大阪俯瞰景

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今日も、前エントリーにひきつづき、大阪からです。
この写真は、大手前にある大阪歴史博物館から撮ったものです。前方に見えるのは、もちろん大阪城。天守閣が、ガラスの合わせ目に重なっています。その向こうに見える高層ビル群は大阪ビジネスパーク(OBP)と名付けられた区画です。そして、そのビル群の向こう側には、京橋と呼ばれる町があります。ということは、地図を参照すると分かりやすいのですが、この写真は、大阪城の南西にある博物館から、かなり正確に北東方向に向かって撮っている…ということになります。
この日は、wakkykenさんが、僕のために、大阪の上町台地とその斜面にダイブするコースを考えてくださったのですが、歩きはじめる前に、まずはその土地の成り立ちや歴史の概要を知ると同時に、高い位置から、これからダイブする地べたの様子を俯瞰しよう…という趣旨で、歴史博物館を訪ねたわけです。
そして、ざっと展示を見終わり、エスカレーターで下の階に下りているときに、この景色に出くわしました。両側がガラスですから、見晴らしは最高です。そして、ガラスに、他所にある高層ビルが写り込み、影のように、眼前の風景に重なっています。このときは既にアダイモード(妄想モード(^^;)に突入していましたから、これが、なんだか「近い将来、これらの影は実像になるのだ」という予言(^^;のように見えてしまいました。
てなわけで、この写真を撮る機会を得たのですが、この時は、まだ、大阪ビジネスパーク(OBP)なるものが建っている場所が、陸軍の造兵工廠(兵器工場)跡地であったこと、そして、昔は、その辺りが東区杉山町だった…なんてことは知りませんでした。ところが、最近になって、この区画が、実は、非常に…どころではなく興味深いことを知り、今更のように「ダイブせねば!」と思いながら、この写真をアップした次第です。「もう遅いよ…」という声が聞こえてきそうですけどね(^^;

【場所】大阪市中央区大手前4丁目あたりです。

コメント(27)

歴史博物館のこのポイントは僕もときどき行って同じように写真撮りますが、この写真中央の角ラインで大阪城を潰すという撮り方はたぶんしたことないと思います。いや〜、恐れ入りました。この大阪城潰しによってこそ北東⇔南西のラインが唯一くっきり取れるということですもんね。そして、ガラスへの映り込みによってダイヤモンド状態になってますし、、天守閣なんぞなくても物凄い強度です。

ちなみに9年前に何の伝手も知識もなく関西に住み始めたとき、最初の一年は京都に住んでたのですが、そのとき始めて行った大阪が京橋であったことを思い出しました(出町柳から京阪で行ったはず)。そして、そのときOBPのビル群を仰ぎ見て、大阪も中心部じゃなくてもこんな高層ビル群が乱立してるんだ〜と思っていたら、当時はここだけでした(汗)

大阪城の周辺はいろいろと曰くのあるところが多いですよね。
そもそもこの歴史博物館だって、難波宮のあったところですし、写真右手足下は太平洋戦争時に軍事工場だったところだし、それに大阪城が築城される前、そこは石山本願寺で、信長によって大量に坊主が殺戮されているわけで、、このガラスにも亡霊がどれだけ映り込んでいることやら?(^^;)

masaさん、こんにちは。ひょっとして、気にされているのは、開高健の『日本三文オペラ』のことですか?もしそうでなくても、お時間ができたら、さっそく大阪にお越しください(^0^)ゞ。ひょっとして、もうご覧になっているかもしれませんが・・・。http://www.eonet.ne.jp/~ringo-do/tanken_news.htm ところで、m-louisさんもお書きになっていますが、大阪城のあったところは、とても興味深いところですよね〜。上町台地の(かつては「半島」でしたが)先っちょです。ここは古代から、政治的・宗教的・軍事的・外交的に、常に、重要な場所でしたから、いろんなことが重なりあっていて惹き付けられている場所です。中沢新一『大阪版・アースダイバー』が出版されたら、きっとこの上町台地の先っちょについて、かなりのことが書かれていると思うんですよね〜(^^;;。若い頃に読んだように思うのですが、『日本三文オペラ』、再読します。それから、大阪・鉄屑であれば、小松左京の『日本アパッチ族』も、です(^^;;。

