自転車 - Bicycleの最近のブログ記事

古いプジョーの自転車


古いプジョーの自転車です。あまりに素敵なので、思わず声をかけ、撮らせていただきました。写っているのは、なんとオイルランプです。側面の小さな扉を開け、マッチで点火です。しびれます。フィルムカメラで撮らなくては申し訳ない(^^:感じです。

マイ・ブロンプトン


@ SenjuSekiyacho, Adachi, Tokyo

これはブロンプトンという英国製の自転車ですが、僕のところに来て、もう5年が経ちました。前回紹介したのは2011年ですが、それからあまり変更はありません。変わったのは、ハンドルとタイヤ...くらいです。ホイール(リム)は、日本の自転車屋事情で、いまだ交換できずにいます。とにかく5年間、よく走ってくれました。したがって、それなりにヤレも出てきました。

BikeTKO - 2


@ Jingumae, Shibuya, Tokyo

BikeTKO - 1


@ Mita, Minato, Tokyo

ビッグクルーザー


@ Minami-Ikebukuro, Toshima, Tokyo

この自転車がスーッと目の前を通ったときはかなりビックリでした(^^; なんせ低い...なんせ長い。思わず呼びとめ、写真を撮らせていただきました。このドラッグスターとビーチクルーザーを足して2で割ったような自転車は、京都のYOSIRYUUというショップの製品だそうです。それをオウナーさんが、ハンドルを固定する部品(ステム)を前後逆に取り付けたり...と、手を加えていらっしゃるとか...。そして、もひとつ驚いたことに、こいつはなんと電動アシスト付き!です。いやはや...いろんな自転車がありますが、それにしても、こいつは相当な珍品ですね(^^;

Diet & Exercise


@ Nagatacho, Chiyoda, Tokyo

このところ、時間的にも気分的にもくら〜い国会周辺の風景をお届けしていましたが、今日は、気分を変えて明るく...ということで、これまであまり昼間行くことのなかった国会議事堂周辺を歩いてみました。
そして偶然出会ったのがこの男性。良い感じです。ちょっと関係者に注意されそうですが、僕のリクエストに応えてこんな位置で予想以上(^^;のポーズをとってくださいました。ご機嫌です! 撮りながら、久々に、底抜けに明るい気分になれました。見知らぬ方...どうもありがとうございました!

Ravanello Special for Kids

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先日、練馬にある自転車フレームビルダー"タカムラ製作所" を訪ねましたが、その経緯などについては、下記の関連エントリーに書いてあります。

この日、僕たちがタカムラ製作所に到着したとき、この自転車が、店舗の壁に無造作にもたれかからせてありました。やや異様な鈍いオーラを放っていて目をひきます。

近づいて見れば、溶接作業の跡がそのままに残っています。そして、各部のサイズとバランスがかなり変です。よほど背の低い人からの注文に応じて製作されているもので、様子を見るため、いったん組み上げた...という雰囲気です。

僕がかなり興味深げに眺めていたせいか、高村さんご本人が「これは子供用であること、その子がこの日引き取りに来る」といったことを説明してくださいました。ということは、この状態で完成車...ということです。

その時は、この自転車にあっけにとられ、思いを巡らせることもできませんでしたが、後になって考えると、この自転車は、子供と言っても、高村さんの親族のお子さん用で、タカムラ製作所内に転がっているパーツ(ということは、品質は保証されたも同然)を寄せ集め、確かな技術力にものを言わせて改変&組み上げてしまったものではないか?と思えるのです。

したがってこの自転車は、"材料費ゼロ+気持&技術料無限大" なるコストで製作されている作品と言えるだろう...と思うに至りました。これに乗れる子供は本当に幸せ者ですね。羨ましいかぎりです...。

■関連エントリー:
My Place "タカムラ製作所 モールトンの再生"
Kai-Wai 散策 "玉井さんとモールトン@ラバネロ"

