よっちゃんと大山通り

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ここは世田谷区の用賀です。滅多に行かない場所です。なぜ行ったか?と言いますと、僕がまだ学生の頃に、原宿・青山界隈で一緒にうごめいていた懐かしい友人に会うためです。彼の名は、よっちゃんと言います。

話は1970年代初めのことになりますが、僕も彼も大学生でした。そして、二人とも、学生の頃から、ファッション業界に足を踏み込んでいました。よっちゃんは、当時すでに、裁断から縫製まで自分でこなし、それを「よっちゃんず」というブランドで販売していました。それはかなりの人気アイテムで、彼の活動や服は、新聞や週刊誌、ファション系情報誌などに紹介されていました。そんなよっちゃんですから、我々のあいだではもう知られた存在でした。

一方、僕は僕で、こちらで紹介させていただいたように、大学在学中からファンションの世界に浸かっていましたから、類は友を呼ぶ...とでも言いますか、いつの間にか二人は合流し、マンションメーカーとして活動することになっていました。

その後、お互いに、あれこれと紆余曲折があったのですが、それははしょります(^^; で、つい先日、ブログを通じて音信が復活し、久々に会おう...ということになったわけです。そのよっちゃんですが、その後も長らくファッションの世界で活動していましたが、現在は、「花めぐみ用賀店」という、国産生ハチミツ専門店のオウナーにおさまっていました。いやビックリでした。

ま、そんなわけで、用賀の彼の店を訪ねたわけですが、なんせ、お互いのガキンチョの頃をよく知っている間柄ですから、話は尽きません。ついに終電車に乗り遅れそうになるまで、話しつづけ、それでもまだまだ...という感じです(^^; いや、昔の仲間って良いものです...。

そんなわけで、深夜になって、用賀駅に向かっているときに、ん!と気になって撮ったのが今日の写真です。子供用のドレス専門店のショーウィンドウに灯りがついたままになっていて、薄暗い町のなかに浮き上がっていました。こうなると、昼間とは全く違う表情です。次元が違う...というくらいに...。

ところで、この写真中、右端にちょっと写っているのが「花めぐみ用賀店」です。どうぞよろしくお願いいたします(^^;

あ、そして、僕が立っている通りがぶつかる通り...要は、ドレス専門店の前の通りですが、これが、先日のエントリー「豊洲のサンセット」のコメント欄で話題にのぼった「大山詣で」で有名な「大山道」だそうです。これも何かの縁か?ですね(^^;

2010.06.26 追記:たいへん遅ればせながら、コメント欄で話題にのぼった、ローリングココナツレヴューのTシャツの写真をアップしました。こちらです。

【場所】世田谷区用賀4丁目あたりです。

コメント(36)

masaさん、こんにちは。どのエントリーだったのか忘れてしまいましたが、「あなたは、ひょっとして、あのときのM君ですか・・・?」と尋ね人のようなコメントが投稿され、瞬時にして消えてしまい(編集され)、「?」が頭のなかに飛び回っていたのですが、今回のエントリーで解決しました!!よかったですね〜旧友にお会いできて(^0^)(何年ぶりですか?)。「よっちゃん」さんのかつてのお写真、ああ時代を感じさせますね〜。さて、大山詣ですが、あるサイトには「江戸時代中頃からは、大山信仰が関東一円に広がり各地から大山への参詣路『大山道(おおやまみち)』ができた」なんて書いてありますね〜。「豊洲のサンセット」でのじんた堂さんのコメントで読むまで、大山信仰という山岳信仰があったことを知りませんでした。大山道は、たいへん有名な古道のようですね。http://members.jcom.home.ne.jp/emuemu/ooyama/ooyama1.html 

蜂蜜が大好き!
早速「花めぐみ用賀店」のHPを お気に入りに入れました。


子供服たちは 夜会でお澄まししているみたいですね。
でも、夜は あらゆるものを美しく見せてしまいます。本当の姿を見る目が要りますね〜。

masaさんのブログに来ると 写真や皆さんのコメントのおかげで 本当の姿と言うか いくつものレイヤーを見る力が養われてきます。
本当の姿と言うのは そのレイヤーの重なったもので それがいくつ見えるかで現実の認識も変わろうと言うもの。
本当の姿は 目には見えませんものね。