ここ、masaさんが立っていらっしゃるところは 私が青春時代を過ごしたところ。そして、実家のすぐ近くなのですよ。
m-loisさんのおっしゃるとおり 大阪の人間には大阪城つぶしは 考えられないことですね。

m-luisさんとは かなりなお近くですね。
これからもよろしくお願いいたします。

追伸:
 そうそう、masaさんの「ガラスの映りこみ」の大ファンであります、私。
 来てますね〜〜〜♪

>m-louisさん
もしや、僕の場合は、大阪に思い入れが(まだ)無い状態ですから、天守閣をドーンと消す…なんてことができるのかも?ですね(^^; 後日、何てことをしたのだろう…なんて思うかもしれません。
大阪も、梅田あたりはプチ上海現象(^^;が見られますし、天王寺あたりにも高層ビルが建ちはじめ、変わりはじめてますね〜。東京を追っかけるより、他山の石…と考えられないものか?なんて思います。
ところで、この右手下も軍需工場だったとは…。おそれいりますね。しかし、この写真を撮った後、昔の城というのは、方角がきっちり計算されてるな〜と感心しました。

>wakkykenさん
はい、開高健『日本三文オペラ』です。実は、光代さんに勧めていただき、読みはじめたのですが、読んでみてビックリでした。
そういえば、京橋から南の方向に歩いたときに、いまも残っているバラックを目にし、それとOBPとの不自然な落差が気になりましたが、その理由がわかり、と同時に、もういちど歩きたくなってます(^^;
小松左京『日本アパッチ族』も必読のようですが、梁石日(ヤン・ソギル)氏の著書もはずせないかな〜と思います。なかなか読む時間はなさそうですが(^^;

>光代さん
タハ…やはり、大阪城潰し(せめて「隠し」(^^;)は、部外者のみできる仕業のようですね(^^; 失礼いたしました。
ところで、wakkykenさんへの返事にも書きましたが、開高健『日本三文オペラ』を勧めていただき、ありがとうございました。非常にショッキングでした。が、勉強になりました。

masaさん、こんにちは。やはり『日本三文オペラ』でしたか〜!!納得しました。現在は大阪城ホールのあたりですかね、大阪砲兵工廠があったのは。1960年代、M代お姉様が女子高生をされていたころは、まだ更地で、「アパッチ族」の時代の雰囲気が残っていたのではないでしょうか。私はそのころ、九州の小倉で小学校のガキでしたので、当時の関西のことはよくわかりません(^^;;。梁石日さんの『夜を賭けて』も、まだ読んでいませんが、舞台は同じですね。たしか、大阪に来られた時に、m-louisさんとも盛り上がりましたね、あの川沿いの建物のことで。「大阪ダイブ」、半年もたっていないのに、ずいぶん昔のよう感じがします・・・(^^;;。

言うても僕は東京生まれ&育ちですから、生粋の大阪人ほど大阪城への思い入れはないわけで、だからこそなのかもしれませんが、masaさんの写真への尊敬があるわけです。フツウはつい下心出して入れてしまうと思うんですよね、天守閣(それも観光客なら余計に)。それをズバッと構図重視で線の向こうに持って来れるというのは僕にとってはすごいとしか言いようがありません。まして、ど真ん中ですし(^^;)

