2012年3月アーカイブ

キリン堂薬局


@ Higashi-Ikebukuro, Toshima, Tokyo

池袋駅から東にのびる大通りに面してたっているかなり古い薬局です。ニ三年前までは営業なさっていたように記憶しています(曖昧(^^;)が、ついにシャッターが降りたまま...になりました。文字看板のネオン管が点灯したところを見たかったのですが、ついにそれは叶いませんでした。...見たけど記憶がとんでいる...ということもありえますが(^^;

すごい白亜館


@ Minami-Ikebukuro, Toshima, Tokyo

立呑み処


@ Higashi-Ikebukuro, Toshima, Tokyo

立ち話し


@ Marunouchi, Chiyoda, Tokyo

東に沈む太陽


@ Misakicho, Chiyoda, Tokyo

古本のまち


@ KandaJinbocho, Chiyoda, Tokyo

夕刻 東京駅前で


@ Marunouchi, Chiyoda, Tokyo

雨の日 東京駅前で


@ Marunouchi, Chiyoda, Tokyo

創建当時(1914年)の姿への復元+補強工事がほぼ終わった東京駅が、その姿をかなり現しています。

大横丁の加藤薬局


@ Hongo, Bunkyo, Tokyo

写真は、このブログをはじめてすぐに紹介したこちらの建物です。本郷大横丁の象徴とも思えるこの建物に変化がありましたので、そのお知らせを含め、思い出&記録をニ三掲載です。

彼 岸


@ Minamisanrikucho, Miyagi, JP

2006-11-25 @ Megurohoncho, Meguro, Tokyo

このところ渋谷〜目黒あたりからのエントリーがつづいていますので、この機会に、こちらの建物(ずいぶん昔の話しになりますが)のその後についてエントリーしておくことにしました。

芽吹き雨のころ


@ Sakuragaokacho, Shibuya, Tokyo

このところ、ほんとによく降りますね。鬱陶しいですが、これが植物にとって必要な"芽吹きの雨"と思えば、気分はあかるくなります。しかし、その雨に実に余計なものが含まれていることを考えると、あかるくなるどころか、鬱陶しさが増すばかりです。

渋谷グラフィティ (3)


@ Uguisudanicho, Shibuya, Tokyo

BLUE GODZILLA + PINK ATOM



@ Daikanyamacho, Shibuya, Tokyo / このゴジラ...ステンシルで描かれたいわゆるグラフィティですが、素晴らしいキレですね。できることなら持ち帰りたい...。右はほんとうは何と書いてあるのでしょう。ATOMと読めないことはないから、そういうことに...。

IMPOSSIBLE Instantfilm Op.01



" IMPOSSIBLE SX-70 + IMPOSSIBLE PX100 film " の組み合わせで撮った写真です。最近のカメラで撮った写真と比べると、ずいぶんボンヤリしていますが、これでも、まあ、この組み合わせとしては標準的に撮れている...と言えそうです。

IMPOSSIBLE SX-70 ALPHA 1



これは、70年代半ばから、ポラロイド社が製産していた、インスタントフィルム専用カメラ SX-70 です。インスタントフィルム/カメラともに、もうとっくに製産は終わっていますが、こちらで記したように IMPOSSIBLE という会社(というよりチームと呼ぶほうが相応しい感じがします)が、インスタントフィルムの再製産を始めています。そして、その会社は、フィルムの再生産だけに留まらず、古いカメラの再生にも取り組んでいました。このカメラもその活動から生まれた(再生された)カメラでした。これまたなんとも素敵な話しです。
しかも、さらに...です。このカメラは、革の部分を、独特な感覚で知られる Ojaga design が担当しています。したがって、正確には IMPOSSIBLE-Polaroid SX-70 Ojaga Edition とでも言うべきカメラなのです。
そうでなくとも、好きなひとにはたまらないクセのあるデザイン/機能のPolaroid SX-70です。それがIMPOSSIBLEの手で丁寧に点検調整され、Ojagaの革までまとっています。これはいよいよたまらないものがあります...。

Silver Shade


@ Kamimeguro, Meguro, Tokyo

No Fun


@ Sarugakucho, Shibuya, Tokyo

Ghana Edition SX-70


@ Sarugakucho, Shibuya, Tokyo

昔、ポラロイド社が製造していた人気カメラSX-70のレプリカです。IMPOSSIBLEという会社がプロデュースし、ガーナの子供たちが、空き缶などあり合わせの材料でつくったものだそうです。こちらの説明によれば、売り上げはガーナの首都アクラのストリートチルドレンの自立支援に役立てられるとのこと...。

雨色雨戸


@ Takaban, Meguro, Tokyo

・・・



ナニ・コレ


@ Sarugakucho, Shibuya, Tokyo

コレ...実はコチラの敷地で目にしました。庭に据えられた石に、このようなカタチの金属製フックが固定されていました。リードフックといって、イヌのリードを留めておくもののようです。イヌと一緒に暮らしているひとなら誰もが知っているものなのでしょうか...。こんな写真、本ブログらしくない...といえばらしくありませんが、ともかく可愛かったので...たまには...ね(^^;

蔦屋書店


@ Sarugakucho, Shibuya, Tokyo

噂の代官山蔦屋書店に行ってきました(実は待ち合わせ(^^;)。じっくり見てまわる時間はありませんでしたが、それでも、従来の書店とは全くコンセプトが違うことはすぐに見てとれます。まず気づくことは、本を探す場ではなく、本と出会う場となるよう構成されているのだろう...というところです(ちょっと分かり難いですが、そんな感じなんです...言い換えると、検索の場ではなく発掘の場というのか)。ジャンルも徹底して絞り込まれていますし...。

曙町 華楽


@ Akebonocho, Yokohama, JP

曙町は、野毛・日ノ出町からはやや離れますがそう遠からず...のまちです。写っている建物は、いわゆる看板建築ですが、最上部分はモルタルになっていて、そこには「中華料理」とならんで「西洋料理」のレリーフ文字が残っていました。それがこの辺りの昔の様子をちょっとだけ物語っているような気が...。

野毛 菊家


@ Noge, Yokohama, JP / 説明不要&問答無用。わかり易さの極み(^^;

@ Noge, Yokohama, JP



@ Hinodecho, Yokohama, JP



@ Miyagawacho, Yokohama, JP

日ノ出町界隈


@ Miyagawacho, Yokohama, JP


@ Miyagawacho, Yokohama, JP

こちらの記事に呼応して...同じ界隈から...です。この場所の住所は、正確には宮川町ですが、日ノ出町はもう目と鼻の先。人々の感覚的区画では、日ノ出町に組み込まれていると思われます。

雛かざり


@ Hongo, Bunkyo, Tokyo

こちらのお宅は、季節や暦に合わせて、こうした飾り付けをし、通りかかるひとの目を楽しませてくださっています。

雪解け


@ Kouraku, Bunkyo, Tokyo


ninepeace.jpg




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