千代田区 - Chiyodaの最近のブログ記事

覆 麺


@ Jinbocho, Chiyoda, Tokyo

前エントリー写真の左端に、オレンジ色の壁が見えますが、そこが、以前よりかなり話題になっているラーメン店 "覆麺" です。今日の写真は、もうかなり前に撮ったものですが、ご主人が、営業を終え、店仕舞いをなさっているところです。店名どおり覆面姿で、本来ならやや怖くても不思議ではないのに、なんともおっとりとした愛嬌があって実に良い感じです。なので「撮らせてください」と声をかけると、「時間よ止まれ」とばかりに、その時の動作そのままで止まってくださったのがこの図です。それにしても、白覆面に白パイロンに白ゴム長...隠れたコーディネイトがまたニクイ(^^;

グラフィティコーナー


@ Jinbocho, Chiyoda, Tokyo

神保町の "ギャラリーかわまつ" の壁面です (神保町の秘境 "ブックダイバー" のすぐそば)。もうかなり前からこうしてグラフィティが描かれていたようですが、ここを通る機会があまりない僕は、昨日やっと気づいた次第です。
描いたアーティストは、左から STATIC(シャンデリアをさげたヘリ) / Martin Whatson(はしごと赤丸) / European Bob(笛吹き) / Nick Walker(牙をむく蝶) とのことです。

■関連エントリー:グラフィティというと、なんといっても「山谷のSWOON」が思い出されます。

聖 橋


@ KandaSurugadai, Chiyoda, Tokyo

都心の荒野


@ Jinbocho, Chiyoda, Tokyo

本日(12月7日)の東京新聞に、関東大震災からの復興の象徴だった九段下ビル 取り壊しへ...という記事がありました。
写真は、その九段ビルの裏手を、2年ほど前に撮ったものです。右のモルタル3階建てが九段下ビルです。
手前には、元々、木造の2階家や中小のビルが密集していましたが、その建物群が取り壊され、跡地に草が密生し、こんな風景を生んでいました。都心中の都心に...です。圧倒的でした(^^;

オレンジリボン


@ Ginza, Tokyo, JP

■昨日、銀座で目にした光景です。なんとも可愛いお子さんが、大人用のTシャツをロングドレスにして、道行く人たちに何やら配布中です。何だろう?と思うと、こういうことでした...。[オレンジリボン運動公式サイト]
ほんとに...子供は(そして動物たちも...ですが)何としても虐待から守らなくては...ですね。放射能に晒すことだって、国家による虐待です...。オレンジリボン運動との直接的関連はなさそうですが、6日(日曜日)には、武蔵野・三鷹で、そういった視点からのデモ「パパママぼくの脱原発ウォーク」も予定されています。

食堂アンチヘブリンガンで...







そうですね...もうかなり前のことになりますが、水道橋にある "食堂 アンチヘブリンガン" を紹介させていただいたことがあります。
今日、大切な友人と水道橋でミーティング。「それではアンチへ...」ということになり、ほんとに久々に、昼食がてら訪ねてきました。しかしこのお店...時を重ねるごとに魅力を増しています。やっぱご主人の素敵なお人柄からなんですね、これは...。で...です。店内に "NO NUKES !" の文字を見つけ「あ〜やっぱり」と思うと同時になんだか嬉しくなって、シャッターを押してきました。そして早速エントリーです!

冬へ...


@ Misakicho, Chiyoda, Tokyo

想像の余地


@ Suidobashi, Chiyoda, Tokyo
"Start your engine and imagine!"

すずらん通り茜空

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夕方、本を見に、神保町に行ってきました。

見たかったのは古本ではいので、今月目出度くも5周年を迎えられたこちらには寄らずに失礼して、平凡に、三省堂〜ブックマート〜東京堂というコースです。が、なんと、見たい本は置いてなくて、すごすごと帰ることに...。

なんですか...新本を見たいと思ったら、新宿や池袋、東京駅あたりに行ったほうがよい時代になってしまったんでしょうか...。

そんなわけで、書店を出て、鉄柱にくくりつけていた自転車のカギを外し、さてさて...という時でした。ふと気づくと、雲の色が陰影の強いピンクに染まっています。

もしも海辺でこんな空・色彩を目にしたら「それっ三脚だ!」ってなことになるのですが、都会ではそういう反応にはなりません(^^; 「おっ良さそう...とりあえずシャッター切っとくか」という感じ(^^; 何を隠そう、この写真もそんな感じで、実に雑にシャッターを押したものです(^^; でも、意外と結果オーライなような...。

【場所】千代田区神田神保町1丁目あたりです。
久々のすごいシリーズ...今回はコインロッカーです。場所は、神田須田町ですが、秋葉原の万世橋近く...と言ったほうがピンとくるかもしれません。