>wakkykenさん
はい、あのメール代わりエントリーの彼です。なんせ、彼は、70年代初期のヒッピームーブメントの波のなかを実際に泳いでいた、数少ない友人のひとりなんです。いまや伝説となった、渋谷のロック喫茶「ブラックホーク」が溜まりだったり…という感じの人物なんですよ。
ところで、記してくださったURL記事に、真福寺 記載がありますね。この写真を撮ったのは、まさにその真福寺の参道から…なんですよ(真福寺を背にしていることになります)。そして、よっちゃんの店の脇には、300年前のものという古い小さな石碑がありました。

>光代さん
「花めぐみ用賀店」、店主になりかわり、ぜひともよろしくお願いいたします(^^;
この景色を目にしたとき、映画などにありがちな、失った子供の幻影を見る…といったシーンを想わされていた気がします。デジャブのようでもありましたし…。アメリカンなドレスなのに、なんだか江戸時代がそこに漂っているような…なんだか不思議な気分でした。これは何なんでしょうね…。どうも言葉が見つかりません。

若き日のmasaさんの写真にたどり着きました。若い頃からおしゃれだったんですねえ。妻にも見せたら「わぁ、ハンサム!」と言ってました。ハンサムという言葉、いまでは「イケメン」に取って代わられましたが、やっぱり「ハンサム」の方が中身を伴うというニュアンスがあっていいですね。
光代さん。「レイヤーを見る力」という言葉に惹かれました。いやあ、このブログには名言があふれてますねぇ。

masaさんかっこいい〜(^^#)

今にも物語が動き出しそうな写真ですね♪
夜にはいろんなものが動き出しそうで
ドキドキだったり
ちょっと怖かったりもします。

お友達と再会できてよかったですね!!
はちみつ屋さんだなんて
素敵です♪
甘い誘惑には勝てません(^^;)

ぐっとくるお話です。
あるコアな時間を一緒にすごした人がいて、それぞれの今があって、昔話に終始しない今の時間を過ごせるというのは、きっと何より得がたいものですね。
そういうお気持ちが、このすてきな洋品店やふしぎな偶然や、いろんなギフトを呼び込むのですね。

ところで「大山詣り」は、落語にもなっています。わりとポピュラーな演目です。
http://rakugoneta.blog101.fc2.com/blog-entry-5.html

ヒッピームーブメント、懐かしい言葉ですね。フラワームーブメントという言葉もありましたが、ムーブメントを「運動・活動」と日本語に訳したりすると、どこか違うという気がします・・・といっても適当な言葉が浮かばないのですが。ところでbraryさんも書いていますが、「大山詣り」は、落語にもあるように、東京では、ある程度は知られている話しだと思います。なんと言っても青山通りも大山街道ですから。

気持ちが温かくなるのを実感しながら、このエントリーを拝読いたしました。
周囲の明かりが消え、人影も見えなくなったころ、こうしてその存在が浮き上がってくるような、このショーウインドウは、まるで御伽噺の世界のようです。大山詣りに、甘いドレスとはちみつ。文化の両端を叩いているようで興味深いです。

ところで、わたくしも光代さんの「本当の姿と言うのは」以下、まったく同感ですし、うまく言葉にまとめてくださったなぁと小膝を打った次第です。

>じゃらん堂さん
チャネラー掲載の写真に写っている頃は、なんせ過激なファッションに身をつつんでることが多かったです。とにかく目立つことが大事(^^;という感じで…。したがって、洒落た…という世界にはほど遠かったですね。その後、これじゃいかん…と、立ち直った積もりですが…(^^;
ここに書くことじゃありませんが、奥様の著書、とっくに読了しています。納得の言葉がちりばめられてますね。近々サインいただきたいです(^^;

>アンさん
そうだ、この手の雰囲気からストーリーを作り上げるのは、アンさんの独壇場でしたね(^^; そうですね、言われてみると、この時感じたのは、夜の博物館で展示されている人形が動き始める…といった感じでししたね〜。でもそれが怖くない…という感じの。
ハチミツがお好きでしたら、ぜひぜひ、よっちゃんのお店で購入してください!(^^; 問い合わせだけでもオッケーです(^^;

>braryさん
おっしゃる通りだと思います。相当に昔話もでまくり(^^;…でしたが、お互いに、その頃の体験を栄養にできている…という感触があって、とても楽しい時間を過ごしてきました。とにかく、話は尽きませんでした。
しかし…です。東京に住むいい大人が、「大山詣り」くらい知らなきゃ…ですよね〜。まったくお恥ずかしや…なんですが、ま、知らないものは知らない…と開き直る…ことはしません(^^; 勉強いたします。

>じんた堂さん
確かに、ムーブメントを「運動・活動」で置き換えると、ニュアンスが違いますね。もっと「波・波動」といった感触があるような気がします。ところで、braryさんへの返事にも書きましたが、関西の人はよいとして、東京の人間は「大山詣り」くらい知らなきゃですね(^^; また、関連本をご紹介ください!

