白山下の古物屋

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この写真は、元旦に、墓参りに行った帰りに撮ったものです。

文京区の白山下に、元々は白山2丁目の外れだったものが、新しい白山通りが通されたため、飛び地となり、「ここは白山5丁目の外れか?」という状態になった三角地帯があります。

そこに、昔から変わらぬ姿で残っている木造の平屋があります。僕は、以前に白山5丁目に住んでいましたが、そこに引っ越した当時...30年以上前のことになりますが、既に、こんな姿だったと記憶しています。

白山5丁目は、白山神社のお膝元になります。いまでは、鉄筋のビルやマンションなどが連なっていますが、僕が住み始めた当時は、ごちゃごちゃと、バラックに近い建物も密集していたところで、地下鉄の駅もなく、もちろん現在の白山通り(白山下から千石までのあいだ)もなく、都心の離島...という感じすらしました。ここで育った義父は、よく「東京の田舎・白山村」などと言っていたものです。

ところで、この三角地帯ですが、ここは、白山神社のある高台と小石川植物園のある高台に挟まれた低地にあります。その低地のつづきには、昔、白山花街や柳町などがありました。そこに建つこの建物は、白山神社あたりの住人だったら知らない人は居ない古物屋さんです。商品の陳列のしかたも、昔からこんな感じです。本当に昔のまま...です。

この右手には、履物屋さんと提灯屋さん(これは確実)があった...と記憶しています。そちらは、とっくにビルに建て替えられましたが、この古物屋さんは、いまもって頑張っています。よくも生き残っているものだと思います。こうなると、この一帯の匂いを留める象徴として、長生きして欲しいものだと思わずにはいられません。

【場所】文京区白山2丁目あたりです。

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おはようございます

感慨深いものが・・・覚えているのです私!
駒込に10年ほど住みました1970年代から。
文京区・豊島区・北区に接している六義園のそばでした。その頃は歩いたり自転車でだったり・・・散策したものです・・・(車のライセンス持ってません)
もしかしてどこかですれ違っていたりして〜?
今年もmasaさまが心の片隅で忘れていたものを思い出させてくださるのかもですね(^^♪ 
ありがとうございます。

masaさん、おはようございます。
昨日の新年のご挨拶をのぞけば、これが2008年最初のコメントということになります(なんだか、僕にとっては、道場での「初稽古」って気分です与(^^;;)。

こちらのお店、看板部分の錆具合といい、建物の時間の経過といい、『Kai-Wai散策』の年初めのエントリーにふさわしい建物ですwa。iGaったiGaった(良かった、良かった)。ひょっとして、もともとは「字」が書いてあったのかなと思わせる錆の出方ですが、「超・難関」級の錆であるため、僕程度の妄想力では読めないですね〜。しかし、ワビサビ系でありながら、きちんと「迎春」と真新しいポスターが貼ってあるところが、全体を引き締めますし、「(ワビサビ系だけど)うちはきちんと商売してますから」という気合を感じさせてくれます。お正月らしい、清々しい気持になりますね(そいう人は、あんまりいらっしゃらないかもしれませんが)。

ところで、「ここは白山5丁目の外れか?」とお書きになっていますが、Google Earthで確認してみますと、なんといいますか「中洲」ですね、こちらは。道路を河川にみたてれば、もともと陸地だったのに、洪水で氾濫してできた新しい川に飲み込まれたmasaに「中洲」という感じがします。また地形も、お隣(?)とあわせると三角形、お店だけだと台形という感じですね〜。もともとこんな形なのかな?不思議な形です〜(^^;;。「中洲」状態になってしまのも、移転に同意なざらずに、がんばってここに踏ん張っておられるからなのか、それとも周りが削られてたまたまこうなってしまったのか、その点も気になりまcenか?(ここまでのところで、お正月らしく(?!)、「wa・iGa・cen・masa・与」(わいが、千昌よ)を全部使いました)。

たまたま、Google Earthで高低差を大きくしてこのあたりの様子を見てみますと、白山神社の前あたりが凹地に見えますし、白山1丁目の交差点にむかっても土地が低くなっていきます。周りからちょっとだけ高いところにあるんですね、こちらのお店は。さらに、たまたま気がつきましたが、白山1丁目の低地から南側へ、誠之小の西側を通ってくねくねした道がありますが、本郷の台地とはさまれていることからして、昔の川でしょうか。こうやってみてみると、東京は地形が複雑で面白いですね〜。

