水族館劇場

| コメント(6)
久々にカメラを持って外に出てきました。とは言っても、体調万全とは言い難いので、ごく近所まで...ですが(^^;

行った先は向丘の光源寺です。というのも、"古本T" のかんからsanから「光源寺境内で、現在、水族館劇場という劇団の、公演に向けての準備が進んでいる。その公演も素晴らしいが、設営中のテントもmasa好みと思われます」との情報を、いただいていたのです。

ところで、水族館劇場と言えば、何を隠そう(^^; "谷根千ウロウロ" さんのエントリーで、何度か目にし、ずっと気にはなっていたのでした。が、いまひとつ機会がなく...という状態でしたので、今回は、「かんからsan、背中を押してくだすってありがとう!」という感じです(^^;

で、現地へ行ってみると、テントの端を見ただけでも、なるほど...です。かんからsanの読み...どおり(^^; 好み...(^^; 良い感じです。しかも、そこには、デジタル一眼を2台抱えた怪しげな(^^;人影がチラチラと...。その影の主、誰かと思えば、なんと、"谷根千ウロウロ"の主宰者・やまだsanでした〜。いや〜お互いに、やっっっと会えた...という感じです。が、これが実にラッキーでした。やまだsanが、すぐに劇団の方々に紹介してくださいましたので、初めて...というのに、テント内部まで、自由に撮らせていただくことができました。

という経緯と理由で、これからも何度もエントリー題材になりそうな予感(^^;の水族館劇場、まずは第一弾のお届けですっ!

■カテゴリー : 水族館劇場
■水族館劇場HP: http://www.suizokukangekijou.com/

【場所】文京区向丘2丁目あたりです。

コメント(6)

masaさん、先ほどはお疲れさまでした。
芝居小屋作りに勤しむ水族館劇場団員の活気に負けず劣らず、病み上がり(?)とは思えないくらい精力的な、“生”masaさんの撮影風景に目を奪われました~。
ぜひ、水族館劇場の魅力にハマって下さい。二度、三度とお会いてきることを楽しみにしています。

さっそく足を運んでくださったんですね。ありがとうございます。
masaさん好み、読みは当たったようですね。イエ〜イ!(笑)
ここ数年、水族館の魅力にやられっぱなしの私ですが、masaさんの視線がとらえる水族館の世界も楽しみです。今後のエントリー期待しています。

>やまだsan
こんにちわ。昨夜は、やや早めに眠ってしまい、お返事が遅れました〜。申しわけありませんでした。それにしても、コツコツと築かれた人脈のなかにさっと入れていただき、ありがとうございました。感謝にたえません。
しかし、昨日は、近所でちょっと撮ってさっと引き揚げ…なんて考えていたのですが、撮りはじめるとつい我を忘れてしまっていけません(^^; どうやら行動パターンが似ていることもわかりましたし、あのテント周辺で、二度、三度…を越える回数、お会いできそうですね(^^; その節は、また、どうぞ宜しくお願いいたします。昨日は、本当にありがとうございました。

>かんからsan
背中を押していただき、ありがとうございました。いや〜行ってみて良かったです。役者さんが、鳶・大道具・小道具を兼ねてしまう…というスタイルも良いですね〜。
しかし、水を3トンとか5トンとか使うという舞台…これがどういうものなのか…想像もつきませんが、準備風景を見ただけでも、ひと公演中に何度も足を運んでしまう人が多い…という、その片鱗は感じて帰ってきました。

masaさん、拙ブログへのコメントありがとうございました。
連休中とは打って変わって、テントに覆われた写真が目に飛び込んできたので、「おぉ」っと、思わずご紹介させてもらいました。
いよいよ本番、いやぁ〜待ち遠しいです。公演でご一緒できるのを楽しみにしています。

>M@古本Tさん
わ、Mさんからも…コメント、ありがとうございます! いや、このテント、行ってみてよかったです。かんからsanのご推奨あってこそ…です。
しかし、短期間の公演のために、ああして、全国からスタッフの方々が集結なさり、裏方仕事から何から何までほぼ独力で…というところに、すでにヤられてしまいますね。こちらこそ、テントで久々にお目にかかれますこと…楽しみにしています!



ninepeace.jpg




月別アーカイブ(Archives)



Photo Gallery

写 真 集


おすすめ




おことわり

エントリー、コメント、トラックバックにつきましては、管理者の判断により削除させていただく場合があります。予めご了承ください。
Powered by Movable Type 4.22-ja





copyright © 2004-2017 masa