この建物の存在については、多くの方がご存知だと思いますし、僕もずいぶん以前から気にはなっていたのですが、この前の道幅がそう広くはないことや、建物が微妙に傾きだらけ(^^;だったりすることから、全体をゆがみなく写すことがとても困難で、なかなかエントリーできずにいました。

が、つい先日、これならどうやら...というものが撮れましたので、やっとエントリーにこぎ着けた(^^;という次第です。

古い建物、それも解体を待つばかり...という感じの建物が、このように、ロッカーや販売機のスペースとして使用されているケースは他でも目にしますが、この例は、なんといっても建物が大きいですね。なんせ、左端にはコインパーキングまで在ります(^^;

また、無人営業ですから、放置されているか...というと、そうでもなく、それなりにしっかりと管理されている感があります。それを象徴するかのように、あちこちに注意書きが設置されています。それがかなり楽しいのです(^^;

その注意書きを撮ってきましたので、ご覧になってみてください。その1...その2...その3...です。なんだかけっこうキツそうでやたらユルくて...。その3なんて、まあ「...の写真・動画映像を永久公開します」です。もう大笑いさせていただきました(^^; トゲトゲ感を増す東京の街にあって貴重な感覚ですね...これは...。

ところで...余談です。最初に、この場所は万世橋近く...と書きましたが、写真左下隅に見える道は、神田川沿いのいわゆる土手道です。とすると、この建物の前の通りが左上がりになっていますが、それは土手に向かう傾斜の名残りと思われます。この傾斜は、この辺りでは、他所にも見ることができます。そう思うと、この傾斜...なかなか愛おしいですね(^^;

【場所】千代田区神田須田町2丁目あたりです。

いもりの黒焼き

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旧黒門町にある五軒長屋の看板建築のエントリーに、chuukyuuさんが "「いもりの黒焼き」店の看板などがありましたね。" という一文を含むコメントを残してくださいました。

「そうか...そんなものが在ったのか、さすが黒門町」などと思いながらそのコメントを拝読しましたが、なんせ黒門町で黒焼き看板...それもイモリ...。これは記憶に刻まれてしまいます。

しかし、それはかつて在ったもので、現存しないのだ...とばかり思っていましたら、今日、上野の自転車屋さんに行って、駐輪していると、視線の先に、白い建物が...そして、その壁に "総元祖 黒焼" とあります。記憶に刻まれたばかりのアレです!オヨヨ(^^;

というわけで、場所は、厳密に言うと旧黒門町ではなく旧神田五軒町でしたが、なんと黒焼きの店はいまも在りました。正式には「伊藤黒焼店」とおっしゃるようで、こちらにホームページもあります。そちらには、明治創業の頃の建物の写真も掲載されています。極めて目を惹く立派な建物だったようですね。

で、トップの写真ですが、これはショーウィンドウに並んでいた「いもりの黒焼き」が入ったガラス瓶です。いもりそのものは写っていませんが、とにかく、江戸期には惚れくすりとして人気があったという「いもりの黒焼き」は、現在もこうして売られていました。なんだか嬉しくなってエントリーです(^^;

【場所】千代田区外神田6丁目あたりです。

有楽町SEIBUから

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午前中から、どんよりとした曇り空。そしてシトシト雨。とても自転車のペダルを踏んで...という雰囲気ではありません。そんなわけで、ヤボ用をやっつけに、電車で銀座へ...。

途中、有楽町西武へ。西武デパートといえば、僕ら(団塊世代)が青年だった頃、池袋の泥くさ〜い百貨店が、当時、ロンドンやアメリカ西海岸から上陸したばかりの感覚をいちはやく取り入れ、それが若者を中心に支持を集めるや、それをテコに急成長を遂げた...それも文化の紹介者という匂いを発しながら...というイメージが強く残っています。

当時のその快進撃ぶりを目にしていたら、西武デパートが衰退するなんてことはとても考えられませんでした。しかし、やはり栄枯盛衰...なんですね。ま、未来永劫なんてことはない...とは思いつつも、こんなにアッサリと、僕が生きているうちに(^^;西武デパートという怪物が衰えようとは思っていませんでした。

が、そんなことが現実に起こり、同デパートの旗艦店とも言える有楽町店が今月末で閉店し、あとを他の企業に譲り渡すとのこと...。

ま、建物が取り壊されるわけではありませんから、これからも、この窓からこうして街を眺めることはできるかもしれませんが、僕には、これが有楽町SEIBUからの最後の眺め...ということになりそうです。特に感慨があるわけでもありませんが、このお天気はそれには適切だったかと...(^^;