>M.Niijimaさん
いやはや、ここにコメントくださった方々は、それぞれに文の達人でいらっしゃいますから、「大山詣り」を知らなかったのと同様に、拙文お恥ずかしや…です。写真・文ともに、好意的にご覧くださいまして、ありがとうございます。確かに、このウィンドウのなかにあるのがドレスばかり…というのが決定的に何かを発散していますね。なんだか別世界がそこにふっと降りていた…という感じでした。

じゃらん堂様 M.niijima様
 「レイヤーを見る力」について ご賛同頂き有難うこざいます。

今起きている現実は それらのレイヤーの一枚目に過ぎないなあ・・・ということが見えてくると、目の前の現実に振り回されなくなってくるような気がしています。
私の場合 それで多少は生きることが楽になりました。
丁度、そのようなことを考えていたところだったので、写真に刺激されて つい書いてしまったのです。

 
masaさん
 ここがオープンな場所なのは 運営する人のお人柄の反映です。お礼申します。
まるで masaさんの個展会場で 出会った人同士でわいわいとお話しているみたいになりました。
良い感じですね〜。

関西の人はよいとして・・・>masaさん。えっ?ひょっとして、僕のこと・・・?(よくありませんよ、自分の無教養を恥じています・・・(#^.^#)。ま、しかし、これで一つ賢くなりました、ありがたいことです。)

>光代さん
風景って、まずは基本レイヤーが在って、それに補助レイヤーが重なっていて、そのまたうえに常に入れ替わるレイヤー(刹那レイヤーとも言うべきか(^^;)が重なっているように感じます。したがって、実は、風景は疾走している…と思います。
ところで、確かに、こうして、コメントくださった方々の交流が生まれると、個展会場…という感じがありますね。ついでですが、近々、セカンドライフの吉祥寺(いま話題の仮想空間)にいせやがオープンするのですが、その吉祥寺にあるアートスペースで個展をすることになりました。その空間では、本当に出会った人同士でわいわい…が可能になります。

>wakkykenさん
いえいえ、フランチャイズが関東の人と関西の人では、そりゃ違いますよ。しかし、まあ、じんた堂さんとbraryさんは、その道の専門家ですから、ま、そう思って自分を慰めるです(^^はい。

masaさん、こんにちは。僕のコメントにある「ま、しかし」だとか、masaさんのコメントにある「しかし、まあ」だとか、あらためて読んでいて笑ってしまいました(^^;;。いまから、アパッチ族を偲び、大阪ミニミニ・マイクロダイブしてもいります!!森ノ宮から大阪城公園の縁を通って、天満橋まで歩いてみようと思います。そのあと、梅田で7年ぶりに海外からの友人と会う予定です。masaさんの(ひょっとして)30年ぶり(?!)に比べるとたいしたことないですけどね。でも、「有朋自遠方来 不亦楽」です。

>wakkykenさん
森ノ宮から天満橋…ですか…、よいですね〜。今頃は、そのミニ・マイクロダイブを終えて、ご友人と一杯やっていらっしゃるのでしょうか…。また印象記を楽しみにしています。しかし、ほんとに、特に僕の文章には、「ま、まあ、しかし」などが多いですね(^^; 

初めてコメントさせていただきます。私が例のよっちゃんです。お店のHPをつくるので1年程前に初めてPCを購入した素人です。四捨五入すると赤いチャンチャンコになりますと、30数年ぶりの同窓会とかがあり、当時の記憶がポロポロと出てきます。そのなかに村田氏がでてきて、彼の名前は難しい漢字を使うのでヒョットしてと思い、姓名で検索してここにたどり着いた次第です。その後このブログをよく拝見させていただいています。30年近いアパレル人生の内15年程、大阪の帝人ビルに本社があった帝人WOWという会社でジーンズを企画販売していました。ヒッピームーブメントの延長で仕事をしていた様なものです。ですので大阪にも数年、西区京町堀に住んでいたので大阪の方のコメントや写真をなつかしく拝見しました。へら鮒釣りが趣味なので当時、毎週、原付で淀川の工大ワンドに通っていました。大阪もだいぶ小奇麗に変貌してしまっているようですね。残念です。その後15年程「LUCKY FIELD」(吉田)というブランドで三軒茶屋でシャツをメーンにしたジーンズカジュアルアパレルをやり、6年程前から蜂蜜専門店花めぐみ用賀店をやっているわけです。人間、歳とともに仕事が思いがけずに変わっていくのも有りかなと考える今日この頃です。ネット販売できますので「花めぐみ用賀店」を今後共よろしくお願いします。とりとめもなく長くなって申し訳ありませんでした。

