葛飾区の北西端にある小菅というまちは、東京拘置所のあるまちとして知られていますが、拘置所が置かれるずっと前から人の暮らすまちが存在し、その歴史が思いのほか古いことは、あまり知られていないように思われます。
しかし、現地を歩き、住人の方々にお話をうかがうと、とても興味深い土地柄であることが分かってきます。そんなことから、自分でも思いもよらず...でしたが、つい、地図を広げたり、何度か足を運んだり...ということになってしまいました。
というわけで、小菅はこれからも注目の地(^^;になりましたので、ここに地図や資料をアップしておくことにしました。
以下は、『江戸明治東京三層重ね地図』で見た、小菅から北千住一帯の地理的変遷地図です。
左が明治期、右が平成期、中央が両者を重ねた図です。



しかし、現地を歩き、住人の方々にお話をうかがうと、とても興味深い土地柄であることが分かってきます。そんなことから、自分でも思いもよらず...でしたが、つい、地図を広げたり、何度か足を運んだり...ということになってしまいました。
というわけで、小菅はこれからも注目の地(^^;になりましたので、ここに地図や資料をアップしておくことにしました。
以下は、『江戸明治東京三層重ね地図』で見た、小菅から北千住一帯の地理的変遷地図です。
左が明治期、右が平成期、中央が両者を重ねた図です。
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