ところでM代お姉様発信源の開高健『日本三文オペラ』は必読書のようですね。ちょっとアマゾンまでポチッとしに行って参ります(^^ゞ

>wakkykenさん
こんばんわ。僕は、光代さんから、当時の名残が残っていた頃のお話をうかがい、勧められて『日本三文オペラ』を読むまで、砲兵工廠のことすら知りませんでした。いや〜これでも大人か?というくらいの教養の無さです(^^;
この辺りは、もう匂いも残っていないでしょうが、そういった歴史を知ると、やはり歩いてみたくなりますね。
それにしても、前回の大阪ダイブ、かなり昔のことに感じますね。この時間感覚も現代の問題かも?ですね。

>m-louisさん
こんばんわ。確かに、m-louisさんは東京の方ですが、大阪の人々の大阪城に対する思い入れ…などについて、肌感覚的にご存じだと思うんです。ところが、この時点では、僕はそんな感覚に触れたこともないわけですね。大阪方面の顔を合わせたことのある知り合いといえば、wakkykenさんとm-louisさんのお二人のみ…という状態で行ったわけです。ですから、やはり、大阪城の重みを知らないヤツの蛮行…という側面は否定できないかも?です(^^;(^^; 次回は、天守閣を入れた構図も押さえに…ということになるかもですよ(^^;
ところで、『日本三文オペラ』はほんとお勧めです。

masaさん、こんにちは。僕は、広い意味での関西人に入りますが、いわゆる大阪人ではありません。むしろ、若い頃は、大阪の街の持つ猥雑さがあまり好きにはなれませんでした。「やっぱり神戸や、阪神文化圏(神戸・芦屋・西宮)や」と思っていました、神戸出身でしたしね。最近ですね、大阪の街が気になり、好きになってきたのは(^^;;。というわけで、masaさんやm-louisさんとあまりかわりはないように思います。で、大阪城なんですが、大阪の人は(若い人は知りませんが)、いまでも豊臣秀吉を「太閤さん」と呼んで誇りにされていますので、気をつけたほうがよいかもですよ・・・(^^;;;。とはいえ、今の大阪城は、あの御堂筋をつくった昔の市長・関一(せき・はじめ)のアイデアで再建されたものと聞いています。鉄筋コンクリートですしね。
『三文オペラ』ですが、masaさんに↑のようにお書きになられると、僕もいろいろ告白しなくてはいけなくなってきます・・・(^^;;;。歳をとればとるほど、いろいろ勉強してこなかったことがくやまれます。この『日本三文オペラ』についてですが、両親のどちらかが読んでいて家の蔵書にあって読んでいたはずなのですが、記憶がはっきりしません。読んでも、たぶんうまく受け止められなかったかもしれません。僕が高校生の頃、関東からやってきた伯父が、「おっ、『日本三文オペラ』じゃないか、健一君、これもらっていいかな」といって帰りの新幹線で読むためにもっていってしまった・・・なんて細かいことだけはきちんと記憶しています。僕が開高健をかなり読んだのは、小説よりもエッセーで、それも大学生になってからですね〜。大阪の街はますます変化していますが、こうやって文学のなかに残されているわけで、それをヒントに町歩きをすることはいいですよね〜。若い頃、中高年の皆さんがそういうことをされているのをみて、理解できませんでしたが、いつのまにかそういう歳になっている自分がいました(^0^)ゞ。

>wakkykenさん
告白コメントをありがとうございます(^^; とにかく、大阪人の言う大阪城…というのは、なにも天守閣そのもののことではなく、あの堀と緑のある空間・匂いのことなんでしょうね。そして、各人の、そこでの記憶…といいますか…。とにかく、秀吉の名前は、wakkykenさんと歩いたときにも、長屋に住むお年寄りの口からでてきましたので、なるほどな…と思いました。しかし、秀吉ですもんね、時代感覚も、家康の東京とはだいぶ違いますね(^^;
文学のなかの背景をヒントに…という町歩きをなさる方は多いですね〜。が、僕の場合は、その逆をやってきました。歩いてみて、?と感じたときに、資料などにあたる…というやり方です。ということは、とても効率が悪いですが、もうここまできましたから、今後もそれで行こう…なんて思っています。
ところで、開高健ですが、僕は、彼の「日本版ヘミングウェイ」という匂いがとてもイヤで、まったく読んでいません。いまでも読む気がありません。が、今回、「日本三文オペラ」読んでみて、天皇の戦争責任についてはっきり言及していたり、登場人物にトウジョウ・ヒロヒトなんて名前をつけたりと…時代を考えると特に…実に骨のある人だったのだな…ということが分かったのは収穫でした。