>よっちゃん
こんばんわ。やっと登場してくれましたね〜(^^; ありがとうございます。今後は常連コメンテーターとしてぜひ定着してください(^^;
ま、それはそうと…よっちゃんは大阪にも住んでらしたんですね。東西の比較など…これからご意見などいただけたら幸いです。ところで、その淀川の工大ワンドって、拙ブログにも写真を掲載しているところだと思いますが…。以下のURLのエントリーです:
http://kai-wai.jp/001252.html
とにかく、また、お店の邪魔をしに(^^;うかがいますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

30年はあっという間でしたか?
masaさんが、『よっちゃん』と呼ぶほど親しみが伝わってきます。

冒頭のわきたさんへのコメントにて、渋谷ロック喫茶ブラックホークのお話が出ておりましたね!先日 ブラックホークの事をまとめた本があり手にとりました。冊子スモールタウントークで選ばれていたレコードを紹介してます。
ブラックホークという存在こそ知っていても伝説となっています。幸い 近くにロックバーがありそのマスターから昔の話しを聞いて少しでも空気感を味わえたらな...と。

http://d.hatena.ne.jp/fulmas/

こちらはそのロックバー『フルハウス』のブログです。
当日ブラックホークに通っていた マスター。
店内でmasaさんと同時にいたりしてね。
ブラックホークに影響され都内に多くあったロックカフェはバブル期に潰れ、千葉にあるから続いているかもね...なんて照れ笑いしているマスターですが。


話しがそれちゃいましたが、『花めぐみ』さんの蜂蜜が食べられると紹介されていた銀座の喫茶店にまず、行ってみます。

> スコッチエッグ♂さん
こんにちわ。当時は、ファッションと音楽(ロック中心)も直結していた感じが強いですね。よっちゃんは、そちらの面でも活躍していました。三田祭で、ミッキー・カーチスや陳信輝グループなどを呼んでロックフェス(ウッドストックの影響)を実現させたのも、彼の力が大きかったですね。
ところで、僕は、よっちゃんほどブラックホークに出入りしてませんでしたが、話題にのぼっている冊子スモールタウントーク11号「ブラックホークの選んだ99枚のレコード」は、いまも手元にありますよ。
それから、『フルハウス』マスターブログを拝見していましたら、新宿『ハートフォードカフェ』のことが書かれていてビックリです。こちらのご主人も、僕の古い友人(ホテルとパイドパイパーつながり)なんですよ。
う〜ん、こうしてあれこれ思い出していると、30年前って、つい昨日のようですね(^^;

え〜
ハートフォードのY澤さんと古い友人なんですか?
新宿にお店を立ち上げる際、フルハウスにいらして、マスターと旧交をあたためておりました。
フルハウスがなければ、お店だそうなんて考えられなかった...なんて
仰ってました。
今は、ロックのお店が沢山ありますが、ハートフォードが立ち上げる時期には、築地にあった
鈴木カツさんのお店がなくなってしまって、入れ替わるように、新しいお店が出来る事に期待も高かったです。
そういえばホテルマンからの転身ってきいた覚えがありました。ハートフォードには数える程しか顔を出してませんが、穴蔵のような隠れ家は落ち着いた雰囲気がありました。

スコッチエッグさんのコメントのフルハウスのブログを見ていたら、またまた懐かしい事が出てました。「岩永さんと麻田さんがイルカを救うコンサートを晴海でやる事になり、スタッフ、J.ブラウン、J.Bセバスチャン等大物アーチストが集まった!」なんと晴海の貿易センタードームで’76年?にやったこのコンサートのTシャツは、私がいた会社(帝人ワオ)につくらせて当日販売したのでした。今も現物を1枚取ってあります。パイドパイパーの岩永さん、どうしているのかなー。
村田くん、淀川のワンドの件読みました。まさに、写真の所で第1〜第9ワンドぐらいまでありました。地元では、城北公園(しろきたこうえん)ワンドとか、工大(大阪工大)ワンドと呼んでいました。ここで知り合った「大阪野べら研究会」の方達に、月例会で関西のいろいろな釣り場に便乗させていただいたのも、良い思い出です。コメント中の「毛馬の閘門」等、懐かしいなー。また、とりとめも無くごめんなさい。