【場所】千代田区有楽町2丁目あたりです。

トタンバリバリ

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この建物は、山手線の高架沿いの、秋葉原と神田のちょうど中間あたりにあります。

周囲は、すっかり建て替えがすすみ、超高層ではないにせよ、ビルが林立していますが、そのなかに、この建物(右手正面から見ると長屋看板建築です)だけが、昔のこの辺りはこんな雰囲気だった...と言わんばかりにたっています。

この建物は、だいぶ前から気になっていましたし、写真にも撮っていました。が、左下に見える金網フェンスの向こうに、とかくクルマが停まっていて、それがどうも雰囲気ではありませんでした。
また、前回までは、超広角シフトレンズも持っていませんでしたので、この角度から全体を撮ることもできなかった...ということもあり、エントリーせずにきました。

が、今回、たまたま通りかかると、そのクルマが居ません。うまい具合に超広角シフトレンズも持っています。しめた!この時!とばかりに撮ってきたのが本日の写真です。

【場所】千代田区神田須田町2丁目あたりです。

丸の内のピエロ

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前エントリーと同様に丸の内で撮った写真です。

丸の内という街は、僕にとっては...ですが、東京駅近くの書店や銀座に行ったついでに通りかかる程度で、特に目的があって行く街...という感じではありません。高いサラリーをとっている人達の街...という匂いがぷんぷんですしね(^^; ま、ほぼ縁のない街です(^^;

とは言うものの、通りかかる機会は意外と多く(何だか言ってることがいい加減ですね(^^;)、そのたびに、街の変化に驚かされます。数年前より、街のあちこちで、大規模な再開発が行われていて、「アレ...」「アラ...」といったことの連続です。

とにかく、若年齢層化の進む銀座に対し、丸の内はより成年層化しているように感じます (ついでですが、日本橋は熟年層化(^^;)。ま、どちらにしても、あまり縁のないまちです(^^;

そんな丸の内の街を、はじめて自転車で流してみました。なかなか面白い感覚です。街が、それもそう縁のない街(^^;が、歩いている時よりも日常的に感じられるといいますか...。

てな感じでノロノロと走っているときに目に入ったのが、この、壁にピエロが描かれたレストランでした。なんだか釘付けです。Googleマップで見るかぎり、元はFlagsというグループのレストランでしたが、完全に姿を変えています。そのあたりの事情は不明ですが、この感覚はかなりなものですね。やってくれます。縁はなさそうですが...(^^;

【場所】千代田区丸の内2丁目あたりです。

BIKESCAPE.01

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その後も、Suica不要の生活(^^;をつづけています。どこへ行くにも自転車です。

...となると、やはり、自転車を見る目がこれまでとは違ってきます。たとえば、使われているパーツにまで目が行くようになったり、どんな乗りかたをされているのかを思ったりもするようになります。

これまでは、気になる自転車が停まっていると、それをモノとして写真記録しカタログを作っている感覚でしたが、最近は、イキモノを見る感覚に近くなっているような気がします。

停まっている自転車を見ても、それがこちらの感覚にひっかかってくる場合は、その自転車が乗り手を得て動いているところまで想像がひろがる...という感じでしょうか。

この写真は、昨日夕方の丸の内で撮ったものです。間違いなくメッセンジャーのものと思われる自転車ですが、ビルの壁にもたれかけてありました。相当に使いこまれています。ま、日々仕事で都内を駆け回っているのでしょうから、不思議はありません。

ロード系とトリック系が入り混じったようなデザインですが、そのあたりの好みは別にして、やはり、実用で鍛えられた跡というものは魅力がありますね...。

【場所】千代田区丸の内2丁目あたりです。

年老いた風景

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この場所は、以前にも「東神田の路地景」で紹介しています (いまになって見ると写真はよろしくないですが(^^;)

ここは気になる場所で、その後も、何度か通りかかっています。そしてその都度、本来エバーグリーンであって不思議はないはずのこの風景の老朽化が進んでいることに気づかされていました。昨日通りかかると、さらに空き家が増え、園芸などに荒れが目立ちはじめ、この空間の更地化に向けた更なる一歩...という雰囲気が強く感じられました。

ちょうど散策なさっていた高齢のご婦人と出会い、ひと言ふた言立ち話しする機会がありましたが、ご近所にお住まいのようで、ひと頃のこの路地の様子と現在のそれを比べ「ずいぶん荒れちゃったわね...きれいにしてあったのに...」と...。

都心に、奇跡のように残るこの風景ですが、さすがにもうそろそろ...という時期を迎えた感がありました。非常に残念ながら...。

【場所】千代田区東神田1丁目あたりです。

地理系基準点景

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昨日、特にどこを目差すわけでもなく自転車を漕いでいると、なんとなく隅田川沿いに出ました。が、佃島にわたる橋に差し掛かったところで陽が沈み、そろそろ戻ろうかな...と思ったところに、なにやら妙なオブジェのようなものが...(左端の写真です)。