あっ、灰色の塊だ!
masaさん、こんにちは(^^;;。開高健ですが、ヘミングウェイのようにちょっとマッチョな感じがしますが、本来は、繊細、というよりも神経質で感じやすい方なのだと思っています。今日ぐらい、自宅に『日本三文オペラ』が届きますので、さっそく通勤途中に再読することにします。

大阪ビジネスパークが出来るまで 大阪城の周りには高い建物が一切なく 
大阪城から大阪が一望できたし、大阪のどこにいても 大阪城が見えるといってもいいくらい聳え立っていました。
幼い頃 あの周りには 高い建物を立てないようにしていると聞いたことがあります。

大阪城から見ても、町から大阪城を見ても 大阪を一望していた秀吉の「天下を取った」といったような高揚した気持ちが 現代の私たちにも良く分かりました。
それはとりもなおさず、大阪城という「大阪の象徴」への敬意となりましたし
大阪城は大阪人の誇りとして 私たちを支え続けてきたのです。

そうです、大阪城は 大阪人にとって 大阪の誇りだったのです。
それがいつもどこからでも見えていて 私たちを支え続けていたのです。

masaさんの写真を見てもお分かりのように バブル時代の無謀な都市計画は
大阪城をあのような建物群で取り囲んでしまいました。
あれらさえなければ 大阪城は今でも あのあたりではオンリーワンだったのにね。
あのあたりのバラックなどは きっと お役人にとっては大阪の恥部でしかなかったのでしょうね。
これらがなくなれば 大阪はもっと大都市になるとでも思ったのでしょう。

こうして私たちは 大阪の誇りを失い、バラック群にあったはずの生きるエネルギーも失い、 それ以来大阪は衰退の一途をたどっています。
新しい建物は私たちを支えてはくれませんでした。今はむしろ 失敗の象徴のようになっています。

masaさんのこの写真は (意識なさらなかったでしょうが) 正しく今の大阪を表現しています。誇りであったはずの大阪城はもう消えんばかりです。
これが今の私たちなのです。
長くなりましたが この写真と皆さんのコメントのおかげで 私も大阪の状況を整理できました。

そして、自分のことも!
私は昔の大阪をこよなく愛していることを 改めて認識しました。
もっと先、仕事が一段落したら 大阪のために何かしなければ...と思わされた写真です。

****************
や〜、大阪ネタでしたので、 光代はいつもよりもっと饒舌になり 「灰色の固まり」初体験をしてしまいました。
皆様の仲間入りですわ!

>wakkykenさん
あれ、もしやwakkkykenさん、開高ken(^^;さんのファンでいらした…とか? だとしたら申し訳ありません。が、なんだか、開高さんご自身が、日本版ヘミングウェイを意識していらっしゃるような印象…がどうも残るんですね〜。
また、僕は、人は振り子のようなところがあって、非常にマッチョな人は非常に繊細な方向にも振れるものだ…と思います。そして、その振れ幅がとても重要なのだと…。

>光代さん
大阪人を代表して(^^; 大阪人が大阪城というものに抱く思いを書いてくださったようで、ありがとうございます。大阪城は、どうやら大阪人の心の支え的な存在でもあったようですね。その支えを代替わりする…もしくは代替わりできる…はずだった、高層ビル群が、思惑どおりに機能しなかったということのようですね。
ところで、東京で大阪城にかわるものって何なのか?と考えると、ピンとくるものがありません。どう考えても皇居はそんな存在ではありません。なにしろいまでもあそこは「住まい」でもあるわけですし…。う〜ん何があるんだろう?

