千代田区 - Chiyodaの最近のブログ記事

立ち話し


@ Marunouchi, Chiyoda, Tokyo

東に沈む太陽


@ Misakicho, Chiyoda, Tokyo

古本のまち


@ KandaJinbocho, Chiyoda, Tokyo

夕刻 東京駅前で


@ Marunouchi, Chiyoda, Tokyo

雨の日 東京駅前で


@ Marunouchi, Chiyoda, Tokyo

創建当時(1914年)の姿への復元+補強工事がほぼ終わった東京駅が、その姿をかなり現しています。

岩本町ピンクビル


@ Iwamotocho, Chiyoda, Tokyo

この一面ピンクの壁を初めて目にしたときはウッときますが、そのうちジワリと味を感じるようになり...いまじゃすっかり気に入りです。

神田川堤の古建物


@ KandaSudacho, Chiyoda, Tokyo

この建物は以前にも紹介しているかも?ですが、定かでありませんのであらためて...。神田須田町あたりの古い建物は戦災(一部は震災も...と耳にしたことあり)をくぐり抜けている...といいます。この建物もそのひとつのようです。
ところで、タイトルに "川堤の" なん書いていますが、実はこの左手に神田川が流れています。したがって、その堤に向かって傾斜がついているのがお分かりいただけるでしょうか...。この傾斜が残っている...というのがちょっと嬉しいところです(^^;



@ KandaSudacho, Chiyoda, Tokyo

こちらはもう神田川堤のうえ...に建っている建物です。こうした気合いの入った看板建築の連なりはすっかり少なくなりました。左端の海老原商店さんの建物の意匠がかなり凝っていることもあって、都内でも知られた古建物群です。

路地に菜ノ花


@ KandaSudacho, Chiyoda, Tokyo

神田須田町 大鹿商店


@ KandaSudacho, Chiyoda, Tokyo

ひと頃ですと、ごく当たり前で通り過ぎてしまう風景ですが、こうしてあらためて見ると、控えめですが、それぞれがそれなりの味を発していて、良いものです。やっぱ町には暮らしの匂いや愛らしさが感じられないと...ですね。

神田司町異景


@ KandaTsukasamachi, Chiyoda, Tokyo

左手の建物はここ二三年の再開発により建てられた高層マンションやビルです。もとは...といえば、車の後方のトタン壁建物がここら辺りの標準。最近の再開発は新旧の差があまりに激しく、こうして奇異な風景をあちこちに生み出しています。

■神田司町は二丁目しかありません。そのあたりの経緯についてはこちらをぜひお読みになってみてください。

神田のどぜう


@ KandaTsukasamachi, Chiyoda, Tokyo

神田司町にある「みますや」さんという居酒屋です。なんせ創業明治38年(1905年)...歴史があります。店の構えにさえそそるものがあります。ところで、今日はほんとうに寒かったですね〜。身を切るようなとはこのこと...という感じ。下戸でなければ、ここで写真なんか撮ってなんかいないで、まずは縄のれんをくぐって熱燗でいっぱい...でしょうね(^^;

■神田司町は二丁目しかありません。そのあたりの経緯についてはこちらをぜひお読みになってみてください。

四連ギャンブレル屋根の家


@ KandaTsukasamachi, Chiyoda, Tokyo

こういった二段勾配の屋根はすべてマンサード屋根とばかり思っていましたが、このタイプはギャンブレル屋根というようだ...ということを、今回この写真をエントリーするにあたって初めて知りました。神田あたりの古い建物には、どういうわけか、この手の屋根をよく目にします。
ところでこの建物、現在は、外壁が新建材で覆われ、すっかり雰囲気が変わっています。

■神田司町は二丁目しかありません。そのあたりの経緯についてはこちらをぜひお読みになってみてください。

緑青色の小箱


@ KandaSudacho, Chiyoda, Tokyo

神田多町二丁目の角


@ KandaTacho, Chiyoda, Tokyo

この写真は多町二丁目交差点で撮ったものですが、昨日、久しぶりに通りかかると、この角にたつ建物が姿を消していました。これはこちらの写真にも写り込んでいるのですが、そんなわけで、あらためて全景写真をエントリーです。

■神田多町は二丁目しかないという興味深い町です。そのあたりにかかわる歴史と事情...こちらこちらでぜひお読みになってみてください。

神田多町のミルクホール


@ KandaTacho, Chiyoda, Tokyo

神田多町にある食堂です。建物とミルクホールののれんが目をひきます。この建物は何度も撮っていますから、もうエントリーしたものとばかり思っていましたが、どうもそうではないようです。というわけで、神田といえばこれは外せないだろ系(^^;エントリーです。

■神田多町は二丁目しかないという興味深い町です。そのあたりにかかわる歴史と事情...こちらこちらでぜひお読みになってみてください。

東京バナナ


@ Akihabara~Okachimachi, 東京, JP


@ Akihabara~Okachimachi, 東京, JP

RECORDING STUDIO


@ Kudan-Kita, Chiyoda, Tokyo

つい先日のことこんな知らせが飛び込んできました。このところ熱心に反原発デモに参加なさり、その様子を録音し「311以降の街の音風景」を描いてくださっている新島さんのことです。

写真は、もう一昨年末のことになりますが、その新島さんにご案内いただき、氏の所属なさるスタジオ内部を見学させていただいた時のものです。当時、こんな日が来るとは予想もせず、見聞きに夢中でさほど写真を撮りもせず...でしたので、紋切り型の断片写真ばかりですが、それでもアナログ録音時代を代表するスタジオの様子です。匂いだけでも残す価値ありと思い、掲載させていただくことにしました。

東神田 橋本会館


@ HigashiKanda, Chiyoda, Tokyo

東神田にこちらこちらで紹介した心地よい路地風景を生んでいた橋本会館。昨年中にシートで覆われ、取り壊しを待つばかりになっていましたが、昨日通りかかると、もう跡形も無くなっていました...。
しかし、惜しい風景源が消えてしまいました。というわけで、橋本会館と周りの風景を懐かしく想い出しつつ...記憶に留むべく...のエントリーです。

覆 麺


@ Jinbocho, Chiyoda, Tokyo

前エントリー写真の左端に、オレンジ色の壁が見えますが、そこが、以前よりかなり話題になっているラーメン店 "覆麺" です。今日の写真は、もうかなり前に撮ったものですが、ご主人が、営業を終え、店仕舞いをなさっているところです。店名どおり覆面姿で、本来ならやや怖くても不思議ではないのに、なんともおっとりとした愛嬌があって実に良い感じです。なので「撮らせてください」と声をかけると、「時間よ止まれ」とばかりに、その時の動作そのままで止まってくださったのがこの図です。それにしても、白覆面に白パイロンに白ゴム長...隠れたコーディネイトがまたニクイ(^^;

グラフィティコーナー


@ Jinbocho, Chiyoda, Tokyo

神保町の "ギャラリーかわまつ" の壁面です (神保町の秘境 "ブックダイバー" のすぐそば)。もうかなり前からこうしてグラフィティが描かれていたようですが、ここを通る機会があまりない僕は、昨日やっと気づいた次第です。
描いたアーティストは、左から STATIC(シャンデリアをさげたヘリ) / Martin Whatson(はしごと赤丸) / European Bob(笛吹き) / Nick Walker(牙をむく蝶) とのことです。

■関連エントリー:グラフィティというと、なんといっても「山谷のSWOON」が思い出されます。
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