れさまです、出足が遅れておりますが今日、
今週までという教会の方におじゃましました。
今度はプレートのある歴史館に行きます。懐かしいです。

>菊坂の与太郎さん
そのバッジ、もう実に気になりますよね〜。見せてほしいです。カウンターの数字には、与太郎さんに、相当貢献していただいていると思います。いつもありがとうございます。菊坂に足を向けて寝たことはありません与(^^;

>カークさん
こんばんわ〜。ご無沙汰しています。曙ハウスのプレートの下で、記念写真を撮ったことを思い出しますね〜。歴史館にいらっしゃる場合は、ぜひご連絡ください。ご一緒できたら…と思いますので…。入場券はあります。ま、入場券といっても100円なので(^^; どなたにもお送りしていないんですよ。

小道です。
masaさん、今日も写真展会場へいらしてくださったそうで、ありがとうございます。牧師夫人から、毎日、入場者状況の連絡があります。

私、与太郎さんにお目にかかりました。講演会のときには、お手伝いして戴きました。
バッジですけど、作ったら絶対に売れますね。私、写真展の会場に持って行って行商しますよ。

>小道さん
こんばんわ。わざわざコメントをくださいまして、ありがとうございました。今日の根津はお天気が良く、根津教会も輝いていました。与太郎さんにお会いになったのですね。こういうのって、その時の勢いみたいなものがありますね。ネット上ではかなり以前から知り合っているのに、なかなかお会いできないケースもあれば、ネットで知り合った途端に遭遇したりと…。
僕も、曙ハウス・バッジなどのグッズをカメラバッグに入れて行商に出ましょうかね(^^;(^^; いや、真剣に…です(^^;(^^;

>masaさん 200000番踏んだのがなんとパパになられた富岡さんでよかったですね。これで次世代にも語り継がれる事でしょう。ホホホ

・ワーイ>小道さん今晩は、
先日はお世話になりました。良い機会を作って下さり感謝です。公演を拝聴し建物を見る目が広がりましたありがとうございます。
そうそう、曙ハウス・バッジ販売するなら一つ、キープお願い致します。予約 『Kai-Wai散策』ファンの一人  与太郎より

>菊坂の与太郎さん
富岡KDさんにベビー誕生ですからね〜、なんかだ200,000アクセスに大輪の花を添えられたような気分です(^^;

ハイ!そうですね。
◆大輪の花

◎masaさん江
『祝 200000』
       富岡KD Jr
         てな感じでしょうか。与

>菊坂の与太郎さん
わはは、江戸っ子気質大好き人間でいらっしゃる富岡KDさんですから、ありそうな話です(^^;

>masaさん
ありゃもう、学芸員K様の解説を聞いてから一週間も経つんですね。まだ熱が冷めやらないです、思い出して書いてみますと・・・。

K様はとても熱意と誠意のある方で、ヒシヒシとそのパワーが伝わってくる説明で、とても好感を持ちました。解説も、一編通りでは無くその経過や、エピソードなど交えて下さり、飽きが来ませんでした。もっと時間があればいいのにな〜と思ったのは、終わった後でも会場に留まっていた多くの人と同じ気持ちだったかも知れません。お別れ時に保存をして下さったお礼を云い、記念に握手をして貰いましたがとても温かい手でしたよ〜。スウハ看板と共に、またお会いすることを楽しみにしておる菊坂の与太郎です。これも「スウハ曙」様の縁のおかげですね。感謝です。masaさんへ

>菊坂の与太郎さん
実は、今日、wakkykenさんとご一緒させていただき、また「スウハ曙」プレートに会ってきました。残念ながら、担当学芸員の方お二方ともにお休みでしたので、お会いできませんでしたが、K口さんもK田さん、ともに熱意をもって企画展に望んでいらっしゃいますよね〜。あのお二人がいらっしゃらなかったら、あのプレートの運命は…かなり暗いものになっていたに違いありません。でも、与太郎さんをはじめ、拙ブログにコメントをくださった多くの曙ハウスファンの熱気が、あのお二方の背中を強く押す役割を果たしたことも忘れてはいけないと思います。曙ハウスファンの力が、あのプレートを歴史館に押し込んだ…という側面が、確実にあるように思います。

masaさん、こんにちは。昨日は、どうもありがとうございました。ご一緒させていただき、いろいろお話しを伺えてよかったです。朝の新幹線にのり、今は盛岡にいます。今日は、ものすごく良い天気で、ひさしぶりの岩手を全身で体感しています。

>wakkykenさん
こんにちわ。もう岩手ですか〜。こちらこそ、短時間の超ミニダイブではありましたが、ご一緒させていただき、大いに楽しませていただきました。東京も、今日は晴れ晴れとした良い天気です。



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