>スコッチエッグ♂さん
はい、そうなんですよ。Y澤Y平さんはホテル時代の先輩になります。が、会社に、半端じゃなく音楽に入れ込んでいる…なんて人間は滅多に居るもんじゃありませんで(もう一人、C&W界の有名人も居ましたが)、ここでも類は友を呼ぶ…でした(^^; ですから、ハートフォードが開店する前にお会いしましたし、その後、いちどだけお店を訪ねたんですが、それっきりになってます。いかんです(^^;
もし次回いらっしゃることがあれば、ムラタと仰っていただければ、わかると思います。が、僕の名前を出すと扱いが悪くなるかも?ですよ(^^;

>よっちゃん
再度の登場、ありがとうございます。憶えてますよ…そのコンサート。で…ですね。そのコンサートの出演者が、銀座第一ホテルに宿泊してたんです。その銀座第一ホテルに居たのが、現在「ハートフォード」マスターのY澤Y平さん。僕は新橋に居ましたが、その間はしょっちゅう銀座店に行ってました(^^; で、そのときもらったDavid Bromberg Band のステッカーはいまでも持っています。なんと、その頃も、知らずによっちゃんと絡んでいたんですね(^^;
ワンドって湾処と書く…ってことすら知りませんでした。ワンドについては、また会ったときにでも教えてください。Tシャツ見にいきますから(^^;

花めぐみ用賀店のホームページに先程、今の私の写真を登場させましたので、35年間の使用前、使用後をご覧ください。

>よっちゃん
おお、お知らせありがとうございます。ところで、現在の写真ですが、現物よりも堅物に写ってませんか?(^^;
また、写真がドーンと右の商品にかぶってるんですが…(^^;

明けましておめでとう御座います。
噂のY澤ですm(__)m
稲毛のフルハウスをかわきりに渋谷ブラックホーク・築地のエニーオールドタイム・青山パイドのパイドパイパーハウスと渡り歩いて今に至ります。
1976年ローリングココナッツレヴューではアーチストの宿泊手配などの担当で参加させていただきました。その後のトムズのアーチストの宿泊はもちろん某GDホテルでした。現在も岩永氏 麻田氏 鈴木カツ氏 長門氏などとも親交があります。皆さんお元気です。ローリングココナッツレヴューの音源のCD化の話もでているようです。
最近は音楽をゆっくり楽しむお客様も減り、お店の存続も考える時期となっています。
皆様の御来店を心からお待ち申し上げております。

>Y澤さん
というかヨーヘイさんじゃありませんか! うわ〜懐かしい…。コメントをありがとうございます。あ、遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
ほんとにご無沙汰しています。その後もお元気で活動をおつづけになっていることは、それとなく耳にしていました。このブログでハートフォードカフェが話題になってから、ひどく懐かしくなり、先日(正月中ですが)、新宿に行ったおりに、お店の前まで行ってきました。あの看板が健在で…。近々、必ずお邪魔させていただきます。またお話を聞かせてください。宜しくお願いいたします。ところで、よっちゃんが、昔のローリングココナツのTシャツをまだ持っているそうです。
(PS:Y澤さんのコメントが文字化けしていましたので、それを削除し、こちらで投稿させていただきました。)

masa さん
文字化けさせちゃってすいませんでした。
僕も年賀状もらってから凄く、お会いしたくなりました。お近くにいらっしゃったら是非!店が開いてなかったら電話でも・・・。「いる?」ってください。
あまり最近更新していないブログとHPです。
http://gray.ap.teacup.com/jacksmusic/
http://hf-c.hp.infoseek.co.jp/

>youheiさん
お返事をありがとうございます。いや、ほんとにお懐かしくて…。実は、文字化け削除の際に、文字化けしていないコメントまで削除してしまいました。大変失礼いたしました。「再会」なんてタイトルのエントリーをした途端にyouheiさんからコメントが入り、ほんとに感激でした。近々、なんとしてもお邪魔させていただきます。ご無沙汰してましたが、邪険にしないでくださいね(^^;

また皆様といつかお会いしたいですね。その節はよろしくお願い申し上げます。

>youheiさん
ほんとに、ここに登場してくださって、ありがとうございました。必ずお邪魔させていただきます!



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