やはり大阪城に関しては下手なこと言えないかもですね(^^;)
特に大阪に住んでる僕は、、
ちなみに今、僕は最寄り駅からの帰り道、源八橋という橋を渡るのですが、そこから大阪城を見ることができます。滅多なことで電車に乗らないので、そんなに頻繁に見てるわけではないのですが、特に東京や広島への遠出の行き帰りに大阪城を見ることになるので、何となく大阪城に「行ってきます」「ただいま」と挨拶してる感はあります。
そんなわけで大阪に住むようになって城が近くに見えるところに住むのはいいものだと思うようになりました。何となく見守られてる感じがします。
ただ、個人的に僕は秀吉よりも信長派だったもので、跡地で、さらには大阪城同様修復されたものであるのに、安土城の方が強く感動しちゃったりしてます←とまた、下手なこと言ってる(汗)

ところで光代さんの書かれてるバブル以降の大阪のダメっぷりは、ご存知かと思いますが、「大阪民國ダメポツアー」が詳しいですよね。サイトデザインはガチャガチャしてますが、それはそれで味と言いますか、ここまでやってくれるとそれはそれでおもろいです。
http://www.osaka-minkoku.info/osaka/osaka.htm

ところで東京の心の支えは案外、東京タワー?なんて思っちゃうんですが、今度新しいのが出来るんですよね。それと谷中ならば昔は五重塔だったんだろうな〜と。。

masaさん、こんにちは。めちゃくちゃ、濃い〜感じになってきましたね(^^;;。相乗効果で、いったんストッパーがはずれると、「灰色の塊」症候群になってしまうんですね(「他山の石」としよう(^^;;)。本家・元祖「灰色の塊」本舗としてましても・・・と思ったのですが「灰色の塊」を超えて「灰色の壁」になってしまったので、自分のブログのほうに書くことにしました〜(^^;;。秋山隊長の「そんなに長いコメントを書くのならば、ご自分のブログのエントリーにしてTBをなさったらどうなの、ウフフ」とのお叱りを思い出したからです(^^;;。そのうちに、エントリーします。

>m-louisさん
下手なことコメント(^^;をありがとうございます。教えていただいた「大阪民國ダメポツアー」さん、相当に濃いですね〜。前回のダイブの際にも話題になったバラックに関するエントリーもありますね〜。しかも、タイトルが「アパッチ族の末裔を訪ねて」ですよ! (http://osakadeep.info/162.shtm) ちょっとしばらく浸かってしまいそうです(^^;
ところで、僕も、大阪城にかわるものは東京タワーかな?と一瞬思ったのですが、城と鉄塔(^^;じゃあまりに格違いなので、東京タワー以外に何ないものか?と考えていました。が、旅行などから帰ってきたときに「東京だ…」と感じるのは、確かに東京タワーを目にしたときですね。が、心の支えって感じはしませんからね〜(^^;

追:このコメントは、スパム削除中に誤って削除してしまい、再投稿いたしました。

>wakkykenさん
ほんとに予期せぬ濃さ(^^;になってますね〜。でも、貴重ですよ、このスレッドは…。ありがとうございます。

masaさん、コメントします・・・。 http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/674.html

>wakkykenさん
ブログをまたにかけての「グレー壁」コメント、大変大変ありがとうございます!(^^;

いえいえ、どうも・・・ 。好きでやってることですから・・・(#^.^#)。

>wakkykenさん
それにしても…です(^^;

masaさん、こんばんは。とりあえず、印象記のようなものをアップしました。本当にもう、印象記の域を出ていませけど。TB替わりのコメントです。すみません(^^;;。

>wakkykenさん
早速拝読してきました。よいですね〜。小説中のアパッチ族の活動などが、思い描きやすくなりました。感謝です!



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