といことにも関連するのですが、新聞の広告で、『川の地図辞典 江戸・東京/23区編』(菅原健二著)という本をみつけました(「消えた川、新たな運河など約400を網羅。街の地域環境を示す現旧地形図対照」)。関西に住んでいても、欲しくなってしまいます。ネットで出版社のサイトを見てみると(http://collegio.jp/)本の帯に、「必携」とあり、そこには「アース・ダイビング」とルビがふってありました(^^;;;。「足で歩き、手で色塗りして発見する、『わが街』『この場所』のオリジンな地形と環境」なんてコピーもあり、関西人で「わが街」ではないわけですが、う〜ん・・・どうも買ってしまいそうです。

というわけで、「グレーの書初め」ならぬ、お約束の「グレーの塊」になってしまいましたが、どうぞ、お正月早々お口あんぐり状態で呆れないでくださいね。今年もよろしくお願いいたします(^0^)\。

>chatnoirさん
僕が白山に住むようになったのは、本文には30年以上前…と書いていますが、よく記憶を辿ってみますと、60年代終わりにも一時的に住み、その後、しばらく時間をあけて、70年代はじめから住み着いていました。まるで同じ頃って感じですね。白山と違って、六義園あたりは、御殿町と呼ばれる、格が違う町ですね。でも、この古物屋さんを憶えていらっしゃるということは、やはり当時から目立っていたという証ですね。コメントをありがとうございました。

>wakkykenさん
初稽古…どんと受けて立ったつもりが、かるく吹っ飛ばされ、しばらく失神しておりました(^^;(^^; いや〜強烈なグレー塊…頼もしい限りです。ありがとうございます。
この中州ですが、これは、白山通りが、この白山下から千石(巣鴨の手前あたり)まで通された余波で出来上がったものです。それまでは、旧白山通り(白山下から白山上へ伸びている)と、小石川植物園から下りてくる通りの交わる位置にありましたので、大きな三角形の頂点…という感じでした。う〜ん、文字だと分かりにくいですね(^^;
この辺りの旧町名は、「小石川○○町」というふうでしたし、この複雑な凸凹具合からしても、時代はともかく、昔、川が作用したことは確実でしょうね。すぐ近くには、元々川だった道…千川通り(ご一緒したところですね)がありますし、白山上から白山下に向けて流れるドブ川もありました。とにかく、本郷〜白山あたりは、水平な道が1本もない交差点(^^;なんてのもあるところで、凸凹散策にはひじょうに面白いところですね。
ところで、『川の地図辞典 江戸・東京/23区編』ですが、これ、思い出せずにいたんですよ。ありがとうございます! 実は、タイトルを忘れたまま、行けば見つかるだろう…という感じで、本屋に行ったんですが、さすがに見つからず、すごすごと帰ってきた…といういわくつきの本でした。内容を確認してから…とは思っていますが、どうも必携のようですね。同時に発売になった地図なども欲しいな〜と思いましたが、なんせ凄い値段でしたでしょ?
いやいや、初稽古をつけていただき、ありがとうございました!

masaさん、こんにちは。道場主直々に初稽古のお相手をしていただき、かたじけのうござりまする〜・・・(^^;;、どうもありがとうございました。「大きな三角形の頂点…」、わかりましたです。蓮華寺坂と白山通りですね。台地と川が作り出した地形、いや〜本当に面白いですよね。いつも関西でもこうした視点でとは思っているのですが、平野部に都市が形成されているものですから、ここまで複雑でダイナミックな感じにはなりません。関西のばあいは、大阪の上町台地を別にすれば、微妙な凸凹を味わうってことになりますからね。もっと資料の発掘と地形図のカスタマイズをして、いろいろ歩いてみると、平坦な大地も味わえるようになるのかもしれません。

ところで、『川の地図辞典』、探しておられましたか!!ひょっとして、お正月の「おみくじ」で、「探しものみつかる」なんてことが出ていましたか?!新聞記事は、大晦日の朝日の1面でみつけました。あまり大々的に販売されていないんでしょうか、Amazonではみつかりませんでした。そこで、出版社に直接にネットで注文しました。これ、「必携」のようですね。著者の菅原健二さんは、京橋図書館に勤務されている方のようです。ちなみに、中央区の京橋図書館って、江戸関係の書籍が豊富に収蔵されているらしいです。

で、同時に発売になった地図というのは、ひょっして、『帝都地形図』のことですか?「空前稀代の大縮尺地図群を発掘集成/生きられた場所の記憶/地域環境アセスの始発点/地図史料出版の標準仕様(ニュー・スタンダード)/読める、歩ける、使える。/大縮尺「身体スケール地図」の比類ない迫力」なんて書いてあって、「釣堀がある、簡易食堂がある、特殊重工業会社や化学工場がある、河岸や掘割がある、小川がある、・・・」なんて書いてあると、「ほ、欲しい・・・」と夜中に寝言を言ってしまうぐらい欲しくなりますが(masaさんのばあいは午前中?)、悲しいことに価格が価格揃378,000円 なんですよね。ちょっと個人で購入するのは、無理です〜シュン。と思って職場の図書館をネットで調べてみると、ちゃんと購入してありました!!でも、こういうのって、ふと思いたって、そばにおいているやつをニコニコ(ニヤニヤ?!)しながら頁をめくっていくのが楽しいんですよね。で、そういうときに「発見」したりするんです、きっと・・・。ちなみに、出版社である之潮のサイト内にある地図見本がjavaでみることができますが、エエ感じですよ〜(GG-1さん風)。