【場所】練馬区桜台5-28-13です。
MyPlaceでおなじみの玉井さんと、相棒である自転車モールトンを一緒に撮らせていただいた写真です。撮ったのは昨日。場所は、練馬にある自転車ビルダー"タカムラ製作所(ラバネロ)"の前です。

どうしてこういった組み合わせの写真を撮るに至ったのか...は、玉井さんのブログエントリー "自転車が壊れた・・・" と "壊れたモールトンの救いの神" をご覧いただくのが手っ取り早いので、そちらをご一読いただきたいのですが、それも面倒(^^;という方のために、そちらのエントリー内容をはしょって書いてしまいますと、以下のようになります。

モールトンが駐輪中に何者かに悪戯され、それが原因で後輪側フレームが折れてしまいました。こういった場合、モールトンは稀少車であるため、部品の調達が困難です。事実、それが無理であることが判明。が、その矢先、練馬にある自転車フレームビルダーで、折れた部分を溶接してもらえることが分かりました。その作業はあっという間に完了。そして、昨日、玉井さんが、修理完了したモールトンを引き取りにいらっしゃるというので、同行させていただた...というわけです。

写真は、最初に書いたように、修理おわったモールトンを受け取り、嬉しそうに笑みを浮かべていらっしゃる玉井さんです。最近は、僕も自転車を愛好していますので、この喜び...ひじょうに分かる気がします。なんだか自分のことのように嬉しいとはこのことだ...と思いながらシャッターを切っていました(^^)

というわけで、あまりに嬉しい出来事でしたので、玉井さんには無断で写真を公開させていただきますが、ここでも、ものをつくる人がまちにいるということって、とても大切だし素敵なことだ...ということを、実地に教えていただいた気がします。

■玉井さんが、この話題について、ご自身のブログにエントリーなさっています。こちらです。

【場所】練馬区桜台5-28-13です。
ブロンプトンという名の自転車が僕のところにやってきたのが、昨年の9月2日でしたから、昨日でまる4ヶ月が過ぎ、今日から5ヶ月目に入りました。

この自転車、最初の印象は「基本的骨組み以外の部分がなんて安っぽいのだろう...(僕にとっては)結構高い買い物なのに...」というものでした。後になって、その筋(^^;の方々から、折りたたみ式自転車であることから、部品の多くを自社製産していたりするので、安っぽく見えてもそれなりにコストはかかっている...などと耳にもしましたが、どうもいまひとつ説得力がありません(^^;

そんなわけで、ちょこちょこと部品を交換したり不要部分を取り外したりしていたのですが、そんなことをしているうちに、ついには、冗談で言っていた「基本的骨組み以外は全取っ替え」という方向にどんどん突き進むことになってしまいました。

2Wheels4Change

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入谷だったか竜泉だったか、自転車から離れて写真を撮っていると、路地の先を、不思議なシルエットが横切るのが目に入りました。どう考えても(考えなくても...(^^;) 東京ではまだそう多くないトールバイクです。それもかなりカラフル...しかも複数台が連なって...。

これは一大事(^^;と、とにかくカメラをバッグにしまい、彼らのあとを追いました。追いはじめたときは、もう姿が見えませんでしたが、道路の両側のあちこちに、呆然と立ち尽くす人の姿が多々見られます。通り過ぎたトールバイク一行を目で追っているに違いありません。それを道しるべにペダルに力を入れると、見えてきました...。この一行です。

彼らは何?とお思いになるでしょうから、僕も今日初めて出会ってちょっと話しただけですが、手短に紹介しますと:
彼らは、世界の孤児院や学校を訪ねて、音楽・雑伎・ピエロなどを演じたり教えたりして、子供たちを元気づける活動を行なっている " 2Wheels4Change " という、アーティスト&パフォーマー集団です。またの名を "自転車-劇場-音楽 キャラバン" とも...。

