2008年8月アーカイブ

東日暮里の良壁

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tk1257.jpg一昨日のエントリーにひきつづき、東日暮里で撮った写真です。 今日は、午前中から、青い空に白い雲...いかにも夏!というお天気でした。貴重な夏日です。ちょっとした用を済ませてから、日暮里方面に向かいました。鶯谷駅で降りて、ジグザグに三河島駅まで...というコースです。ま、一昨日と同じ発想のコースです(^^;

鶯谷駅で降りたときは、まだ太陽燦々という感じでしたが、最近のお天気のパターン通り...といいますか、3時をまわった頃から、上空に黒い雲が現れはじめました。やな感じです(^^; そして、やはり...というか、4時過ぎになると、時折、ポツリポツリと雨滴を感じるようになりました。

この写真は、ちょうどそんなタイミングで撮った写真です。古い2階建てモルタルのアパートのドアと壁を撮ったものです。まだ一部は使われていましたが、こうして、ドアの前にも鉢が並んでいるところを見ると、もう空いたままの部屋もあるようです。
しかし、この壁の渋いこと...。そして、ドアの淡いブルーが、経年変化でいい具合にヤレています。そして、計算ずくか?と思うほどに、適正(^^;に配置された植物と鉢...。植物の種類も「これでよし!」です。と、まあ、東日暮里あたり...見所が多いです。

【場所】荒川区東日暮里6丁目あたりです。

Sarasa + Yoshi

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柏駅の近くにあるWUUという音楽スタジオで行われたライブの様子です。写っているのは、アコーディオン・デュオ "Sarasa" とパーカッショニスト "Yoshi" さんです。 なぜこんな写真をアップすることになったか?は、説明しはじめますと、意外と長い話になりそうですので、手抜きして、とにかくこちらをご覧になってみてください。なんとなく「もんしぇん」な関係が浮き上がってくるか?と...(^^;

と、まあ、そんなわけで、iwakiさんのアコデュオSarasaは未体験でしたし、Yoshiさんとのコラボには"非常に"興味を感じていましたし、そこに玉井夕海さんが絡む...ということで、これはちょっと外せない...ということになったわけです。いくら雨が降ろうと...です。はい(^^;

で、とりあえずの押さえ...という写真ですが、「こんな感じでしたよ!」をお伝えするため、アップさせていただきます。

【場所】千葉県柏市柏1丁目あたりです。

革葺き屋根の家

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tk1256.jpg東京の本郷あたりは、夜になって、かなり強い雷雨に見舞われています。ウチはわりと高い位置にたっていますので、多少の雨では、浸水といったおそれはありませんが、ニュースによれば、全国的にあちこちで相当な水の被害がでていますね。皆様のところはいかがでしょうか?

しかし、今日の東京は、午後になって穏やかな陽が射しはじめ、いち時は「ついに雨前線が去ったか?」と思わせるようなお天気になりました。貴重な太陽の光です。それっとばかりに、近場を一周です。

その、今日の近場(^^;は東日暮里でした。日暮里駅で降りて、三河島駅までジグザグに歩き、三河島駅でスンナリと電車に乗り、上野に戻る...という、実に短いコースです。そして、そのコースで目にしたのがこの家です。手前の家が取り壊されたことにより、こうして、通りから見ることができるようになっていました。

二階部分のトタンのヤレ具合にまずは目を奪われますが、実は、その右の一階部分の屋根が凄いことになっていました。雨漏りを補修するためなんでしょうね、なんと、屋根に革がたくさん敷かれています。まるで革で葺いた屋根(^^;という感じになっています。きっと、革関係のお仕事をなさっていて、このくらいの革は自由になるのかな?と想像しますが、本気で注文でもしたら、かなり高価なものにつくのではないでしょうか?(^^;
この革葺き屋根、実際に見ると、ちょっと迫力が在りすぎるくらいにあるのですが、でも、隣のトタン部分を含め、全体的に見ると、どこか楽しいのが良いし、やはり、やさしさや愛らしさが感じられますよね...。

【場所】荒川区東日暮里6丁目あたりです。

ヨコスカシック

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kng07.jpgここは、前々&前エントリーの場所から、少しだけ西に歩いたところです。その辺りの、そう広くはない路地から上方を見た景色です。

左には相当にしっかりした和建築があり、右にはトタン壁の建物があり、その手前には鉄筋とおぼしきビルが在ります。かなりバラエティに富んでいます...というか、狭い範囲なのに、大いに統一感に欠けます(^^; しかも「こんな場所にスナックの入口が...」と、ちょっと理解に苦しむ立地です。が、間違いなく、現役スナックの看板が複数見えています。