僕のばあいは、東京のミニ・ダイブするときに、事前に、予想コースのあたりを図書館でコピーして使ってみようかなと、まあそんなことを考えています。こういうのの関西版が欲しいです。この手の資料は江戸・東京ばかりに集中してしまうように思うんすですけど。僕がよく知らないだけなのかな・・・。文京区の図書館にも『帝都地形図』は入っているようですね。

こうやって、正月早々グレーの塊を連発しまいました。いやもう、本当に、申し訳ありません。しばらく忙しくて、なかなかまとまったコメントができなかったものですから、溜まっていた『Kai-Wai散策』への「愛」が爆発してしまいました。

>masaさん お富士さん近くにいらした>chatnoirさん > wakkyken教授
明けましておめでとうございます、
挨拶が遅れ、すみまcen。
家内の実家から今、戻りました。

Wa、ナントグレーの魂が、力強い一年の始まり、
今年も期待出来そうでとても与ろこんでいます。
本年も、与(^^;;)。ろしくお願い致します。
まずは、挨拶できてiGaったiGaった。
合鴨のお雑煮は体が温まっておいしかったでしょうね。
うちも来年は用意しよおっと、(元旦早々来年の話を、鬼に笑われてしまった)
与太郎でした。

アラ、メンバーが少ない錆びし〜いと、思いきや!!!!!
ナント、元旦メンバー・・masaに大喜利状態。ヒャー皆さま失礼しました。
遅刻しましたのは与太郎です。スミマcen。本年も、ヨロシクお願い申し上げます。
コンナ挨拶では、いけまcenか、

なにやら後ろで紫雲がブツブツ言っています。ナニ・ナニ・・
今年はねずみ年、masaさんのブログを、今年も鼠(ソッ)中(チュー)覗きに来ますので
ヨロシクだと申しております。 良い一年でありますように本郷 菊坂の与太郎+紫雲

>wakkykenさん
そうですね〜やはり、土地により、面白さって、異なってくるのでしょうね。東京には凸凹がありますが、大阪のようにアパッチ族は存在しませんでしたし…。角度を変えて見れば、この世界、面白くない所は無いと言い切れるような気がします(^^;
本についての情報をありがとうございました。『川の地図辞典』は僕も入手する予定です。が、それ以外の『帝都地形図』…ともう1冊掲載されていませんでしたか?…などは、いくらなんでも激高額ですから手元に置くのは無理ですね。京橋図書館は、建物の前に、braryさんの自転車ミヤタアルマックスG号がよく停まっていることで有名なはずです(^^; さすがに京橋図書館ですね〜。どこか図書館で閲覧しようと思いますが、なんだかとてつもない出版物のようですね。
いや、ほんとに、新年からお世話になります。ありがとうございました。

>菊坂の与太郎さん
明けましておめでとうございます。
お帰りになって早速のお出まし、そして、やはり拙ブログ不可欠の与太郎節をご披露いただき、ありがとうございます。いや、これはもう、言葉による演芸の域でございます与(^^;
今年もまた、どうぞ宜しくお願いいたします。

masaさん、こんにちは。「角度を変えて見れば、この世界、面白くない所は無い」っていうのは、本当にその通りですね〜。ただ、「隣の芝生は青く見える」ように、関西人にとって「東京の凸凹は、むちゃくちゃ凸凹に見える(うらやましい)」わけてなんですね〜(^^;;。

さて、「それ以外の『帝都地形図』…ともう1冊掲載されていませんでしたか?」とのご質問に関してですが、之潮さんからは以下のものが出版されているようです。

『多摩地形図 1942(昭和17)-44(同19)年』49,350円 
『東京戦災白地図 1945(昭和20)年』47,520円  こちらは、行政区単位で購入できそうですね。
『明暦江戸大絵図』88,000円
『寛永江戸全図』18,000円

なんとか買えそうなものもありますね〜。之潮さんのサイトにあったリストは以上です。このなかにmasaさんがお探しのものもありますか?ちなみに、之潮さんの出版案トのURLは、以下の通りです。http://collegio.jp/?page_id=11 之潮さんのポリシー、「〈場所と記憶〉をテーマに、江戸・東京および日本各地の地域環境復元に役立つ古地図資料、書籍などを出版しています..」ってのは、オオオッ!!とう感じです。