それがなぜ東京に?という疑問ですが、もうついでです、それにも彼らに代わってお答えしておきましょう(^^;
実は、彼らは、今年の3月にドイツを出発し、穏やかな交通手段である自転車による旅をメインに、上記の活動をしながら、ヨーロッパ各国〜ロシア〜モンゴル〜中国を経て日本の神戸に上陸。その後、やはり自転車で東京へ...。そして、今日は、(予定では)路上パフォーマンスを...ということで山谷にやってきていたわけです。

というわけで、トップの写真ですが、写っているのは、この集団のリーダー格のひとりです。彼はトールバイクではなく、錆びだらけのMTB風バイク(サドルには天然の羊のモコモコ毛皮が巻き付けられている!)で、グループのフラッグをたてたカートを引いていましたが、まあとにかく、かっこいいこと...。釘付けになりました。他のメンバーももちろんかっこいいのですが、残念ながら、こうして撮るチャンスに恵まれませんでしたので、彼に代表して登場いただくことになりました。

【場所】台東区日本堤あたりです。

FALLRIDE

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秋深まれり...というのか、冬忍び寄る...というのか、いよいよ空気がヒヤリと感じられる季節になりました。

昨日、自転車を入手してから初めて、動作に渋さを感じる箇所に潤滑剤を塗布してみましたので、その効果の確認をかねて、東大構内を流してきました。

構内は、僕とおなじで、手軽な紅葉狩りをかねて...という感じの人の姿が多々みられました。東大というと、まずはイチョウ並木でしょうが、そちらはかなり黄色くなってはいましたが、黄金色の輝きまでにはも少し...というところでした。が、三四郎池のまわりの森のなかは、ふかふかとした落ち葉のカーペットに覆われ、そこに木漏れ日が落ちて、冬眠動物さんいらっしゃ〜い(^^;状態になっていました。

左手下方が池です。そこにいたる斜面の常緑の木々と手前の落ち葉の絨毯がとてもきれいな対比をつくりだしていました。写真は、そんな状態の森のなかにちょっと自転車を押して入り、撮ってきたものです。この環境がご近所...感謝!です。

【場所】文京区本郷・東大構内です。

BIKESCAPE.01

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その後も、Suica不要の生活(^^;をつづけています。どこへ行くにも自転車です。

...となると、やはり、自転車を見る目がこれまでとは違ってきます。たとえば、使われているパーツにまで目が行くようになったり、どんな乗りかたをされているのかを思ったりもするようになります。

これまでは、気になる自転車が停まっていると、それをモノとして写真記録しカタログを作っている感覚でしたが、最近は、イキモノを見る感覚に近くなっているような気がします。

停まっている自転車を見ても、それがこちらの感覚にひっかかってくる場合は、その自転車が乗り手を得て動いているところまで想像がひろがる...という感じでしょうか。

この写真は、昨日夕方の丸の内で撮ったものです。間違いなくメッセンジャーのものと思われる自転車ですが、ビルの壁にもたれかけてありました。相当に使いこまれています。ま、日々仕事で都内を駆け回っているのでしょうから、不思議はありません。

ロード系とトリック系が入り混じったようなデザインですが、そのあたりの好みは別にして、やはり、実用で鍛えられた跡というものは魅力がありますね...。

【場所】千代田区丸の内2丁目あたりです。
ブロンプトンという自転車が僕のところにやってきて、もう1ヶ月が過ぎました。雨の日以外はほぼ毎日、ブロンプトンのペダルを踏んで、都内の自転車店などをたずねたり、その途中で道を逸れて写真を撮ったりしていました。

そんな具合で、ま、当たり前といえば当たり前ですが、電車やバスに変わる移動手段として使っていました。

とはいえ、自力でペダルを踏んで移動するわけですから、良い運動になります。それも、ことさら意識して無理などしなければ、その時点での体力に見合った運動になります。

どうも、この「体力に見合った運動」というのが良いようです。僕は、昨年来、体調がいまひとつ...という状態がつづいていたのですが、自転車に乗るようになってからというもの、その状態から脱却できそうな気がしてきています。