ここで惹かれたのは、なんと言っても「エマ」という、いかにも時代を感じさせる看板です。色といい書体といい、なんとも雰囲気あります。ヤレ具合も良いですしね。その下の「淡島」も、これまたなかなかです。その下方に「介護用品」という文字が見えるのは、やや皮肉な感じもしますが...(^^;

この日は、空の色と雲、そして光の具合が、この看板まわりの雰囲気を引き出していたようです。写真にしてみると、なんとなく、スーパーリアリズムの絵でも見ているようです。そして、こんな街の断片にも、どことなくバタ臭さを感じます。それも結構強く...。やはりヨコスカなんでしょうかね〜。

【場所】神奈川県横須賀市米が浜通1丁目あたりです。
kng06.jpg前エントリーの写真に写っている、左右の壁の間を右に曲がるように抜けると見えてくるのが、今日の写真の風景です。これまた壮観です。似たり寄ったりの大きさの店が、道の両側にずらりと連なっています。

感心したのは、その見事な連なりにも...ですが、もうひとつ、その連なりに切れ目が無いということに...です。東京にも、こうした飲み屋街は多々ありますが、とかく、そのどこかに更地になっている部分があったりします。が、ここ若松町のこの通りには、貸店舗の貼り紙こそ目にしましたが、更地になっている部分はありませんでした。それだけでも大したもだと思わされます。
また、この飲み屋街の風景が、他と決定的に違うのは、木々に覆われた崖が背景になっていることです。それも、すぐそばまで迫っています。そこだけに注目して見ると、なんだか、やたらに田舎の飲み屋街に来てしまった...という気すらします。でも、ここは横須賀。アメリカ文化に最も近い...というところが良いのでしょうね。

この写真を撮ったのは、夕方の5時頃です。どの店でも、そろそろ開店準備が始まる...というところでした。ママさんとおぼしき人が、どこからともなく現れ、ドアの鍵を開け、いったん店内に姿を消します。が、すぐにそのドアが開き、またいそいそと何処かへ歩み去ります。きっと、買い物ですね。また、人によっては、店の前の園芸の手入れをしたり、通りかかった馴染み客らしき人と立ち話をしたり...といった光景が見られます。そんなわけで、ここは住み込みスタイルではなさそうですが、どういうわけか...東京の飲み屋街よりも強く生活の匂いを感じさせます。

しかし、この通りのママさん方、皆さん、かなり年季が入っていますから、人物チェックは鋭いです(^^; カメラを抱えてウロウロしてる僕はいったい何者?といったことを、実にそつなく探ってきます。で、そう怪しくもない(^^;とわかると、とても気さくになり、あれこれ話を聞かせてくれます。こういう時に感じます、僕が呑めたらな〜(^^;

【場所】神奈川県横須賀市若松町3丁目あたりです。
kng05.jpg盛夏...なんて書いてますが、実は、この写真は先月の初旬に撮ったものです。その頃、ちょうど横浜方面に行く用があり、そのついでに横須賀まで足を伸ばしてきました。

横須賀と言えば、ドブ板あたりも、もう随分と長い間訪れていません。変化の様子は、ネット上で時々見ていますから、およそ想像はつくのですが、やはり現地に立って自分の目で見る風景と、他人のフィルターを通した映像風景は、相当に違います。なんたって、自分の目で毎日見る風景すら、日々違って見えるくらいですから...(^^; ましてや...ですね。

さて、この写真ですが、撮った場所は、ドブ板ではなく、横須賀中央駅のすぐ近くです。数人で満員になりそうな、実にこぢんまりとした店が連なる飲み屋街があります。その佇まいたるや、よくぞ残っていた...と、驚くとともに感心してしまいます。

ここは、その飲み屋街のメインストリート(?)への入口にあたります。両側に屏風を立てたような状態になっていますが、この中央の切れ目を右に行くと、両側にズラリと看板が並ぶ路地が現れます。その様子は見事です。 また、面白いことに、飲み屋街と言うのに、この左手の建物の裏手にひっそりと、堀川書店という興味深い古本屋が在ったりします。か〜なり興味深い場所です...この辺り...。

【場所】神奈川県横須賀市若松町3丁目あたりです。

京島光線

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tk1255.jpgなんだか、拙ブログには、京島で撮った写真が多いのですが、今日もまた懲りもせず...です(^^; ま、ね〜、京島に住んでいる方は「何がそんなに良いのさ?」なんて仰るのでしょうが、実は、そんなことを口にする方々も、本音では「京島がいいやね、やっぱ」というとこなんではないでしょうか...。そう思います。

ここは鍵のように折れ曲がった路地に特徴があり、多くの人が写真に撮って、ネット上にアップしていますが、それも分かる気がします。
この辺りは、長屋と、その長屋で作業する町工場が多いのですが、だからと言って、とかく工場街で感じられる殺伐感が全くありません。むしろ、住宅街と呼ばれる地区よりも生活の匂いが強く感じられます。仕事と生活って、あまり切り離して考えるのも良し悪しなんでしょうね。てなことを感じさせられる町です。この辺りは...。