白山下の古道具屋さんは今も健在でしたか。数年前まではよく通っていた道でした。近くのお寺には八百屋お七の墓があったり、ン十年前には近くに野間宏さんの家があったと記憶しています。坂の名前は確か・・・忘れました。坂の上は「南天堂」という書店(「南天堂書店」という本があったと思います。戦前は文学者のサロン)。かくいう私は『川の地図辞典』の出版人です。「水際散歩」の主宰人でもあります。どうか本年もよろしくおねがいします。

>wakkykenさん
うわ〜またも情報をありがとうございます。僕が欲しいと思っていましたのは、『東京戦災白地図 1945(昭和20)年』でした。以前、AKiさんのブログで紹介されていた、『戦災焼失区表示 コンサイス東京都35区分地図帳』(日地出版)は、東京全体図では持っていましたし、先日、復刻版も手に入れましたが、之潮さんの地図も気になるんですよ。どんな感じなのだろう?と…。
しかし、こちらのポリシー、気になりますよね〜(^^; 萌えちゃいます(^^;

>川好きsan
うわっ初めまして。なんとなんと之潮さんからお出ましいただくとは…初夢にも思いませんでした(^^; どうぞ宜しくお願いいたします。
野間さんのお宅があったことは知りませんでした。南天堂書店さんは、5丁目住人の頃は、いちばん身近な本屋さんでしたので、よく寄っていました。二階にあったカフェに文士が寄り集まった…ということは聞いていましたが、僕が引っ越した当時は、もうそんな匂いはありませんでした。残念ながら…。
ところで、「川の地図辞典」ですが、いまHPを拝見しましたが、新宿のじゅんく堂にあるのですね。僕は、池袋のじゅんく堂に、タイトルうろ憶えのまま行ったのですが、無いわけですね(^^; これは是非購入させていただきます。また、焼失地形…というのも刺激的です(^^; 僕には毒な出版をなさってます(^^;
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

「川好き」は、之潮社長と取締役2人が正体です。正月明けからジュンク堂池袋店その他の店舗に女「川好き」が歩きます。ご足労お掛けしてすみませんでした。岩波ブックセンターにも置きました。『東京戦災白地図』はデカイですよ〜!区立図書館によっては、保管がむづかしいから購入やめた、という所もあります。どうぞ、図書館に購入リクエストお願い致します。多分帯出禁止図書になるだろうけれど…。

masaさん、こんにちは。川好きさんがご登場されましたね(*0*)!!

masaさん新年おめでとうございます。
この建物、是非masaさんに取り上げてほしいと
思っていたものなんです!区内に生まれ育った
私も、ここはずっと気になっていたところです。
本当に変わらないですよね。
いつも通るたびに気にしているところです。
こういった記録がmasaさんの写真によって、皆の
記憶になっていくのは本当によいですね。
また、代弁していただいている気持ちで拝見して
います。今後も素敵な写真と記事を楽しみに
しております。

>川好きsan
再度のご登場、ありがとうございます。今日、新宿に行く用がありましたので、新宿のジュンク堂に寄り、入手してきました。書棚に表紙が見えるように並べられていまして、すぐに目に留まりました。その隣に「ご自由にお持ちください」と書かれた「月刊Collegio」も並んでいましたので、そちらも頂いてきました。
「川の地図辞典」は、まだざっと目を通したところですが、これまで、この手の本には採用されたことのないアイデアが盛り込まれていて、これは必携ですね。川の歴史や情報も簡潔にポイントが押さえられていますし、目的ページにアクセスしやすく、川筋も辿りやすく、一目瞭然。素晴らしいです! これは拙ブログで紹介させていただきたい…と思っています。

>wakkykenさん
いやビックリです。いろんな方と交流が生まれるブログってやはり面白いですね。いまじゃwakkykenさんとこんなに慣れ慣れしくお話させていただいてますが、元はブログからですし…。ところで、川の地図辞典、入手してきましたよ!

>えぴsan
明けましておめでとうございます。
やはり、この建物を気にしていらっしゃる方は多いですね。ここは近所でしたし、義母などは、こちらのご主人を知っていましたので、ここでとりあげるとしたら、写真も吟味し、ご主人の話をうかがってから…なんて思っていました。が、そうなるとなかなかアップできませんので、見切り発車になってしまいました。が、地元の方にそう言っていただけるのは本当に嬉しいかぎりです。ありがとうございます。そして、本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

masaさん、こんにちは。エントリー「川の地図辞典」(1月3日)のほうにこの続きのコメントをさせていただきます。
http://kai-wai.jp/001409.html

>wakkykenさん
つながりまで、キッチリとお考えくださいまして、ありがとうございます。拙ブログはもはや共編…ですね(^^;



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