僕は、いちおう無理のないフォームで自転車に乗っている積もりですが、そうして過大な負荷をかけないように自転車を走らせているだけで、それもたった1ヶ月間で、腰が柔らかさとバネを取り戻していることを実感しています。また、車道を走っているときは、右後方の交通状況を確認するため、幾度となく振り向きます。これも凝り固まっていた首部を柔らかくしてくれているようです。

しかも、それが、トレーニングといったワザワザ的なものではなく、移動していると余録的についてくる...というのが素晴らしいです。

そんな大余録もさることながら、自転車というものは、ちょこちょこと手を入れて自分好みにすること...これがまたかなり楽しい作業です。そんなわけで、今日の写真は、今日のブロンプトンの姿になりました。前回の姿とそう変わっていないように見えると思いますが、ハンドルまわりやペダルなど、よく見ると結構変わっています。いや、かなり可愛くなってきました(^^;

【場所】文京区本郷・東大構内です。

自転車のカギ

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唐突ですが、自転車のカギって、これは!というのが見あたらないものですね。...というわけで、ついに自作してしまいました。

実は、LOVE GARDENのcenさんと、カギに良いものが無い...などと話していたら、「これはどう?」というメールが入りました。なかなか良いな...と思い、そのサイトを見ていると、こんなカギもあります。そして僕には後者のほうが良い感じです。しかし、しかし、見ればどれもSOLD OUT。残念...。

が、見ているうちに、これなら自作できるのではないか...と思いはじめ、実行に...
まずはネットを徘徊し、南京錠 (英国SQUIRE社製 / これはサドルで有名なBROOKS社の工場でも使われているようです) を入手。次に、チェーンは重いステンレス製やスチール製ではなく、アルミ製のものを新宿東急ハンズで入手。チェーンのカバーは、本当はアロハの生地で...などと思っていたのですが、とりあえず、丈夫なナイロン生地で標準的に...。これはやはり新宿のユザワヤで入手です。

きれいな光の差す気持ちの良い日でした。どこか少し足を伸ばそうか...とも思ったのですが、今日は、もはや僕のブロンプトンのテストコース(^^;と化している東大構内です。

テストコース...などと書くと誤解されそうですが、スピードを上げて走り回るわけでもなんでもなく、サドルの位置や高さ、空気圧やブレーキの具合などをチェックしながらのんびり散策...という感じです。

しかし、ここは敷地がかなり広く、坂道もあり、段差もあり、路面もアスファルトから石畳、未舗装まで、各種とりそろえてあります(^^;
なおかつ写真になる風景がいたるところにある...という具合で、東大の敷地が近所だということがありがたく思われる今日この頃です(^^;

そんなわけで、しばらくは、ブロンプトン...ブロンプトン...ということになりそうですが、今日もソレ...です(^^; 申し訳ありません。しかし、今日の光と空気は、実に爽やかでしたが、初秋のそれではなく、木々が新芽を吹き、さあこれから夏が...という感じでした。

【場所】文京区本郷・東大構内です。

Brompton M3L (2)

| コメント(20)
先日、ブログで紹介させていただいた相棒(自転車)ですが、その後、自分でできる範囲であれこれと手を入れ、現在、この写真のような姿になりました。

ま、自転車に興味のない方にはどうでも良いエントリーだと思いますが、いつ何時興味が出るとも限りません(^^; 一種の親ばかエントリーかもしれませんが、見てやってください(^^;

前回、入手してすぐに撮った写真はこちらにあります。まだ完全に標準装備の状態です。

その後、不要と思われる装備やあまり質感の良くない部品(これがとても多いのです(^^;)などを取り外し、主なところでは、サスペンションとサドルの交換、フロントキャリアシステムの追加...といった変更を加えました。いかがでしょうか...これだけでもかなり雰囲気が違ってきたような気がします。