この日は、あまりお天気に恵まれなかったのですが、ここに差し掛かったときに突然、雲の切れ目から、黄色みの強い光が射し、こんな陰影をつくってくれました。

【場所】墨田区京島3丁目あたりです。

【お知らせ】本日より、またも山口に行ってきます。その間のブログ更新はできないと思います。今回は、22日夜に帰京する予定です。

深川の祭り

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tk1254_1.jpgtk1254_2.jpg週末にかけて、深川あたりはお祭りでしたが、今年は、富岡八幡宮の三年に一度の本祭りとあって、なんと55基もの神輿が深川に集結し練り歩くといいます。それも「木遣り、手古舞が先導...」というから惹かれます。そのうえ、深川の祭りは、水掛け祭りとしても有名で、その水掛けたるや半端ではないようです。それも気になります。 そんなわけで「この祭り、一度はこの目で見ておかねば!」と思っていたところ、それを見透かしたか(^^;のように、深川散策の達人より「祭りの深川はいかがですか〜」というお誘いが...。「はいはい、それを待ってました!(^^;」とばかりに、二つ返事で、ご一緒させていただくことにしました。そして今回は、もうお一方、やはり深川あたりにお詳しい運河好きotoko(^^;さんもご一緒...ということになり、メンバー的には万全の構えです(^^;

というわけで、お昼ころ、深川に集合。まずは永代橋あたりに向かいます。そして、永代2丁目の交差点に到着すると、いくらも経たないうちに、「おおっ、あれは木遣りでは?」と思われる集団の姿が...。それが近づくにつれ、その後方に、手古舞がつづいているのも見えてきます。どうやら、55基の神輿の行列の先頭が永代橋を越えてきたところに出くわしたようです。このタイミング、実は深川散策の達人の計画によるものかもしれませんが、こうして、先頭から見ることができた...というのはラッキーでした。

写真は、2枚ともに永代2丁目の交差点を通る神輿を撮ったものです。ここでは、水掛けとは言っても、消防による派手な放水があり、水煙の向こうに御輿が霞みます(^^;

で、祭り...と言えば、明るく陽気に賑々しく...というイメージですが、反面、寂しさや暗さもつきものですよね。その両者間の振れ幅が広いほど、味わい深い祭り...ということが言えそうな気もします。また、この写真には、歩道橋やビルが写り込んでいますが、神輿や担ぎ手のあたりの様子に目をやると、背景との時感覚のズレのようなものが感じられてなりません。ってなことを言ってみたかったのが、今日の写真なんですが...(^^;

【場所】江東区永代2丁目あたりです。

京島爺

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tk1253.jpgお昼頃、上空には青空がひろがり、あたりに、強くきれいな光が注いでいるので、「そうだ、押上・京島のあの建物を青空バックで撮ろう...」と、予定を変更してまで出かけたのですが、地下鉄に乗っているうちにその状況は一変。押上駅で地上に出てみると、上空はすっかり雲で覆われ「何コレ?」状態...。まるで詐欺にでも遭ったような気分です(^^;

が、まあ、人生いろいろです(^^; お天気の急変くらいでドタバタしてもしょうがありません。曇ってはいても、いつもの曇りとは違う、独特の光がまわっていることだし...。気を取り直して、歩きはじめました。

「アレはどうなってるかな? コレは?」などと押上あたりをまわっていると、いつの間にか京島へ...。ついでだから、留守中のLOVE GARDENを見回ったりして(^^; 異常の無いことを確認。ま、こう書いていると、快適に散策していたように響きますが、実はとんでもない...。とにかく蒸し暑く、しばらく歩いて自動販売機の前で立ち止まったりすると、ドッと汗が噴き出してくる感じでした。

そんなわけで、お役目(^^;も果たせたし、暑くてややグロッキー(死語?(^^;)気味でもあり、いつもより早めに散策を切り上げることにし、曳舟駅に向かいました。その時です。前方から、得体の知れない爺が、働きチャリに乗ってふ〜らりふ〜らりとこちらに向かってきます。これが何とも...。お洒落なのかかっこ良いのか素敵なのか不良なのか...。ま、そのどれもピタリとは該当しないのですが、コレですね、僕のような地方出身の素人にはとてもマネできない感覚。幇間芸のひとつもかるくこなせそうなこの爺。さすがに向島の隣町ですよ...この辺り...。参りました〜。

【場所】墨田区京島1丁目あたりです。

四つ木のクロスケ

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tk1252.jpg先日、葛飾区の四つ木を歩いていたときに出会った建物です。実は、以前に四つ木で撮った写真のファイルが壊れてしまったため、同じ構図の写真を撮り直そうと思い、同じ場所に行ってみたのです。が、残念ながら、その構図自体が、もう存在しませんでした。空振りです。