そばに行ってみると、説明板があり、霊岸島水位観測所...と書かれています。うかつにも、これまで存在すら知りませんでしたが、どうやら東京湾の水位を観測している施設のようです。しかも、明治6年から明治12年にかけて「日本の標高を測量するときの基準となる東京湾の平均海面を測定した」とあります。そして「この平均海面を基準として、明治24年、 永田町に日本水準原点が設置された」とあります。
(注:地殻変動や埋め立てなどの事情により、場所や数値に多少のズレが生じたりしているようですが、そのあたりについては、ネットで検索するといやというほどヒットしますので、ぜひそちらで...。)

家 路

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こちらの写真と同じ場所を、同じ位置から、日時と角度を変えて撮ったものです。

撮ったのは昨日ですが、バタバタと出たり入ったりを繰り返した日でした。夕方になってやっと、自室でネット徘徊でも...とマウスを動かしながら窓の外を見ると、なんだか光がきれいです...。"来そう"な感じです。

そうなると、ソワソワが始まります。一昨日のサンセットの美しさがまだ記憶に新しいこともあって、それに拍車が...。というわけで、バタバタついでにカメラを抱えて家を出ました(^^;

すでに日没が近い時間でしたから、時間的にも場所的にも、一昨日の場所が良いだろうと判断。迷わず聖橋を目差しました。

しかし、自然は、思うようには展開してくれません(^^; 結論から言うと、この日は空振りに終わりました。期待したような夕焼けは見られませんでした。が、しかし...です。犬も歩けば棒にあたります(^^;

サンセットが目を奪ってくれなかったおかげ(?)で、この写真の風景が目に留まりました。ラッシュ時でしたから、次々とホームに電車が入ってきます。その度にホームが人で溢れ、電車がホームを離れると人波が引き...が繰り替えされます。その様子を見ていてい浮かんだ言葉が、単純ですが、今日のタイトル"家路"でした。

【場所】千代田区神田駿河台4丁目あたりです。

サンセット 10.07.12

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午前中は強風が吹き雨が窓を叩いていましたが、午後になると、風雨ともにおさまり、まちから傘が見あたらなくなりました。

そんな日の夕方、水道橋駅で降りて、家に向かって歩いていました。が、空の様子が気になります。雲と光の具合が何となく何かを起こしてくれそうに見えます。

しかし、日没までに小一時間はある...という時間帯だったので、時間つぶしがてら、御茶の水駅方面へ歩くことに...。

御茶の水駅前のCD屋に立ち寄り、ちょこっと棚を見てまわった後に外の様子をうかがうと、ビルのガラス壁に反射する光の雰囲気がもうはっきりと違っています。これは外で待ちだな...と思い、聖橋のうえに移動しました。

すると、すでに一眼レフを構える先客が...。そして、時間を追うごとに...空が赤みを増すごとに、カメラを構える人の姿が増えてゆきます。その多くは携帯ですが...。

そんなこんなで、サンセットショーももう終わりだな...というタイミングで撮ったのが今日の写真です。聖橋からお茶の水橋方向を撮ったもので、右下に見える水面は神田川です。そして、その左上手に御茶ノ水駅のホームがあります。

【場所】千代田区神田駿河台4丁目あたりです。

段違い非平行橋

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JR水道橋駅の西口を出たところにある橋のうえです。この下を神田川が流れています。

段違いで二本の橋がありますが、手前の緑の欄干の橋は後楽橋といって、千代田区の三崎町あたりと文京区の後楽園あたりをつないでいます。その向こう見える橋は、神田川ばかりかこの左手にある大通り(外堀通り)のうえもまたぎ、水道橋駅西口と後楽園を直接つないでいます。要は、場外馬券売り場や遊園地、ドーム球場などへ行くための専用橋のようなものです。

昔は、この近くにFuji系の現像所があって、この辺りにはしょっちゅう来たものですが、その現像所もとうに無くなり、最近はあまり来ることはありません。が、僕が住んでいる所から遠くありませんので、まま通りかかることはあります。

この日は、水道橋駅(東口)に向かっていました。が、このすぐ上流(写真で言うと背中側)で、橋の架け替え工事をやっていて、その関係の船が何艘も停泊しているのが目に入りました。なんとなく気になります...。

というわけで、近くまで行って工事の様子を見てから電車に乗ればいいや...と、東口から西口まで歩きました。そこで、どういうわけか、もっと気を引かれたのが、今日の写真の風景でした。

【場所】千代田区三崎町3丁目あたりです。
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