そして、これから、ハンドルまわりの変更に入る予定です。なんだか、気がつけばメインフレーム以外の部品はすべて取り替えていた...ということになりそうです(^^; が、ともかく、いちおう完成ということになりましたら、また紹介させていただきます。

【場所】文京区本郷・東大構内です。

Brompton M3L

| コメント(28)


かなり以前から、都心に住んでいると自家用車は必要はない。むしろ、あるばかりに心配が増えるだけだ...と思うようになりました。そして、その思いは、日を追うごとに強くなる一方で、ついに先月の末、自動車を手放すに至りました。

そして、9月からは、自転車生活のはじまり!です。その相棒が、今日の写真に写っている Brompton M3L という自転車です。

PEDAL DAY

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先日紹介させていただいた "自転車生活デザイン展" の一環として、18日に、代々木公園で "PEDAL DAY" なる催しがありました。これは現在の東京のバイクシーンを見知る良い機会だと思い、短時間ですが、行ってきました。

催しの概要についてご興味ある方は、上記リンク先の記載などを読んでいただくとして、ここでは、当日気になった自転車紹介...ということにさせていただきます。

当日、会場に集まってきた自転車の多くは、ピスト系やロード系とその変形でしたが、このところロングテール系が気になっている僕としては、どうしても、今日掲載した写真のようなタイプに目が行ってしまいました。

今日は、とにかく、見て楽しんでいただけたら...と思います(^^; しかし、いろんな自転車があるものです。

【場所】渋谷区神南2丁目(代々木公園)です。



つい先日、ブログを巡回していて "PACIFIC PEDAL LIFE DESIGN / アジア-パシフィックの自転車生活デザイン展" が開催されていることを知りました。

これは、東京ミッドタウンデザインハブなる団体による企画展...という位置づけだそうですが、その主旨は以下のように記されています:
アジアの都市生活の未来は、自転車とともに、快適に楽しく生活することにある。
クリーンでエコロジカルな移動手段として、ファッションやカルチャーとして、またインダストリーとして、いま改めて注目されるのが自転車です。 急速な経済成長をとげつつあるアジア諸国、とりわけ中国では、3.2人に1台、じつに4億台以上の自転車が、移動、運搬、販売など、生活のさまざまなシーンに重要な役割を果たしています。一方、クルマ社会が成熟した欧米では、メッセンジャーなどの仕事をはじめ、マウンテンバイクやBMX、知的に、オシャレに自転車を楽しむ生活など、新しいカルチャーが次々と発信されています。 本展ではこうした自転車を、「働く」「考える」「食べる」「走る」「遊ぶ」の5つの動詞から考え、実車と映像を交えて紹介します。


先日、ラブガーデン(LG)のご主人cenさんが、内輪で話題(^^;のロングテールバイクで本郷に来ているというので、久々にミーティング。しかも試乗までさせてもらいました。

本郷あたりで自転車を試乗したり撮影するとなれば、何と言っても東大のなかが最高の環境です。ということで、とにかく東大構内へ...。

これまで、ネット上では、何度もロングテールバイクというものを目にしていましたが、現物を見る...ましてや触れるのはこれが初めてでした。いや良いです! 思っていたよりもずっと良いです。

妙な長さが何とも言えず魅力的です。が、その長さゆえ、かなり乗り難いのではないか?と思っていましたが、試乗させてもらうと、これが意外や意外、安定感ありで乗りやすいのです。う〜ん、思わず欲しくなってしまいます。

しかし、問題は駐輪場です。なんせホイルベースが長い...ということは、戸建てに住む人には問題になりませんが、僕のように集合住宅に住んでいる場合は、駐輪スペースからはみ出してしまって、ちょっとマズそうです。

ま、とか何とか言って、自分を抑えているところもありますけどね(^^; ともかくロングテールバイクって相当によろしいです! その姿がもっと良く見える写真はこちらですが、正直...欲しい!(^^;

【場所】文京区本郷・東大構内です。
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