とはいえ、せっかく四つ木まで来たわけですから、そのまま帰るのも能がありません。というわけで、四つ木の、商店街からやや離れた、まだ歩いたことのない一帯に入ってみました。そこでも、もうかなり建て替えが進んでいましたが、所々に、昔のこの一帯の雰囲気を想像させる建物が残っています。ほんとにポツンポツンなのですが...。

そんななか、特に目を惹いたのが、この真っ黒なトタンの塊でした。この大きさですから、総トタン...というだけでもソートーなものですが、さらに、全体が真っ黒に塗られています。まるでデカい影が建っているようです(^^; その上に、樹が、まるで日傘のように枝を伸ばしているのも秀逸です。ま、ともかく、コイツ、凄い存在感でした...。

【場所】葛飾区東四つ木あたりです。

佃 祭り提灯

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tk1251.jpg昨夜、東京に戻りました。山口滞在中にコメントくださった皆様、お返事が遅くなりまして、申しわけありませんでした。iPhoneという強いネットツールは持っていたのですが、僕の生家のある辺り(山陰 長門市の外れ)は、電波状態が悪く、ウェッブのブラウズなどはどうにかできても、コメントを書いたりといったことは、ちょっとやる気になれませんでした。タッチパネルに表示されるキーボードとそのの反応に慣れていないことや、文字変換がシャキッとしない...といった、iPhoneの性格も一因になっていますが...。

というわけで、復帰弾(^^;は...佃からです(^^; 山口から...でなくて、申しわけないような気もしますが、前回・今回の山口行きには、カメラを持参しませんでした。雑務に没頭せざるを得ず、写真を撮る時間はまず無い...という事情がありましたので...。

この写真も、前エントリー同様、8月3日に撮ったものです。佃と言えば、何と言っても細い細い路地を思い浮かべます。狭い空間を隔てて、両側に二階家が並んでいるわけですから、当然、昼でも薄暗くなりがちなのが佃の路地です。その幅たるや、他の町にあっては、いわば家と家の隙間で、通り抜けることもできる...といった感じですが、ここ佃では、その路地のなかほどにも玄関があったりします。したがって、細い路地とはいえ、バリバリの通り道です。

今日の写真からも、そんな雰囲気を感じていただける...と思いますが、路地の奥に、赤い祭り提灯が下がっています。ということは、そこに玄関がある...ということなんですね。佃島...まだまだ風情を残しています。

【場所】中央区佃1丁目あたりです。

月島の夏

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tk1250.jpg暑い日がつづきます。夏ですから、当たり前と言えば当たり前ですが...。そういえば、いま、佃・月島あたりは夏祭りのシーズン。しかも、氏神である住吉神社の、三年に一度の本祭りの年にあたります。
住吉神社と言えば、昨年、そのルーツである大阪の田蓑神社を訪ねたり、独特な佃の盆踊りを見たりと、なんとなく身近に感じています。そんな土地の祭り...しかも本祭りです。これを見逃す手はない...と、昨日、深川散策の達人月島在住の麗人にお付き合いいただき、佃・月島あたりをそぞろ歩いてきました。

佃に入って、まず目を奪われるのが、とんでもなく大きな幟(のぼり)です。しかも、その台座(木製)は、使わない間は海底に埋めておく...というのだから驚きます。祭りの前の月の、大潮の日曜に、海底から掘り出し、地上に引き上げ、祭りに備えるのだそうです。なんだか凄い感覚ですね(^^; 聞くだけで気分が良くなります。

ま、そんな話を、地元の古老から伺ったりしながら、特に祭りを意識するでもなく、月島に移動です。すると、どこからともなく、御輿を担ぐ声が聞こえてきます。そして、その声が聞こえる方向に目を向けると、ユサユサと揺れる御輿の姿が...。そして、道の両側からは、御輿と担ぎ手に向けて、樽やバケツから水が浴びせかけられています。この辺りの祭りも、富岡あたりと同様に、水掛け祭りなんですね。

しかし、月島あたりの祭りは良かったですね〜。規模はそれほど大きくなく、ローカルな感じなんですが「祭り度」は非常に高い...という感じがします。この辺りには、超高層マンションが多々建ち上がり、コミュニティ問題が話題になりますが、祭りを見るかぎり、町内のまとまりの良さと熱い心意気...のようなものが感じられ、好感を覚えましたね〜。月島の夏...なかなかです...。

【場所】中央区月島2丁目あたりです。

【お知らせ】明日から再び山口に行きます。8日深夜に帰京する予定です。皆様のブログはiPhoneで巡回させていただきますが、拙ブログの更新は帰京してから...になると思います。宜しくお願いいたします。


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